今日は弊社が所属する「日本溶射協会」の関東支部 2007年度第2回講演会に出席するため今回の会場である岩手県盛岡市にある岩手工業技術センターに向かった。 (溶射とは溶かして射る=つまり溶かした材料を吹き付けてコーティングすること) 東京駅で八戸に向かう「はやて」と秋田に向かう「こまち」が連結された新幹線に乗車。 車両が違う列車が連結している姿は思わず写真を撮らずにはいられないですね(笑) 左車両が「こまち」右車両は「はやて」で宇都宮〜盛岡間の最高速度は275kmで東京〜盛岡間を役2時間30分で走る。 降車駅の盛岡駅にて「はやて」と「こまち」の切り離しが行われた。 興味津々でみていたら秋田に向かう「こまち」が音も無く静かに連結部を離れた後、加速しながら連結部を覆うカバーが閉まって行ったのには感動!!! 盛岡と言えば「盛岡冷麺」・・行列が出来る店で有名な「ぴょんぴょうん舎」に入って勿論「盛岡冷麺」を注文。 盛岡冷麺の中辛大盛を注文、箸は勿論「マイ箸」 盛岡駅 (Aモード撮影) 盛岡と言えば「どんと晴れ」 岩手山(2038m) 岩手県工業技術センター 大ホール 「わんこそば」大会・3分間勝負 優勝・信州大学 榊○先生46枚 左から村田光生(本人)・岩手県工業技術センター 桑○博士・パウレックス 安○博士
ある朝の日の出。いつものように静岡市内が一望に見える山の中腹から撮影。 4時30分に家を出て4時50分頃に到着したがこの早い時間にも係わらず農道を散歩をしている人がいたのにはビックリ。 毎日30数度を超える日が続いていたが、さすがにこの時間ともなあると涼しく快適な温度で撮影していてもとても気持がいいし、神秘的な日の出を浴びて身体にパワーがみなぎる至福の時間だった。 下記の写真は静岡市日本平山頂から上がる日の出です。 太陽光が安倍川に反射してとても綺麗だった 朝の5時過ぎに飛行機が飛んでいた
昨日ブログでも何回か紹介しましたSBSラジオ(静岡放送)主催の第1回ラジオCMコンテストの表彰式(会場:静岡新聞放送会館)に出席してきました。 企業や団体応募は19社、それに対するコピーの応募総数は2543通のうち最優秀賞と優秀賞は下記の3つが選ばれた。 最優秀賞 コサカパール社CM「パールのピアス編」 優秀賞 川根本町まちづくり観光協会CM 「あなたを抱きしめる編」 優秀賞 ふとんのこはり社CM製作者「夢シリーズ①仕事編」 残念ながら村田ボーリング技研のCMは選ばれなかったけど審査委員長のコピーライター福本ゆみさんは「全体のレベルが非常に高かった」と話していました。 8月22日(水)静岡新聞 25面に掲載されました 村田ボーリング技研賞 コピータイトル:パパのお仕事 娘 : パパ。パパってどんなお仕事しているの? パパ: そうだな、簡単に言うと、 いろんなモノの表面を良くするお仕事だよ。 娘 : ・・・ふ〜ん。表面的なお仕事なんだね。 パパ: あ、あのな〜。 NA : 表面テクノロジーの村田ボーリング技研です。 (NA:ナレーション) (企画意図) コピー製作者:埼玉県 佐○○さん 「表面」をどうにかしている会社だということをわかりやすく伝えるため、娘に仕事を説明してあげるパパの話しにした。 「表面」と印象付けるために、娘の誤解をオチにした。 (審査員講評) ・表面をどうにかしている会社だということをわかりやすく伝えるた め、仕事を説明しているパパの話にしたところと、娘の誤解のオチ が良かったです。 ・今どきの娘と一生懸命に働く父親。「表面的」「表面処理」の違い がキイています。 このお二人が音をいれてくれました真ん中が「娘」左が「パパ」です 配布パンフレット コピーライター 福本ゆみ氏 静岡(放送・新聞)松井社長 審査委員 富士常葉学園教授 山田辰美氏 静岡新聞社カメラマン 17年前の弊社主催の40周年記念式典の司会者・上原さんに久し振りにお会いしました。
