
今セントレアで出発までの時間を潰しています。先程滑走路を見ていたら以前胴体着陸した飛行機と同型の飛行機が離陸しようとして発進後の途中で離陸を中止して戻ってきて止まっている。
乗客を降ろすためのバスが飛行機に横付けになったので飛行機に何かの問題が発生したようだ。
僕が乗る飛行機がそうならなければいいのだが。コメント?許可
2007_05/14
今日から中国出張です
2007_05/05
浜松祭り 初子祝いに招待していただきました
浜松まつり初子祝いは、一家に初めての子供が誕生すると、町を挙げてお祝いをする、浜松まつりのルーツをいわれている伝統の行事。
凧の糸を結びつける「糸目付け」から、、初子の名前入りの凧を揚げる「初凧」、初子が生まれた家で町の人たちが練りを行う「初練り」など、今日まで絶えることなくなく続いているしきたり・・・「浜松まつりガイドブック」より。
3日(木)知人のSさんの初子祝いの席に招待していただいた、すでに長男で初子祝いをやったそうだが次男も同じようという思いだそうだ。
今日は13時半に凧揚げ会場17時過ぎから合同練りを見て19時Sさん宅に到着。
まず家が新しくて大きいのでビックリ、先月末に入居したばかりで1〜2階合わせて80坪もある豪邸。
2007_05/04
浜松祭り(凧揚げ・御殿屋台引き回し)
今日は浜松祭りに行って来ました。
静岡から磐田駅近くにある駐車場まで車で行き磐田駅からはJR東海道線で浜松駅へ向かう。
浜松祭りは男気があって見ごたえがあるので毎年楽しみにしています。
昨年は気が付かなかったが凧揚げ会場でJTが「ひろえば街が好きになる運動」を展開していた。
(浜環境美化やマナーの大切さを実感して頂くために、清掃活動を実施)
「いい事じゃないか・・・」
セロファンの袋とトングを貰う。
↑ JT主催「ひろえば街が好きになる運動」
↑総勢172ヶ町が参加 合計約900枚の凧が作られたそうだ。
↑息子の名前が書かれた凧をおじいちゃんに肩車された子供と一緒に・・。
↑左・はっぴを着てサングラスをはめているラブちゃんと1眼レフカメラをもって撮影している女性(みんないいカメラを持っているんです)
↑妻と子供が芝生の上にに落ちているゴミを拾っていると泉町の法被を着たかれが「僕はタバコ屋をやっているんだけどタバコを拾っている皆さんに感動したので是非ハッピを着て凧を引っ張りませんか」と声を掛けてくれた。
遠慮しながらも少し糸を引っ張らせて貰う。
1分間もしないうちに糸きりをしている相手の糸が切れたので直ぐに万歳の連呼。
うっかりと名前を聞くのを忘れてしまったが無茶苦茶笑顔の素敵な方だった。
↑「写真を泉町の公民館に送ってくださいね・・・・」
↑凧の大きさが分かります。
↑糸きり合戦中
↑ハッピを着させてもらい凧を揚げている外人さん
↑駅近くで開催された合同練り風景、進軍ラッパと太鼓によって心が躍動する
毎年楽しみにしている合同練り、ラッパの音が心地よい。
↑旗の後に提灯をもった代表が一列になって粋に歩いて行く姿は壮観だ!
