昨日、保険屋さんから嬉しい報告がありました。
「村田さんに努めるAさんのお母さんから『確認したいのですが?』との電話がありました」
内容は、
「『会社が社員全員にガン保険を掛けてくれた!』と子どもから報告がありましたが、そんなことをする会社がある訳がないと思ってお電話したのですが・・・・・、それって本当なんですか?」
(保険屋さん)「それは本当の話しで、村田ボーリングさんは全社員に対してガン保険に入っています」
(Aさん)「本当の話しなんですね・・・!!、そんなことをしてくれる会社が本当にあることに驚きました!」
現在では2人に1人がガンが発症する時代なので、掛かってしまった時に少しでも補助になればと今年1月から、正社員、嘱託、パートにかかわらず全社員にガン保険に入りました。
なにはともあれ、普段から健康管理に留意して免疫力を上げておくことが一番ですね。
写真:ある日の静岡市内
ある日の静岡市内
2019_08/22
「ガン保険に入っているのは本当なのですか?」
2019_08/18
54年前のことを今でも覚えています。
小学校の頃、「先生から聞いた」と父が話してくれたこと。
新2年生の新学期、担任は女性の先生でした。
「先生が、生徒一人ひとりに教科書を渡す際、『ありがとう!』と言ったのは村田君だけだった」と。
今から54年前の1965年のことですが、教科書を手渡されたことを不思議に覚えています。
1964年の東京オリンピックの翌年のできごと。
今でも気軽に「ありがとう!」と言えるのは子供の頃からだったということに改めて気が付きました。
そういうふうに育ててもらった両親に感謝です。
写真は2年前に両親と一緒に伊勢神宮参拝
両親と伊勢神宮参拝(2017年)
2019_08/16
サマージャンボ宝くじ
毎回発行されるジャンボ宝くじを購入しています。
いつも30枚購入、過去に1万円が当たったことがありますが、1年間の支払期間が過ぎてしまい、ただの紙くずに。
今回の「サマージャンボ」は奮発して50枚購入、抽選日は2日前の8月14日でした。
結果は5等3,000円が1枚と+六等300円が5枚(笑)、合計で1,800円ゲット。
今まで、銀行に行くのが面倒だと思ってしまい、気が付けば支払期限切れということが続いていましたが、宝くじの裏面に「1万円以下はどこの宝くじ売り場でもお受け取りになれます」と書かれている事に初めて気が付きました・・・って、気が付くのが遅い!!!
宝くじ売り場だったら気軽に換金できます。
皆さんは当選しましたか?
ちなみに、私の知人で20年位前に1千万円が当たったという方いますが、ムッチャラッキーですよね~!
第800回 サマージャンボ宝くじ
2019_08/10
感謝状に感謝です!
静岡労働局主催の「〇〇審議会」に平成20年5月から11年間出席していましたが、今年3月に無事にお役御免。
この審議会では普段お会いできないような上場会社の役員や労働組合トップの方との出会いがありましたが、審議会の結果が静岡県の基準となるので力が入った会合でもありました。
昨日、「多年に渡って労働基準行政の推進に協力」ということで静岡労働局長室にて厚生労働大臣感謝状を頂きましたが、今までの人生の中で大臣表彰なんていただいたことが無いので嬉しい限りです。
「感謝状に感謝です!」
労働局長室にて
2019_08/09
心のストライクゾーン
「ストライクゾーン」とは、野球において、打者が投球を自然体でバットに当てることのできる範囲を示す・・・・ウィッキペディア
穏やかな性格の人というのは「心のスロライクゾーン」が広いけど、愚痴っぽい人は狭い。
面積が小さい方の場合、ボールになる確率が高くなることが多く、神経を使って接しなければなりませんが、広い方とは気軽に接することができます。
ちなみに、信望を集める人というのは、ストライクゾーンが広いのは間違いありません。
日の出
2019_08/05
ブログ投稿11周年となりました。
2008年8月5日からブログ記事を連続投稿して、今日で11周年となりました。
facebookも投稿する目的を持っているので、ブログ記事をコピー&ペーストしています。
以前、学んだことが、文章にすることで「何も実践できていなかった」、「中途半端だった」と、振り返ることができるツールにもなっています。
今日から連続投稿12年目となりますが、切れることなく続けて行ければと。
これからもよろしくお願いいたします。
ブログ開始日・2005年12月27日
Facebook開始日・2011年2月24日
社長ブログ溶射屋
2019_08/04
「さんべる」より、「ごべる!」
(Nさん)「今の女性は”さんべる”だね?」
(村田)「さっ、さんべるってなんですか?」
(Nさん)「しゃべる、食べる、トラベルだよ!」
(Nさん)「でも、それににべるを足して、ごべるにしたほうがいいなぁ」
(村田)「ごっ・・ごべるとはなんですか?」
(Nさん)「学べる・調べるをいれて、ごべる」
(Nさん)「女性がごべるになると、もっと輝くね!」
(村田)「なるほどねぇ・・・!」
気持ちのいい青空