山の農道にある「展望台」にある木、違う日にそれぞれ撮影した写真をまとめました。 この展望台晴れていれば富士山は勿論、伊豆半島、駿河湾と静岡市中心部が一望に見える知る人ぞ知る秘密の場所・・。 当たり前だけど天気や時間が違うだけで雰囲気が全く違います、自然って素晴らしいですね。 雨が降ろうかとする位に雲が立ち込めています、晴れていれば駿河湾と伊豆半島が見えるんですが・・・・・・。 見事な青空と真っ白な白い雲と綺麗な緑がとっても綺麗で気持ちもいい!! 日の出直後の真っ赤な太陽によって赤みが差している
昨日の朝のウォーキング中の写真です。 朝の7時頃会社の目の前にある山にある農道を約2km散歩していますが調子が良いとジョギングになることもあります。 昨日はコンパクトデジカメを忘れてしまい重たい1眼レフを持って歩こうかどうしようか悩んだ挙句に持って行くことに。 久し振りのような気がする見事な”青空”と”山々の緑”と”黄色い花”や”オレンジの花2などが太陽に照らされてとても綺麗に見える。おもわず「一眼レフを持ってきてラッキー!!!!」 ルンルン状態で「何か撮影するものはないか?」と小さな目を大きく見開きながらネタを探しながら歩いてしまいました(笑) 「まっ!!いつものことですが・・・・・・・」 サボテンが逆光の光を受けていた 「おおっこの綺麗な虫はハチなのかな?」 花の名前は分からないけどオレンジ色の花がとても綺麗でした 何でしょう?といわなくても分かりますね お茶畑に異様に伸びた枝・・・・こんなの見たこと無いけど普段からあったのかなぁ
以前、日刊工業新聞社・静岡支局で大変にお世話になった谷○さんが 名古屋支社販売部に転勤になって数ヶ月、「販促用のチラシを製作しました」との報告が入った。 そのパンフレットの中になんと!谷○さんご自身が撮影して製作した弊社広告「おまかせあれ!」が使われているじゃありませんか!!!(笑) 「ありがとう!!!谷○さん!!!静岡支局から離れても弊社の広告を使ってくれるなんて・・・・・・!!感謝・感謝です」 お役に立てないかも知れませんが販売部数に繋がれば幸いです・・・・(笑) ↑ 「日刊工業新聞1週間無料試読キャンペーン」パンフレット ↑ ↑ 日刊工業新聞・販促用パンフレット ↑ 日刊工業新聞社・谷○さん製作「おまかせあれ!」
昨日、静岡市内にある”青葉シンボルロード”にて”駿河縁日”を開催しました。(18日〜19日)主催は第一テレビですが企画運営は駿河在団です。 (駿河在団:静岡市をもっと元気のある街にしようと思っている20数人の集団) 葵スクエア(静岡市葵区役所前)では24時間テレビ募金受付と”子供ブース”で青葉シンボルロードでは”飲食ブース”を出展。 とくに、ちびっ子が楽しんでいる姿はこちらのほうも嬉しくなりますね。 特に今日は24時間テレビの募金受付場所ともなっていますので是非共お越しください。ひょっとしたらテレビに映るかも!!!!! 静岡大学学生に」よる”人間モグラたたき” 学生さん達が腕立て伏せの要領で頭を穴から出している所、一生懸命さとバカらしさで結構笑を取っていました。 24時間テレビに募金するためのチャリティーサッカーゲーム、司会のフリーアナウンサーが上手に進めて行くのには「さすがに経験者は違うな」と関心してしまいました。 ちなにみ商品は清水エスパレス観戦チケット、エスパレス直筆サイン色紙。 チャリティーサッカーゲームをやるために並んでいるちびっ子達 駿河在団の半被! 私です!! 社員の勝○さんもお手伝いに来てくれました。 彼も結構楽しんでいた様子。終了後には後片付けで身動きできない僕を残して静岡のネオン街に消えて行きました(笑)