10日に福島市内に本社がある、「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」を受賞した「株式会社こんの」さんのイベントに出席。
終了後、お伺いしたメンバーで”こんの”さんのお勧めの「しゃぶしゃぶ温野菜 郡山横塚店」で夕食をいただきました。
ここはスタッフ一同がお客様に多くの笑顔になってもらおうと気配りやサプライズが素晴らしいお店なんです。
昨年に引き続き今回で2回目の訪問となりましたが、昨年同様に数多くの感動をいただきました。
あっという間の2時間でしたが、店内のあちらこちらに「居酒屋てっぺん」大嶋啓介さんの「夢が叶う日めくりカレンダー」が掲示されていました。
お店のオーナーに、「私も持っているんですよ」と話しかけたところ、途中で中村文明さんの話しになり、「先ほどまで、あこがれ先生プロジェクトを応援している中村文昭さんが、奥の方で先生方と一緒に飲んでいたんですよ」というじゃぁありませんか!
中村文明さんといえば今度の16日の土曜日に弊社主催の講演会で登壇していただく方だったので、ぜひご挨拶したかった。
それと、ビックリすることが続くのですが、帰りの静岡に向かう新幹線車中で「あこがれ先生プロジェクトin福島」をスマホで検索して発見したこと。
それは、愛知県瀬戸市内の中学校で教頭として勤務している妻の従兄弟の渡辺先生がこのイベントに講師として呼ばれていて、同じ店内で中村文明さんや他の先生方と一緒に食事していたんです。
中村文明さんとニアミスすること自体ご縁だと思いましたが、静岡市と瀬戸市に住んでいて滅多に合わない親戚同士が福島県郡山市内の同じレストランで同じ時間で食事をしていたことにも深いご縁を感じます。
この、妻の従兄弟の渡辺先生ですが、弊社主催の講演会にも過去何度か足を運んでくれているんですよ!
しゃぶしゃぶ温野菜郡山横塚店の「食べログ」の口コミ
あこがれ先生プロジェクトin瀬戸で講演する中村文明さん
木下晴弘先生(左)の講演会に来てくれた渡辺先生(右)
2016_01/12
ニアミスでした!
2015_09/03
「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞受賞企業の基調講演!
「人を大切にする経営学会」 第2回全国大会が、9月12日(土)13日(日)の両日に開催されます。
12日の「基調講演」では第3回で「実行委員長賞」を受賞した株式会社ケーズホールディングスの代表取締役社長 遠藤裕之様の講演があります。
設立1973年、連結売上6372億円 連結純利益150億円 従業員数13,000人(正社員6,400人、臨時従業員7200名)、店舗数448(直営437店舗、FC11店舗)の東商1部企業。
講演タイトル「がんばらない経営」
「当社の経営を一言で表現すると「頑張らない経営」となります。『頑張らない』とは、『怠ける』ということではなく、『無理をしな』ということです。つまり、出来もしないようなことを目標に掲げ、無駄に力を使うのではなく、基本的なことを確実に実行していくことが、会社を継続して成長させることにつながると考えています」
人を大切にして無理をしない経営で、「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞実行委員長賞、「日経ビジネス」が実施する、アフターサービスランキングで2010年版より家電量販店部門において5年連続1位を獲得しているケーズデンキの経営について情報提供を頂きます。
興味のある方は「人を大切にする経営学会」HPにアクセスしてください。
http://www.htk-gakkai.org/

