妻が和歌山県に行った際、何気なく外を写した写真に謎の丸い形をした物体が写っていました。
UFOか?
・・・・・・・・・・・・・・
今、この文章を書いている最中、ふと思い当たることがあり妻に確認。
この写真、部屋の中から窓越しの撮影だったそうです、・・・・・ということは部屋の電灯がガラスに写り込んだということ^_^;
「ちゃん、ちゃん」

UFO,謎の物体
村田ボーリング技研株式会社2014_02/23
妻が和歌山県に行った際、何気なく外を写した写真に謎の丸い形をした物体が写っていました。
UFOか?
・・・・・・・・・・・・・・
今、この文章を書いている最中、ふと思い当たることがあり妻に確認。
この写真、部屋の中から窓越しの撮影だったそうです、・・・・・ということは部屋の電灯がガラスに写り込んだということ^_^;
「ちゃん、ちゃん」

UFO,謎の物体
2014_02/22
「きっかけバス」は47都道府県の学生たち2,000名を集め、2〜3月の間で東北3県にボランティアに行こうというプロジェクト。
東日本大震災から3年が経とうとしているが、現地の人たちは風化と風評に苦しんでいるのが現状です。
いま一度、日本中に復興旋風を巻き起こしたいと思う47都道府県の学生達が1台づつボランティアバスをチャーターして東北に行こうと計画し、
10年続くような国民運動にしたいという思いで、取り組み始めたのが2013年7月。
当初、2人から始まった活動が内閣府の被災者支援活動に認定され、観光庁連携プロジェクトとして活動しており、NHKテレビ、や日本経済新聞を含め40以上のメディアに取り上げているのはいいのです、残念ながらが募金が思うように集まらない。
ちなみに、目標金額1億5千40万円なのに、現時点での支援金額は2,500万円。
1県当りの募集金額が320万円なので、7ヶ月間で集められると判断したのでしょうが、以外と反応が薄いようです。
今回、彼らがやろうとしていることは素晴らしいことでもあると思ったので、紹介させていただきます。
知り合いの方から下記メッセージがありました。
「東北、大変だったよね」……過去形ですか?日本が東北にできること、日本が東北に学ぶこと。まだまだあります。終わらない東北の復興に目を向けた学生が全国にいます。きっかけバス47は47都道府県から学生を乗せたバスを出し、全国から東北へ、東北から全国へ、ヒト、モノ、金、情報を回すきっかけを作ります。全国に復興の旋風を。全国に国を支える若者を。故郷の若者に投資して下さい!
ちなみにオンライン寄付が500円でできるそうです。
きっかけバス・ホームページより



きっかけバス・ホームページより
2014_02/20
一昨日、都内にある経団連・国際会議場で開催された「少子化対策シンポジウム」に出席してきました。
時間が無く、自宅で大慌で着替えて新幹線で東京に出発!
夜、自宅に帰りネクタイをはずした時に間違いに気が付きました。
スーツと同じような色のネクタイをしたつもりが、喪服に使用する黒ネクタイをしていたことに・・・・!(-_-;)
あちゃ〜・・・・僕と出会った人たち、「この人黒ネクタイしているよ〜」と思ったに違いありません。
ははは・・・^_^;

本当はこのネクタイをするつもりでした

実際は黒い色のネクタイをしていました・・・
2014_02/17
小中高の時って友達はあだ名で呼び合っていたものです。
皆さんも、昔の友人と合うと、いまだにあだ名で呼ばれませんか?
中学1年生になっての最初の英語の授業、◯◯君が英語の教科書を順番で読んでいる時、「The man ・・・・・」を「ダ、マ〜ン」といったことで彼のあだ名は「ダ・マン」^_^;
僕の場合、中学に入りたての頃、公園のブランコ飛びが誰よりも遠くに飛べたことで「鳥人」(ちょうじん)と付けられました。
一番の親友だった外側君は「週間少年ジャンプ」に掲載されていた人気マンガ「男一匹ガキ大将」の主人公が「戸川万吉」だったので「まんきち」だったです。
皆さんもそんなこんなで、色んなあだ名が付けられていたのでしょうね(^^)
写真は「戸川万吉 画像」で検索したら2007年10月にブログ記事にした時の写真がトップページににありました(^^)
6年と4ヶ月前の写真・・・二人共若い!^_^;

とがわまんきち君(左)と村田光生君(右)・・6年4ヶ月前 私の髪の毛が黒いのは毛染めをしていました^_^;
2014_02/07
ある本屋、平積みされている中で「著者サイン付き」というシールが貼られている本が目に付きました。
「ロスジェネの逆襲」と、あまり魅力がないようなタイトルだったのでスルーしようと思ったのですが、帯に「半沢直樹・最新作 やられたら倍返」の文字が。
これ、「半沢直樹」の衝撃的な終わり方をした後の物語が書かれていると思ったので即購入です。
著者サイン入りだったので出版されたばかりの最新本かと思ったら、出版日が2012年6月28日で、第18版刷りでした。
それにしても第1弾、2弾のタイトルが「オレたちバブル入行組」、今回の第3弾が「ロスジェネの逆襲」ですが、本のタイトルよりもテレビ番組名の「半沢直樹」の方がインパクトありますよね。
著者である「池井戸潤氏の直筆サイン入りの本を買う事ができたことラッキーだったし、これから読むのが楽しみです。

池井戸潤著「ロスジェネの逆襲」

半沢直樹・第三弾「ロスジェネの逆襲」

池井戸潤氏のサイン
2014_01/26
今では当たり前に使っているEメール。
同じ「件名」で何回かやりとりする際、相手からの返事に過去歴が付いていると「自分がどのような文章を書いたのか」を直ぐに確認することができるので、必ず過去メールのやりとりの履歴を付けて返事をするようにしています。
相手から帰って来たメールに返事しか書いていない場合、不便を感じませんか?
皆さまは、返信する場合どうされているでしょうか?

メールの返信、履歴を必ず付けて送信しています
2014_01/23
弊社は40年くらい前から経営コンサルタントのT経営さんにお世話になっていますが、最近は同業者であるH総研さんのほうが元気があるように感じます。
両方とも上場会社なので業績は調べられますが、H総研さんおほうから送られてくるダイレクトメールの方が内容豊富、「思わず出席してみようかな?」と思うこともしばしば!
それに引き換えT経営さんは昔から行っている同じようなセミナーの案内が多いかなぁ。
H総研さんは特に中小企業に力を入れていて、業界での成功事例があると、上手に横展開しているようです(^^)
一部の大手企業では景気が良くなるような雰囲気はあるようですが、実際に中小零細企業がそれを感じることができるのはまだ先!!
日本全体が明るい話題が多くなりますように・・・・。

H総研さんのダイレクトメール