坂本光司先生が自分の経験から良く口にする言葉。
「人の優しさは涙の量に比例する!」
「涙を流したことのない人は、人の悲しみ、苦しみが分からない。」
先生は「企業が求めている人財は知識やノウハウ、テクニックなどを身に付けた人ではなく、人として
の優しさや、組織の仲間の事を思いやる心、持った人である」といいますが、全くその通りだなぁと思います。
厳しい時代でも生き残れるのは、そういう人財が集まった組織に違いありません。
素敵な朝焼け
村田ボーリング技研株式会社
コメント(7)
溶射屋さんおはようございます。経営者情に厚い人多いですね。
おはようございます。
伸びる人材(人)とそうでない人ということですね。
溶射屋さん、おはようございます!
そうですね!
優しい方には、それだけの理由がありますよね!
そして優しい人は強いですね。
こんにちは。
年齢とともに涙もろくなりました。
苦労のかずだけ涙が出るのでしょうか。
おはようございます。
技術やテクニックはその人の性格が作る。
サラリーマン時代に、そんな事を教えて頂きました。
人前で泣ける人ってやさしさの塊だと思ったことあります。
最近では愛媛県知事が!
とても大切なことですね。
いつもありがとうございます。
感謝します!