いつもブログやFacebookにコメントくださる岩谷さんから健康居酒屋「魚to畑」(さかなとはたけ・静岡市内)のテイクアウト料理がとってもおいしかったということを教えて頂きました。
そのお店には何回か食べに行ったことがありますが、食材や料理にこだわっていてムッチャおいしいんです。
例えば、今までニンジンをおいしいと思ったことが有りませんでしたが、魚to畑で食べたニンジンは甘くて柔らくて本当においしかった・・・・。
どの食材も食材から料理までこだわっているということが伝わってきます。
昨日は夕食用におべんとうと晩酌セットを頼んだのですが、テイクアウトでこんなにおいしく感じたお弁当やお酒のおつまみは初めてでした。
写真左が「晩酌セット・1,000円」右が「お弁当880円」
「魚To畑」のコンセプト
楽しく・美味く・健康に・・・・・・、当店のお料理は、砂糖不使用・グルテンフリー・無添加です。油や調味料にこだわり、揚げ油は、米胚芽油100%となっております。魚は、毎朝由比漁港の朝せりに出向き、自家農園で有機野菜を栽培する等、仕入れに工夫して、身体に良いものばかりを使いながら、お手軽なお値段で提供しています。食生活改善で健康な世の中を!
健康居酒屋「魚to畑」ホームページ
https://sakana-to-hatake.com/
魚To畑 晩酌セット1,000円(左)・お弁当(右)880円
2020_05/14
本当においしかった~!!
2020_02/12
冷凍みかん
以前、静岡駅の駅売店には冷凍ミカンを売っていて、それを購入している人もいたなということを、ふ思い出しました。
昨日、名古屋出張だったので新幹線ホームにあるキオスクの冷凍庫をのぞいたら2個入りがあったので購入。
写真はカチカチの状態ですが、カバンに入れてから4時間後の溶けた状態で食べたら、甘みがあってとってもおいしかったです。
ネットで調べたら「購入約80分後、ほぼ溶けた頃合いが冷たくて、かつ一番甘い」と書かれてありました。
もし、静岡駅に降り立つ時があれば是非とも「冷凍みかん」を買ってみてください。

2020_02/07
安売りのお店ではありませんでした!
数か月前に、静岡駅の南口にある「和民」が撤退し「ミライザカ」という居酒屋となりました。
看板に書かれてある「ハイボール199円、ビール299円」が目に付くので、全品安売りのイメージが伝わってきます。
先日、ここで食事をする機会がありました。
唐揚げが一押しで999円、全品の単価が199円、299円、399円、499円~となっており、なんとなくお値打ちな感じがあるせいでしょうか、あれもこれもと注文するので、結果としていつもより高いお会計に。(汗)
結論として安売りをしているお店ではなく、ちゃんとした料理を出すおいしいお店でした。
「ミライザカ」を調べたら経営しているのは「和民」なので、元々あった「和民」が撤退して「ミライザカ」が入った訳ではなく、お店の雰囲気を変えることで売上増強を図ったということなんでしょうね。
ミライザカ
2019_12/22
期限が過ぎ去った非常食品の処分
保存してあった非常食の賞味期限が2011年に切れていることが分かり、新しものを補充。
昨日、古い非常食が入っているスチール缶の中身を出す作業を行いましたが、
60缶の乾パンを出すのは良かったのですが、30缶程の缶詰は液体と共に中身が入っているので作業がとっても大変でした。
中身は家庭用ゴミに出し、缶は再利用のための回収ボックスに持って行きます。
賞味期限が近くなっている食料は回収してくれる業者があるようですが、過ぎ去ってしまったものは皆さんどうされているのでしょうか?
缶から取り出した乾パン
2019_12/14
価格表示「100g・594円」
出張帰りの新幹線でいただくアルコールとおつまみを買いに東京駅大丸百貨店地下食品売場にいくことが多いです。
惣菜売り場でおいしそうな小海老のフライがパックに入って陳列されていました。
値段表示は100g・594円。
低価格感を感じたので「これをください」と注文したところ、
「200グラムなので1,088円です」
「え・・・?」
なんかキツネにつつまれたような・・・・。
「200グラム入り」という表示は無かったように思うなぁ!!
いつもお買い物をする女性は分かっているような単価表示も、男性陣は分かっていない人、多いんじゃぁないかなぁ!
順番を待っている人もいたので後に引けず200グラム入りを購入。
車内でいただきましたが、おいしかったです(笑)
小海老のフライ
2019_09/22
「幕の内」って、何?
テレビで幕の内弁当の紹介がありました。
「幕の内」って何?、・・・ということで、ネットで調べてみました。
幕の内とは、芝居で次の幕のあかない時間をいう。(幕間・まくあい)
江戸時代末期に、それまで握り飯だけだったのが握り飯に副食を添えた弁当のことをいつしか幕の内弁当と呼ばれるようになる。
はじめは芝居見物の際に役者や裏方のために作られたが、やがて観客向けのものが登場し発展した。
「幕の内弁当」を略して「弁当」とか「お弁当」となった。
名前の由来はいくつかあるそうです・・・
当初おにぎりを詰めていた名残りで、幕の内弁当は型押して俵型に見せていることが多いそうですが、地元の東海軒(弁当の製造販売)が昔から販売している幕の内弁当のご飯は確かに型押しされています。
写真は東海軒の幕の内弁当

東海軒 幕の内弁当
2019_08/14
ビールの代わりに炭酸水!
休肝日を作ろうとしていますが、ついビールに手が!
最近ですが、ビールが好きというよりは、炭酸が好きなのではないかと。
「ビールが飲みたい・・・!」と思う時に炭酸水を飲むことで喉の渇きを潤すことができることに気が付きました。
500mlのペットボトルの水はなかなか減りませんが、同じ量の炭酸水だとアッというまに飲み干してしまいます。
以前は「こんなまずいもの」と思っていた炭酸水が「こんなにおいしもの」に。
お気に入りはコンビニなどで手に入る、ウィルキンソンの”最強刺激”。
そういえば通販番組などで炭酸水が体にいいことをPRしているので効果あるといいなぁ!
ウィルキンソン炭酸水

