高齢者社会になると、お米の消費量が増える!|溶射の村田ボーリング技研株式会社

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2017_10/03

高齢者社会になると、お米の消費量が増える!

坂本光司先生の授業「新産業創出論」で学んでいること!

2015年に対して2025年の70歳以上帯数が278.6万人増という推計数字。

2016年の70歳以上の1世帯当たりのお米使用量28,013円

単純計算ですが278.6万人☓28,013円=780億円

2015年に対して2025年には70歳以上のお米の消費金額が780億円も増えるとことになる。

これからはお米の消費量が増えて行くことは間違いなさそうです。

坂本光司先生

コメント(7)

  • 2017年10月3日07:49

    おはようございます。(^^)

    最近は糖質制限食が流行っているますが、団塊の世代はパンよりご飯食でしょうね。(^^)

  • 2017年10月3日11:41

    こんにちは。
    ご飯、美味しいですからね。
    つい食べ過ぎてしまいます。(^^ )

  • 2017年10月3日13:56

    こんにちは

    パンはカロリ-高いですからね~
    どちらかというと御飯派です。

    ぽちっ!

  • こんのさん
    2017年10月3日15:07

    国民1人・1年当たりの米の消費量は、食生活の外部化や多様化等を背景にほぼ一貫して減少しており、平成9年の消費量(kg/人・年)は、66.7kgでしたが、平成15年(試算)は、59.5kgに減少しています。

    等の資料もありますね

  • 2017年10月3日17:44

    こんにちは!

    歯が悪くなっても、高齢者の方はご飯を柔らかく炊けば食べられますからね。

  • 2017年10月4日03:18

    おはようございます。

    高齢になると食が細くなるのになぜ!!
    高齢者社会になると、お米の消費量が増えるのか??
    興味深い数値です。
    Web検索してみます。

  • 2017年10月6日19:40

    年を重ねたらお米を食べて元気に長生きですね!

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