船井総合研究所創業者の故船井幸雄氏は「指導先の7割近くの経営者がスピリチャル系の方に会社の決断がただしいかの意見を聞いていた」と。
それらの人たちを紹介してもらい1,000人以上の方と面会したそうです。
経営者は先を見越して決断しなければならないので、そういう人の意見を参考にするということなのでしょう。
目に見えない事を否定する人もいますが「あるかも知れない」と考えることのほうが視野が広がるのではないでしょうか?
素敵な空模様
村田ボーリング技研株式会社
コメント(7)
おはようございます。
雨があがり春の陽気です。
経営者は社員を背負っていますから本当に難しいいい加減は出来ませんね。
ぽちっ!
こんにちは。
目に見えないものを追い求める。
怖いようで、突き進むには必要なことかもしれません。
自分の決断の後押しが必要なときもあるでしょう。
スピリチャルの考え方も有りですね。
こんにちは!
不安な気持ちは分かりますが…^^;
こんばんは。
「あるかもしれない」
このフレーズを目にして、車の運転を思い出しました。そう、教習所で何度も教わること。車の運転も、企業の経営も同じことが言えるのだとすごく納得できましたw
溶射屋さん、こんばんは!
経営者は先を見越したり、急な決断を迫られたりしますよね。
偏見を持たずに、いろいろな意見を聞いてみる、ということなのでしょうね。
おはようございます。
判断と言うより自己への安心という意味で、1回/年のペースで話を聞いています。
未来は明るいとの事です♪
船井幸雄先生、
生きる心構えを学びました!
今でも尊敬します!