いや〜〜懐かしいなぁぁぁ!!
今から25年前の25歳時の若かりし時の名古屋工場時代の写真が出てきた。
当時は大学卒業後に直ぐに村田ボーリング技研に入社し、愛知県三好町にある当社の名古屋工場配属となって3年間製造部門を担当。
その後営業に配属になった。・・・・多分その当時の写真・・・・・・・・。
今から思えばこの名古屋工場勤務が一番楽しかった。
黙っていても右肩上がり、とにかく無茶苦茶毎日が忙しかった。
だから何も考えずに走り回っていた時代!!
2週間ほど前に(僕の出身高)静岡聖光学院2期生の恩師渡辺先生と千原先生の送別会を開催した時に、卒業以来久しぶりにあう友人達から「村田は変わらないなぁ・直ぐに村田だと分かったよ」と言われたのが嬉しかった(笑)
皆さんこの写真と今と変わらないですか・・・・・・?なんちゃって、かなり無理があるね。
このあちらこちら凹んで錆も見えているボロボロのトヨタハイラックス1tトラックを大事に大事にして乗ったことを覚えている。
確か25万〜30万キロは走りこんでいた車だと思う。
当時は休みが日曜しかなく土曜日は必ず朝の7時から真冬でも素手で「今週もご苦労さんだったね・・来週も頼むよ!」といいながら水洗いとワックスを掛けて塗装があるところはピカピカに磨きこんでいた。
とにかく、この写真は僕の今の原点の時代の写真です・・・・


グレン・ヘドリー(出演)1965年、グレン・ホランドは高校の音楽教師に就任する。作曲家への夢のために割り切って始めた教職だが、ある生徒の指導をきっかけに、真に充実した教師生活を歩み始める。そして、最愛の息子コールも誕生。大きな幸福に包まれたかに思えたが、コールは生まれながら耳に障害を持ち、意志の疎通さえままならなかった。時は流れ、家庭を省みずに仕事に没頭するホランド先生に、コールの怒りが爆発する。そして二人の絆を修復したのは、あのジョン・レノンの歌だった。時代はめぐり、1995年。ついにホランド先生も引退を余儀なくされる。心さびしく教壇をさろうとしたその時、ホランド先生は大きな拍手で迎えられた。30年の教師人生で愛情を注いできた生徒たちと、大切な家族。彼は自分の残した本当の作品に包まれ、至福の時を迎える・・・。