↑6時30分過ぎから始まったライトアップされた御殿屋台の引き回し、まだ薄明かりが残っているが綺麗な照明にため息が出る。
この後、「初子祝いをするのでどうぞ」と声を掛けられている有玉町にあるS邸に向かうために「もう少しみていたいな・・」という未練を残しつつ慌ててタクシー乗り場に向かう。
2007_05/03
磐田駅近く

これから浜松祭りに向かうため磐田駅近くの駐車場に車を停めて駅に向かう途中に可愛い?ジュビロ人形があった。
コメント?許可
2007_04/30
静岡聖光学院 吹奏楽部顧問 渡辺先生感謝の会
今日の静岡新聞朝刊19面に昨日の静岡聖光学院吹奏楽部演奏会の記事が掲載された。
OB集い記念ステージ 聖光学院中・高吹奏楽部40周年
静岡聖光学院中・高吹奏楽部の学院創立40周年・第35回記念定期演奏会が29日、同市葵区の市民文化会館で開かれた。全国各地からOBが終結し、現役生徒と合わせて総勢130人が記念ステージを繰り広げた。
創部以来の、約40年間同部の指導にあたり3月に定年退職した渡辺祐志顧問(63)の花道を飾ろうと、OB会の呼び掛けで実現した。
130人が奏でる音楽は大迫力で、軽快なリズムの「愛するデューク」は満員の会場と一体となって盛り上がった。
亡くなったOBにささげた「アメージング・グレイス」ではソプラノ歌手と競演し、しっとりと聴かせた。
渡辺顧問が好きな「ふるさと」をアレンジした曲なども披露した。
今日は吹奏楽部OB会主催の「感謝の会」が開催されOBの父兄も参加した。
渡辺先生は僕の大好きな先生の一人で38年前に中学学校に入学した時から学校に在籍していた。
何事にも真剣で手を抜くことなく真剣に指導をするけど愛情を掛けることも人一倍で誰からも慕われていた先生。
息子が6年日間吹奏楽部在籍、だから2世代に渡りお世話になった(僕は吹奏楽部ではありませんでしたが・・・・・・)|
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渡辺祐志先生 |
4月から吹奏学部顧問に就任した |
↑左から 町○さん(身長178cm)・私(170cm)・海○さん(185cm)↑
↑渡辺先生は一人ひとりのことを覚えていて皆に紹介しているところ↑
↑1期から10期までのOB達・この中に誰もが知っている超有名グループのマネージャーもいる↑
↑31期生達 上の皆さんとは20年以上離れているのでさすがに若いですね(笑)↑
北は北海道から南は福岡から先生の為に駆けつけてくれたそうだ。
みんな先生大好き人間ばかりで本当に明るく暖かく楽しい感謝の会だった。
「渡辺先生、これからも第二の人生を楽しく歩んでください」
2007_04/29
静岡聖光学院中・高等学校 定期演奏会
静岡聖光学院中・高等学校 学院創立40周年
吹奏楽部 第35回記念定期演奏会
今日、母校である静岡聖光学院・吹奏楽部・定期演奏会が静岡市市民文化会館大ホールにて開催された。
学校創立40周年・吹奏楽部定期演奏会が開催され今年で第35回目、その
記念すべく演奏会に我が恩師である吹奏楽部顧問の渡辺祐志先生が最後の指揮演奏となった。
その吹奏楽部卒業生300人中88人が「先生の最後を共にしたい」と全国から集合
最初から「感動の演奏会となることが目に見えていた」
吹奏学部定期演奏会看板 吹奏楽部OB生花
第一部 現役40数名とオペラ歌手「佐藤倫子」氏によるジョイント演奏
第二部 現役40数名と88人のOB合計130人近くで埋まったステージ
第二部 最初の2曲は聖光20期生の澤井先生
グレン・ヘドリー(出演)1965年、グレン・ホランドは高校の音楽教師に就任する。作曲家への夢のために割り切って始めた教職だが、ある生徒の指導をきっかけに、真に充実した教師生活を歩み始める。そして、最愛の息子コールも誕生。大きな幸福に包まれたかに思えたが、コールは生まれながら耳に障害を持ち、意志の疎通さえままならなかった。時は流れ、家庭を省みずに仕事に没頭するホランド先生に、コールの怒りが爆発する。そして二人の絆を修復したのは、あのジョン・レノンの歌だった。時代はめぐり、1995年。ついにホランド先生も引退を余儀なくされる。心さびしく教壇をさろうとしたその時、ホランド先生は大きな拍手で迎えられた。30年の教師人生で愛情を注いできた生徒たちと、大切な家族。彼は自分の残した本当の作品に包まれ、至福の時を迎える・・・。
2007_04/19
新渡戸稲造 石碑
願はくはへわれ太平洋の橋とならん
新渡戸稲造
今日は用事があって岩手県盛岡市内に来ています。
通り道に岩手公園があって何気なしに寄ってみたら写真の石碑があった。
稲造は現在の岩手県盛岡市に盛岡藩士 新渡戸十次郎の三男として生まれご存知のように数々の功績を得た人物。
5000円札の顔にもなった人。
昔の人は「日本を変えるためには自分は何ができるか」という高い「志」を持っている人が多かったに違いない。
「お金を儲けるとか会社を大きくする」とかの個人的な「欲求」でなくもっと高い「志」
石碑の「願わくはわれ太平洋の橋とならん」の文字を読んだみて、果たして自分にどれだけ高い「志」があったろうかと反省をさせられました・・・・。
「無いに等しいと・・・・」
皆さんはどれだけ「志」を持っていますか?

