10年前から続けていた早朝ラン。
1年程前から、その日の体調によっては走れない日があるようになりました。
68歳の年齢を考えると仕方のないこと。
月日が流れるごとに走れる距離が短くなってくる。
現在では、早朝の静岡護国神社までの往復6kmの1/10程度しか走れなくなりました。
走れなくなってもウォーキングは続けるぞ・・・!
写真:早朝ウォーキング中に久しぶりに見えた富士山
富士山
村田ボーリング技研株式会社2025_07/19
10年前から続けていた早朝ラン。
1年程前から、その日の体調によっては走れない日があるようになりました。
68歳の年齢を考えると仕方のないこと。
月日が流れるごとに走れる距離が短くなってくる。
現在では、早朝の静岡護国神社までの往復6kmの1/10程度しか走れなくなりました。
走れなくなってもウォーキングは続けるぞ・・・!
写真:早朝ウォーキング中に久しぶりに見えた富士山
富士山
2025_06/06
物心ついた頃からジャイアンツファン。
青春時代はV9時代、読売巨人軍は強かった。
場内アナウンスの「4番、サード長嶋」にしびれない人はいなかったんじゃぁないかなぁ。
高校2年生の時に惜しまれながら引退しましたが、当時、静岡駅の売店にあった各スポーツ紙を1部づつ全部購入したものです。
LPレコード「ミスターG 栄光の背番号3」も購入。
ネットで調べるとV9時代の1番から8番までの代表的な選手は下記の通りですが、「4番、サード、長嶋」が多かったようです。
長嶋さんがサードゴロをキャッチし、体を傾けてサイドスローで投げ、手の指をまっすぐにするのを真似したなぁ!
| 1番 | センター | 柴田 |
| 2番 | レフト | 高田 |
| 3番 | ファースト | 王 |
| 4番 | サード | 長嶋 |
| 5番 | レフト | 末次 |
| 6番 | セカンド | 土井 |
| 7番 | ショート | 黒江 |
| 8番 | キャッチャー | 森 |
写真上・中
「ミスター・ジャイアンツ長嶋茂雄その栄光の奇跡」 昭和49年発行(1974年)
写真下
(左)「野球に強くなる」昭和37年発行(1962年)
(中)「野球入門巨人軍」昭和45年発行(1970年)
(下)「ミスター・ジャイアンツ長嶋茂雄その栄光の奇跡」 昭和49年発行(1974年)
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2025_05/25
イチロー選手は、道具を自分の分身だと考え、他人には触らせなかった。
「打席で打った時にはバットは『置く』という気持ちで1塁に走っていた」ということは知られた話しです。
日本人だったら誰でも理解できる行動ではないでしょうか?
一流の日本人アスリートはみんなそういう気持ちを持っていると思っていました。
ところが大リーグで大活躍している大谷翔平選手は、バットを放り投げるは、グローブは投げるは、帽子も投げるはと、道具を道具としてしか考えていないシーンを見かけるのがとても残念です。
恐らく、以前は違っていたと思いますが、注目されるようになってから(アメリカ市民受け?)変わっていったんだろうなぁ!
「道具は大切にするもの」と教えられている日本の子供たちが、大谷選手の姿をみて「道具は投げていいもの」と勘違いしなければいいなと思っています。
大谷ファンの一人より・・・!
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2025_05/18
テレビの野球放送やスポーツニュースでみる新庄監督。
コロナが5類になったのに、いつもマスクしているのが気になっていたので、Ai先生に聞いてみました。
なるほどねぇ!!
・・・・・・・・・・・
日ハム新庄剛志監督がマスクをしている理由
主な理由は「サインや指示が相手にバレないようにするため」
監督は試合中、興奮するとヘッドコーチに「バント!バント!バント!」「エンドラン!エンドラン!」などと口に出して指示を出してしまう癖があり、その口の動きで相手チームにサインがバレてしまったことがあり、これを受けて、稲葉篤紀GM(当時)から「ボス、バレてます。だからマスクしてください」と言われたことがきっかけで、マスクを着用するようになった。
その他の理由や背景として挙げられるもの
整形手術の影響で、口元の動きや表情を隠すため
(特に、鼻を高くした際に口元に土台を作ったため、笑顔が作りにくくなったことを本人が明かしている)

2025_05/06
昨日、ボクシングタイトルマッチ、井上選手がTKOで勝ちましたがファイトマネーは幾らなんだろうとAiに質問したところ、その金額にビックリです。
ボクシング界でのスーパースターなんでしょうね。
Aiの答え
井上尚弥のファイトマネーは推定750万~800万ドル(約10億8000万~11億5000万円)、ラモン・カルデナスは100万~150万ドル(約1億4000万~2億1000万円)と報じられている。井上は自身最高額を更新し、カルデナスにとってもキャリア最大級の報酬となった。
ファイトマネーが高い理由
井上の戦歴が凄く、世界的に注目を浴びている存在になっていて、「モンスター」と言われ世界トップクラスの評価を受けているファイター。
現WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界スーパーバンタム級統一王者。
元WBC世界ライトフライ級王者。
元WBO世界スーパーフライ級王者。
元WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界バンタム級統一王者。
世界4階級制覇王者
・世界的な実績と圧倒的な強さ:4階級制覇や4団体統一など、ボクシング史に残る戦績を積み上げ、世界中から高い評価と注目を集めている。
・海外進出と大型契約:アメリカ・ラスベガスやサウジアラビアなど世界的な興行の舞台でメインイベントを務め、サウジの国際イベント「リヤド・シーズン」と約30億円のスポンサー契約を結ぶなど、巨額のマネーを呼び込んでいる。
・軽量級の常識を覆す人気と市場価値:本来ファイトマネーが低いとされてきた軽量級でありながら、井上の試合は世界中で配信され、観客動員やグッズ販売、放映権収入も大きく伸びている。
・プロモーターやチームの戦略的プロモーション:米トップランク社をはじめとするプロモーターやチームの努力で、海外での知名度や商品価値が急上昇。
これらの要因が組み合わさり、井上尚弥のファイトマネーは短期間で急激に上昇した。

2025_04/20
早朝に放送していた、アメリカ大リーグ「ドジャース対レンジャース」の試合中継。
以前より、ドジャース選手のユニフォームの袖についている「G」が気になっていました。
私の頭の中には「ゴアテックス」の頭文字の「G」かなと?
やっぱり確認しなくちゃとネットチェック。
・・・なるほど。
ゴアテックスの「G」ではありませんでした。
・・・・・・・・・・
ロゴは、青いダイヤモンド形の中に白い「G」が描かれたデザインで、同球団のオーナーグループである「グッゲンハイム・ベースボール・マネジメント」を示す。
MLBがユニフォームやヘルメットへの広告表示を許可したことに伴い、ドジャースが導入したもの。
グッゲンハイム・ベースボール・マネジメントは、2012年にドジャースを買収したオーナーグループで、CEOのマーク・ウォルター氏をはじめ、マジック・ジョンソン氏やピーター・グーバー氏などが名を連ね、2024年シーズンからユニフォームの右袖にスポンサーとして追加された。
・・・・・・・・・・

2025_04/08
この4カ月間、任天堂スィッチ(ゲーム)リングフィット・アドベンチャー(フィットネスゲーム)に取り組んでいませんでした。
先日、久しぶりに1時間程度取り組んだら翌日から筋肉痛。
4カ月も取り組んでいないと筋肉量が落ちたと思っていましたが、思ったより負荷をかけることができたのが嬉しいです。
67歳なので日々筋肉量が落ちるのは否めませんが、改めてチャレンジしていきます。
