先日、父の時代からお世話になっている会社役員のTさんが突然お亡くなりになり、お通夜に参列しました。
参拝者が葬儀会館の100席はある会場内に入りきらず、別室にも数多くの参列者がいてTさんの生前の交友の広さを感じました。
以前、社葬にも関わらず50人程度しか参列していない葬儀に参列したことがあります。
生前に、どう生きてきたか。
生ある者としては、これからをどう生きていくか・・・・。
Tさん安らかにお眠りください。

村田ボーリング技研株式会社
コメント(6)
おはようございます。
近年は簡素化で家族葬が多いですが、一生に一度のことですから大勢で送ってあげるのがいいですね。
ここ数年・・・コロナ以降かな・・・
社葬とかオフィシャルな場合はともかく、個人の葬儀は小さくなったように思います。
「身内だけで葬儀を済ませました」というお知らせを何度かいただきました。
葬儀屋さんのCMでも「小さなお葬式」ってフレーズが出てます。
自分が死んだときには何人参列してくれるだろうか。
家族と親戚で10人いないかも。
こんにちは。
私もそう思います。
生きているときにどう生きたかは、葬儀の時に分かりますね。
こんにちは。
大勢が来られたのですね。
故人の人柄が愛されたのですね。
そうありたいです~
ぽちっ
おはようございます。
今をどう生きるかによって、これからの人生が変わります。
多くの皆様の笑顔を見る為に。
今日もフル回転で動きます。