26日、五日市剛さんの出版記念講演会終了後に有楽町から銀座に歩いて移動。銀座のあるビルから銀座通りを走っている「パイレーツ オブ カリビアン」 の宣伝カーを発見!
東京は宣伝も超派手だ!この宣伝カーは嫌でも強烈に目に入ってくる
夕食は以前より入ろうと思っていた目黒にあるステーキハウス「リベラ」に入る
左・「チャレンジャー来たれ ジャンボステーキを3枚分召し上がった方には料金一切かかりません。さらに一万円を差し上げます。タイム30分間」の看板。
一体どれ位のボリュームなのだろうか。店内のメニューを撮影しわすれたが1ポンドステーキのメニューがあったので3枚分とは3ポンドで約1.35kg分なのだろうか?
右・インターネットによると「リベラ」はプロレスラー御用達の店らしい。写真はご存知「たもり」さんと若き「曙」
左・店内所狭しと格闘家の写真が貼り付けてある 右・りべラの看板
ハーフポンドステーキ(ステーキ&ライス 2100円)荒削りの男っぽい店内と流れるカントリーミュージックが心地よくとても良い雰囲気の中で楽しく美味しく食べることが出来た。
妻や子供も皆「美味しかった」の感想、次回も機会があれば是非共行ってみたいお店。
今回は都内に住む二人の子供と久しぶり家族5人で五日市さんの講演会を聞いたり、「リベラ」で美味しいお肉を一緒に食べることによって同じ価値観の共有が持てたことがとても嬉しかったです。




グレン・ヘドリー(出演)1965年、グレン・ホランドは高校の音楽教師に就任する。作曲家への夢のために割り切って始めた教職だが、ある生徒の指導をきっかけに、真に充実した教師生活を歩み始める。そして、最愛の息子コールも誕生。大きな幸福に包まれたかに思えたが、コールは生まれながら耳に障害を持ち、意志の疎通さえままならなかった。時は流れ、家庭を省みずに仕事に没頭するホランド先生に、コールの怒りが爆発する。そして二人の絆を修復したのは、あのジョン・レノンの歌だった。時代はめぐり、1995年。ついにホランド先生も引退を余儀なくされる。心さびしく教壇をさろうとしたその時、ホランド先生は大きな拍手で迎えられた。30年の教師人生で愛情を注いできた生徒たちと、大切な家族。彼は自分の残した本当の作品に包まれ、至福の時を迎える・・・。