4月3日、溶射屋が社長を務める村田ボーリング技研(株)が創業60周年を迎えました。 記念講演会として、「ツキを呼ぶ魔法の言葉」のタイトルで五日市剛さんにお願いしました。 超感動のお話だったんですよ♪♪♪ 夕方から社員と、社員の家族、定年退職者やお世話になっている仕入先担当者をお招きしての大懇親会(^^) 当日は、早食い競争があったりフラダンスショーがあったりの超大盛り上がりのあッという間の2時間超の懇親会でした(^^) 思い出に残る講演会と懇親会だったと思います。 (左)静岡グランシップで五日市剛さんを及びしての講演会 (右)静岡センチュリーホテルで開催した懇親会で挨拶する村田会長 (左)挨拶している溶射屋と(右)乾杯の挨拶をしている五日市剛さん 定年退職者のみなさんもお越しいただきました 左から村田上海総経理・溶射屋・五日市剛さん・村田会長 真ん中が社員のSさん ミス静岡もいるとか・・・(^_^;) 営業中心のテーブル 名古屋工場勤務メンバー 今回の懇親会の撮影をお願いした新入社員のT君(左)とM君(右) 早食い競争を盛りあがてくれた1年先輩社員S君(左)とT君(右) サイダーはこうやって飲むんですと言う見本を示しているところ! スタート前で余裕をかましている年上のMさんと、年下のMさん 「ルールが分かりましたか?」・・・とマイクを握りながら聞いていいる「猿の惑星」から参加の求人担当社・勝○君(*^_^*) 名古屋工場勤務、営業技術のS君・・・なかなかやるなぁと後ろで笑っているのはYさんヽ(^。^)ノ 応援者が、大盛り上がりで応援しています♪ やったーと万歳しているT君・右は定年退職者のHさん 「やったッスよ!!」・・・製造のA君 早食い競争1位〜3位のメンバーに五日市剛さんから五日市剛さんグッズを渡してもらいました(*^_^*) 最後の閉めの挨拶をしている溶射屋 挨拶の途中で突然乱入してきた弟(左) 最後の一言挨拶する母親(*^_^*) 得意の5本締め 5本締め叩き終わって、「ありがとうございました・・・・」 五日市さんを囲むK常務夫妻 左からMさん、五日市剛さん、溶射屋、Sさん
先週、自宅玄関で迎え火を焚きました・・・・。 迎え火を見ていたら1年前の8月にブログアップした内容を思い出しました。 今回は、その時の内容とほぼ同じです! お時間のある方は是非、浅田直さんの「迎え火」をお聞きください。 とても心に沁み渡る音楽です。 2007年7月15日に投稿した「迎え火&幼虫&青空」のブログに下記コメントが入りました。 「はじめまして、daijuと申します。すてきなブログですね。ところで、コメントさせていただいたのは、7月15日に掲載されている「迎え火」の写真を使わせていただきたいのです。友人が「迎え火」という歌を作曲したので、その映像をつくってYOUーTUBEへ投稿しようと思っているのですが、その最後のシーンの写真にぴったりなのです。著作権料などは一切お支払いができませんが、使用許可をいただけるようでしたら、メールいただけると幸甚です。」 僕の答えは「勿論OK」(^―^) 炎の先端が欠けているのが納得のいかない所ですが自分が撮影した写真を「使いたい」と言って貰うのは嬉しいですね(*^-^*) 先週自宅の玄関で迎え火を焚きました 「迎え火」 Created by:脇 真珠/浅田 直 music pay:浅田 直 You Tubeの写真・2007年7月15日、溶射屋自宅玄関前で撮影 この歌、是非お聞きください! 歌詞の内容からすると、 「愛するご主人を亡くして初めての迎え火を炊きながら亡き夫にメッセージを送っている歌」 もの寂しいメロディですが浅田さんの歌声が心に沁み渡ってきます。 「音楽会社から配信して宣伝費を掛けたらヒット曲間違いない」というようなとっても素敵な曲だ思います。 時間が無くても聴いてね(∩.∩) ちなみに浅田 直さんはプロのシンガーソングライターだそうです。
ちょとした創意工夫をしてみました。 自分の机の上にはラップトップ型PCが乗っています。 PCを使う時には手元に持ってきて、使わない時には机の向こう端において常に移動させて使っています。 移動する際、PCの下にはゴムが付いて滑らないようになっているので、一旦持ち上げてから移動させていました。 今回、机とPCの間にクリアファイルを1枚挟むことで、PCを動かす際に片手で、短時間に、しかもスムーズに移動させられるようになりました。 ちょっとした改善で快適な環境にすることができて嬉しいです(*^_^*) 本当は透明なクリアファイルを使っています クリアファイルの上にPCを乗せるだけ! 片手でしかも簡単に、上下に動かすことができるようになりました。 幅の大きいPCの場合は、クリアファイルを2枚使えばいいのではないでしょうか!(*^_^*)
