社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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徒然

2007_03/11

近所であった極悪事件

近くの質屋で極悪事件が起きた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070310-00000006-jij-soci(ニュース)

犯人は捕まっていない。

この写真は犯人がトイレで血を洗ったという某公園。

極悪事件は遠い場所で起きていると思っていたらこんな近所で・・・・・・。

トイレの写真を撮影しようと思ったら警察官が禁止の黄色のテープを張り巡らして立っていた。

ひょっとして夜中中見張っていたのだろうか?

              某公園.JPG

公園の中はがらんとしていた。

写真を撮ろうと思ったけど「変質者」と思われるのも嫌だったので公園の概観を撮影した。

極悪事件なので早く捕まって欲しいと思う!

白い花.JPG

公園の中に咲いていた花、名前は分からないけどとても綺麗で嫌な気持ちが洗われるようだった。

追伸

たった今刑事さんが二人が来て家族構成とか、金曜日に不審な人を見かけなかったとか聞き込み?に来た。

首からぶら下げた警察手帳を見せて「警察の者です」と言っていました。

2007_03/06

戦艦大和の最期 語り部 八杉康夫氏 講演会案内

「戦艦大和の最期」

八杉康夫氏(戦艦大和の生還者・戦艦大和の語り部)

私の原点「戦艦大和」〜重油の海から〜

開催日 4月14日(土)  14時〜15時30分

会 費 2100円

場 所 静岡商工会議所5Fホール

申 込 SBS学苑 パルシェ公開講座  TEL054-253-1221

戦艦大和

昨年も何時か思えていないがSBS学苑主催の公開講座で八杉氏の話しを聞いたがとても感動した記憶がある。

神風特攻隊と違って3000人余の乗組員と共に引き返すことの無い「特攻」に出陣した「戦艦大和」

その数少ない乗組員である八杉氏が生々しい体験を語ってくれる。

戦争の悲惨さや大和の悲しい運命を是非、聞いて欲しい。

勿論僕も当日は参加します。

出来れば若い人達に聞いてもらいたい。

こんな機会はめったに無いと思う!

http://biz.sbrain.co.jp/theme/T-20608.htm(八杉康夫氏紹介HP)

2007_02/27

体調不良が続いた

今日も感動

「今日一日無事過ごすことができました感謝します」

実は2月21日(水)から昨日まで原因は不明だが体調が悪かった。

特に21日(水)は持病の腰が異様に痛く顔も火照ってはいるが体温計で計ると平熱状態。

「ん〜心の病気か?・それとも男の更年期障害か?」

とにかく睡眠時間を多くしようと思って9時、10時には床に入るが中々眠れやしない!

浅い眠りなので当然「寝たーぁぁ」と言う気持ちにならない。

だから毎朝目が覚めたときに「あ〜〜良く寝たな〜」と脳をごまかそうとするが中々思うようにならないのが「脳」。

これが本当の「オーノー」、

「なんちゃって・・・・・・・」 ( ̄へ ̄メ)

2007_02/23

静岡おでん ばん

午後静岡市駿河区丸子(まりこ)にある”おでん屋”「ばん」に家族で行った。

http://www.at-s.com/bin/guru/GURU0040.asp?yid=D623112588(バン紹介HP)

店に行くのは初めてで以前何かの雑誌で掲載されていたので会社からも近いし一回も行ったことが無かったので入ってみた。

15時過ぎにはいったのだが結構混んでた。

写真のおでんがはいっているところを囲んで座れるようになっているし、お皿に載せて座敷でも離れたテーブルでも食べれるようになっている。

味はどちらかと言うとあっさり味、味噌もあったがこちらもあっさり風!

僕が一番おいしと思ったのは「じゃがいも」、串に丸ごと1個付いている。

硬めで粘り気があって歯ごたえも良い。

お店のお母さんが「客いつもはが途切れることがないんですよ」と言っていた。

「明日横浜からわざわざ食べに来るお客がいる」と言っていたのでこの店は県外にも知られているようだ。


東京の下北沢に「静岡おでん」の店があるのは知っていたがこの「ばん」の味だそうで、お店は常に満席状態らしい。

広い東京で1件しか知らないおでん屋とこの初めて入った「お�%A

2007_02/21

50kmチャレンジ歩行 達成!!!

昨日、今年の誕生日で50歳となるため、何かにチャレンジしようと思った。

5年前には長男と妻の実家の鈴鹿市まで自転車で約230kmを一泊二日で    完走。

苦しかったけど一生の思い出!

