社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2016年7月

2016_07/31

第63回 安倍川花火大会 

7月30日(土)は第63回 安倍川花火大会開催日でした。

先の大戦による戦災、戦没等戦争犠牲者の慰霊と鎮魂、平和の願いを込めて打ち上げられる花火です。

今年から初めて黙とうの時間を設けたのですが、アナウンスの音量が小さかったせいか、その場で起立する人が本当に少なかったことが誠に残念でした。

弊社では2010年に創業60周年を記念してから連続7回目のスポンサー参加となりますが、今年も「大スターマイン」を提供。

なんといっても頭の上に火の粉が降ってくるような桟敷席で見る大迫力の花火は見応え充分なんです。

今年も天候にも恵まれ約15,000発の花火を楽しむことができました。

この安倍川花火大会では、以前から担当している大会アナウンサーが、「村田ボーリング技研様ご提供の大スター〜マイン〜〜」と声高らかにアナウンスしてくれるので、打上げ時はテンションがマックスになります。

今回も社員と家族の皆さま、そして見学にきていただいた皆さまが楽しんでくれるといいなぁ〜!

村田ボーリング技研提供 「大スターマイン」
https://youtu.be/SB34xeCbrF0 ← 動画はこちら

第63回(2016年)安倍川花火大会
第63回(2016年)安倍川花火大会


2016_07/30

給料日&抽選会

昨日は給料日、そしてお楽しみ抽選会の日でも有りました。

関係者の皆さまから頂いた心のこもったお中元を、くじ引き当選した方にプレゼント。

やっぱり暑い夏ですから、アルコールが飲める人は缶ビールの詰め合わせが人気です。

給与明細には社長メッセージ入を入れ、当月が誕生月の方へには個別メッセージ付きケーキ、次月が誕生月の人にはご祖先に報告するためのお線香をプレゼント。

抽選クジに当選した人の、とっても素敵な笑顔を、みることができることが嬉しいです!

給料日
昨年末の仕事納めの時の写真です・・・

2016_07/29

「できていると思う」と「できている」は相当なかい離がある!

「おはようございます!」「いらっしゃいませ!」「お先に失礼します!」

「明るく挨拶をしよう!」といっている「その人の挨拶が暗い」ということはどこにでもあるように思います。

「できていると思う」と「できている」は相当なかい離かある。

回りからみて、どう思われているかか大事だということは頭では理解できてはいますが、果たして自分はどうなのか?

誰が猫の首に鈴を付けるか・・・というような組織では、たぶん暗い挨拶の風土は変わらないと思いますが、気軽に指摘し合えて、お互いが変えて行こうとする風土の会社は、どんどん良い方向に変化していくんでしょうね。

今日の朝焼け
今日の朝焼け


2016_07/28

もうかる5S実践発表会!

昨日、2ヶ月事に開催している5S実践発表会がありました。

通常の5Sと共に実践している「もうかる5S」

1歩1円ということを基本にし、工程や作業を分析して、どのようにしたら効率のよい動きができるかを考え、実践する。

これを繰り返していることで、以前と比べ粗利率が向上しています。

チームのみなさん、忙しい中をやりくりして結果を出していることが本当に素晴らしいと思いながら結果発表を聞いておりました。

5S実践発表会
5S実践発表会

2016_07/27

プラス言葉を潜在意識に刷り込む!

以前、受講した講演会。

プラス言葉を1日10回唱えることで潜在意識に刻み込まれて言葉通りのことが起こるといいます。

そういえば「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんも「ツイてる」「ありがとう」「感謝します」を呪文のように言っていたらツイている人生になったと話していました。

すっかりと忘れておりましたが、実践しない手はないですね。

できるできるできる
私の願望は
かならず達成できる
私にはそれだけの
底ぢからがある
願望の実現にむけて
しっかりと目標設定し
具体的に行動することが
うまくいくと信じきって
具体的に行動すれば
かならず
道は開けてくる

ある日の朝焼け
ある日の朝焼け

2016_07/26

必要な人ほど出席しない

大久保寛司さんの講演DVDを何回も聞いていますが、聞く度に気づきがあります。
 
「講演終了後に私の話しを自分の上司に聞いてもらいたかったということをよく言われるんです!」
 
「そういう人ほど、自分はできているので、出席する必要がないと思っている人なんです」
 
確かに、自分はできている」と思っている人ほど、人の力を借りてまで学ぶ必要はないと思っているかもしれないですね。

大久保寛司さん
大久保寛司さん

2016_07/25

子供のやりたいことを応援する!

 毎月、送られてくるインタビューCDを聞いています。

ある方の話しの中で、「子どもが親に反抗しないようにするには、親が子どものやりたいことを後ろから応援してあげること」という話が印象に残りました。

自分の子どもですから、上から目線になるのは仕方ないにせよ、「自分の考え」を子どもに押し付ければ押し付けるほど反抗するものです。

親が、言っていることと実際の行動が同じならいいですが、言動と行動が不一致の場合は特にそうなってしまうのかもしれません。

どの子ども、自分を後ろから応援してくれる親には感謝すれど、反抗することはありません。

そうそう、「そんな夢みたいことを言っているな・・」は禁句でしょうね。

ある日の海岸
ある日の気持ちの良い海岸

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