高速道路のトンネル内でスローシャッターで撮影してみたら面白い画像になりました(*^_^*) 「えっ!・・・面白い画像と思っているのは溶射屋さんだけだよ!!」って言われそうですが・・・(~_~;) ハハハ・・・・まぁ、いいじぁないですか(^^) 撮影はしたのは勿論、助手席からです(^^ゞ がたがたと揺れながら撮影するのでライトがクルクル状態^_^; 子供の頃テレビで見た色んな時代にタイムスリップしてしまう「タイムトンネル」を思い出しました・・・・って「タイムトンネル」を知っているのは50歳以上の人かなぁ(^_^;)
以前、(株)クリエイトANA・阿奈靖雄事務所の阿奈さんの「プラス発想」と題した講演会に出席した際、いただいた資料です(^^) できるできるできる 私の願望は かならず達成できる 私にはそれだけの 底ぢからがある 願望の実現にむけて しっかりと目標設定し 具体的に行動することが うまくいくと信じきって 具体的に行動すれば かならず 道は開けてくる 阿奈さんは、1日10回唱えたら1年間で3650回、 この言葉が潜在意識に刻み込まれるので、言葉通りのことが起こってくると話されていました。 試す価値はありそうですヽ(^。^)ノ 昨日の講演会、無事終了・・・・・みなさんに「ツキを呼ぶ魔法の言葉」がご理解いただいた様子、懇親会では色んな方から声を掛けてくださいました。皆様、本当にありがとうございます。このことは後日アップさせていただきますヽ(^。^)ノ
この内容について1年前の6月にも投稿いたしました。 再度のアップです(^_^;) 1年前にコメントしていただいてい方の約2/3が入れ替わっていることに改めてビックリ(^_^;) 2年前から毎日コメントいただいているのは加藤先生と京丹後のおやじさん・・・・長〜いお付き合いです(*^_^*) さて、本題です・・・。 みなさん、部下の名前を呼ぶときにどのように呼んでいますか? 1、呼び捨てⅠ 「おい!」 2、呼び捨てⅡ 「溶射屋」 3、君づけ 「溶射屋君」 4、さんづけ 「溶射屋さん」 5、ちゃんづけ 「溶射屋ちゃん」 6、ニックネーム 「超人・・・・溶射屋、高校のニックネーム」(^^) 僕は10年前に、ある研修会で「相手によって、呼び方を変えているのはひょとして、人を差別しているのではないか?」と思いました。 年上だから「・・・・・さん」 同僚の場合は「呼び捨て」か「・・・・・君」 年下は大概「呼び捨て」でしょうか!! つまり「自分を基準」に考えて、年上には「下から目線」で、年下には「上から目線」になることが疑問に思いました。 誰にでも使えるのが「さん」づけではないでしょうか? だから、溶射屋は10年前から年下でも、新入社員でも、誰でも「○○さん」です(^^) 勿論、気心が知れて、仲が良いならば「呼び捨て」でもオッケーじゃぁないかな! でも、おかしなことに、親しい友達と合っている時でも呼び捨てにすることに抵抗があるようになってしまいました(^_^;) 人間が成長したのしょうか?・・・・って自分で言うか!!(ー_ー)!! 全社員が「○○さん」って言える会社って素敵だと思うなぁ♪ 追伸、 今日は、財団法人産業雇用安定センター主催のハイパフォーマー交流会(研修会)にて、全国から集まったセンター職員の皆様に対して「ツキを呼ぶ魔法の言葉」のタイトルで2時間のお話しをさせていただきます。 「ハイパフォーマーとは、各企業が期待する成果を、質・量ともに十分に創出すると同時に、成果創出に向けて安定的に行動できる人材を意味する」・・・・経営用語の基礎知識より抜粋 「みなさまが、喜んでくださいました(過去形)・・・感謝します」ヽ(^。^)ノ 今日は、より気合いが入ります♪ 輝く葉っぱ
7月5日(月)大阪から始まって4日目(木)に愛知県名古屋市にある、ポートメッセなごやで開催されている表面改質展に日本溶射協会のブースの当番と見学のために行ってきました。 この場所は名古屋駅から約30分程度の場所にある展示会場で本当に久しぶりの訪問。 展示会と言えばやっぱり東京ビッグサイトか幕張メッセが国内では賑やかに開催されますが、天下のトヨタ自動車のおひざ元ではありますが出展者の数も来場者の数も少なかった。 まだまだ製造業は厳しい状況が続いているとはいえ、「なんとなく明るくなってきたかなぁ」という感じではないでしょうか? 弊社は独自性を持って業績を回復して行くつもりですヽ(^。^)ノ 皆様、宜しくお願い申し上げます。 ポートメッセなごや 加工技術展&表面改質展&ながのモノづくり技術展2010 展示場内・・来場者は少なかった・・・ 日本溶射協会のブース・・・真ん中が溶射屋の席です(^^) 左は日本溶射協会の方、右はF社の近藤さん(^^) 素材忘れちゃったけど塩ビかな??・・・・で作った将棋盤と駒 鋳物で作った戦艦大和・・・細かいところまで正確に作ってあったのがビックリです。 本物の食べ物から型を作った鋳物品・・・・ピーマン、タケノコ?、プチトマト 鋳物で作った、イチゴ、さやえんどう? アルミで作ったけん玉・・・アルミなので重量は軽かったです。 こちらは真ちゅう?で作ったワイングラス