今度は歩いてみることにする。

大学時代に実家から「白糸の滝」までミニチャリで往復(約130km)したことがある。

地図を調べたら由比町で山を越えのショートカットをすれば55kmで行ける事が判明。

「よし今度は白糸の滝にチャレンジしてみよう」

6時出発が寝過ごして結局7時15分に出発。

結局、「白糸の滝」手前4kmのバス停「北山出張所」で足が動かなくなってしまったので残念ながら断念する。

「いやー気持ちはあるけど足の裏が痛くて前にでない・・・・」

結局 北山出張所からバスで約10分掛けて「富士宮駅」

「富士宮〜富士〜静岡」と約1時間掛けて静岡駅に帰って来た。

しかし、行きは11時間、帰りは1時間10分・・・・・・この違いは凄いですね。

改めて乗り物がいかに凄いものかを感じざるを得ませんでした。

今回のチャレンジは時間を気にしながらの歩行だったので途中途中で見所が沢山あったけど落ち着いて見ることはできなかったのが残念です・・・・。

「興津町内で咲いていた桜がとても綺麗だった」

「興津町内の昔の雰囲気を残した街並みに感動!!」




「由比海岸の太陽光が差してとても綺麗な海に感動」

「由比海岸から見えた富士山に感動!」



「この道で大丈夫?本当に富士宮に行けるのかと不安になった・・・・」


「峠でライダーが写真を撮っていたので声を掛けてお互い撮り合った」

「太陽は沈んだけど夕陽があたり赤色に化粧している富士に感動」



今回歩いた距離は約51kmで歩数にして60,000歩。

今日ネット上で地図を確認して上り坂が約18kmあった。

平坦な道だけだったらもうチョットは行けたとは思うが(言わしてくれぇぇぇ・笑)、でも一生に残る思い出を作ることが出来たことに感謝。

「次は何にチャレンジしようかな?・・・・」

「筋肉痛」と足の裏にできた「水ぶくれ」が痛いけど心地よい満足感に浸りながらこの文章を書いています・・・・・。


2007_02/19

陽射し

今日の空、降る のか降らないのか中途半端な状態。

雲の間 から漏れる陽射し が幻想的

今週のスタート日、つつがなく過ごせますように・・・・・。

昨日の東京マラソンに6年前に事故で両足を切断したにも関わらず東京マラソンで11回目のフルマラソンチャレンジして7時間48分掛けて完走した人がいると新聞に掲載されていた。

「苦しいことをあきらめないでやっていきたいと思った」ということで本当にいたい思いや苦しい思いをしながら完走したことに敬服せざるを得ない。

健常者でも42キロのフルマラソンは苦しいに違いない。

1時間に6キロのスピードで歩いてちょうど7時間の計算と考えると自分でも出来そうな気がするが、先週、徒歩で50キロを歩いた経験からするとそれも大変なことだと思う(笑)

すべてのことがそうだけどやっぱり「目標」を持たないとそれに近づかないことだけは確かなこと。

「大きな目標」を掲げてそれに向かって進んで行くのか、または一生目標も持たずに「時の流れれに身を任せ」(どこかで聞いたような・・・笑)て行くのではその結果は全く違いますよね。

2007_02/18

フーデストコンテスト 静岡駿河在団

実は当社は「静岡駿河在団」というところに所属している。

http://www.zai.jp/page020.html(在団とは?)

静岡駿河在団とは簡単いうと「静岡をもっと活性化していこう」と思う人達の集まりで、まだ出来て間もない20数名の集団。

その駿河在団主催で今日第1回「フーデスト」コンテスト決勝戦が「静岡労政会館」で開催された。

「フーデスト」とは「フード」と「コンテスト」を掛け合わせた造語。

静岡の農家さんが丹精込めて育てた野菜に静岡の飲食店さんが腕をふるって、素敵な料理に変身させるという「地産地消」の考えのもとに、静岡の活性化や人々の地域に対する愛情を高めることを目的としている。

静岡市内の6有機農家さんが丹精込めて作った大根を静岡の21飲食店が創作料理を作ってその美味しさをアンケートと試食審査会の結果選出された上位3店舗による最終プレゼン!

フードコンテストと言っても順位を決めるのは、1位のみ。
どこに勝った、自店は何位なのか、と言った利己の視点ではいけない。
優勝を目指してお互いに様々な意味で向上することに意義がある。

http://www.raptdesign.jp/foodest/about/index.html(フーデストHP)

ということで第1回フードコンテスト決勝戦の決勝戦の主催者側としてのお手伝いに参加。(前振りが長いって・・・?)

優勝は「魚魚や一八」

「静岡第一テレビ」が最初から最後まで取材していたので今日のTVニュースで使ってくれるかも!!

フーデストは静岡新聞に掲載されたりFMラジオに紹介されたりしているのでメディアにも結構注目されているが僕の立場としては、「食」に全く関係がない商売をしているので正直ピンとこないのが現状、だけどもこういうことを積み重ねていくことによって少しでも静岡が活性化していけばベストだと考えています。

5月7日(月)には中村文昭さんをお呼びして静岡グランシップ 「大地」(収容人数1200人)で講演会を開催します。

http://www.kurofunet.com/fn/(中村文昭氏HP)