ケーズホールディングスHP

ケーズホールディングス 経営理念

ケーズホールディングス 特徴

ケーズホールディングス 外部評価
2015_03/21
「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」授与式
昨日、人にやさしい経営学会(会長・坂本光司)主催の第5回 「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」授与式が都内で開催されました。
今回受賞したのは下記の13社。
・経済産業大臣賞・・・マルト (福島県)
・厚生大臣賞・・・・・クラロン (福島県)
・中小企業庁長官賞・・清川メッキ工業(福井県)
・実行委員長賞・・・・日本植生 (岡山県)
・審査委員会特別賞(9社)
Acroquest Technology(神奈川県)
久保田オートパーツ(宮崎県)
こんの(福島県)
さくら住宅(神奈川県)
障がい者つくし更生会(福岡県)
白鳩会(鹿児島県)
たんぽぽ介護センター・ステラリンク(愛知県)
ファースト・コラボレーション(高知県)
フジイコーポレーション(新潟県)
今回ご縁があり、「日本植生」さんを推薦させていただきましたが、見事に銀賞に当たる「実行委員長」を受賞したことは、推薦者としては本当に嬉しい限りです。
この、「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」はますます認知されて行くこと間違いありません。
授与式に大切な幹部社員2人と一緒に参加して雰囲気を一緒に共有することができたことも良かったです。
弊社は受賞した会社と比べると何もできていない状態ではありますが、「10年後には大賞に推薦していただけるような会社になりたい」と強く思いました。
少しでもそうなれるように努力して行きます。
![]()
2015_03/14
皇居勤労奉仕
3月10日(火)〜13日(金)の日程で皇居勤労奉仕活動でした。
皇居勤労奉仕とは?
宮内庁ホームページより・・・・
「美しい皇居を守る力」-それが,皇居勤労奉仕。
・・・・・皇居勤労奉仕は,昭和20年5月に空襲で焼失した宮殿の焼け跡を整理するため,同年12月に宮城県内の有志が勤労奉仕を申し出たことが始まりであり,それ以降,今日まで奉仕を希望する方々をお受けしています。
現在の皇居勤労奉仕は,連続する平日の4日間,皇居と赤坂御用地で除草,清掃,庭園作業などを行います。広い場所ですから個人でというわけにはいかず,15人から60人までの団体による参加をお願いしています。団体は地域の集まり,職場の仲間,学生有志など多彩にわたります。・・・・・
面積115万平米と広い皇居ですから、皇居を綺麗に維持するためには勤労奉仕団の清掃活動に頼る所も大きいと聞いています。
勤労奉仕活動では通常の皇居見学コースでは絶対に見ることができないところに入ることができるし、宮内庁職員から説明していただきながら皇居内を移動することも楽しみの一つ。
しかし、なんといってもメインイベントは、天皇・皇后陛下と皇太子殿下・妃殿下のご会釈で奉仕団団長に対して「ご苦労様!」というねぎらいのお言葉を賜ること。
団長さんとなると陛下と眼と鼻の距離で団員も3m以内の距離で天皇陛下と団長が話す会話を聞くことができます。
とにかく両陛下が放つオーラはもの凄く、口では言い表せません。
数年前から幹部社員と一緒に参加しています、
今回初参加のSさん、「天皇陛下を前にして、体が硬直して身動きすらすることができませんでした」と、興奮して話してくれました。

皇居勤労奉仕
2015_01/18
全体新年会
昨日会社としては初めて全体新年会を開催。
参加してくれたみんなの笑顔を、たくさん見ることができました。
社員表彰会、本気のじゃんけん大会、大ビンゴ大会、たい焼き早食い競争大会、チーム全員が輪になってのかぐや姫「青春」の大合唱と本当に想像以上の大盛り上がりとなり思い出に残る最幸の懇親会となりました。
みんな、ありがとう〜!

「本気のじゃんけん」はこうやってやるんだの見本を示してくれた省◯さん、望◯さん

全員が輪になり、かぐや姫「青春」の大合唱・・・ 思い出に残る宴会となりました
2014_10/20
木下晴弘さん講演会
昨年7今年の1月に開催した社員勉強会に引き続き、元カリスマ塾講師・木下晴弘さんをお呼びしての講演会を開催いたします。
前回の講演会の中で、強烈に印象に残っている言葉があります。
木下晴弘さんの塾講師時代に卒業した数多くの、高学歴である生徒達に質問した結果、「不幸な人生を送っている教え子たちは自分の幸せだけを考えており、幸せあふれる人生を送っている子供たちは他人の喜びは自分の喜びとする価値観を持っていた」そうです。
このことを踏まえて、木下晴弘さんが常に生徒達に言っていた言葉が、「勉強は自分の為にするものではなく、人様を幸せにするためにやる」。
こんなことを常日頃から言っていた生徒達は当然、幸せな生活をされているに違いありません。
「勉強は自分の為にする」という目標を強制し続けられてきた子供達は「自分さえ良ければ良い」という価値観を持ち、「勉強は人様の幸せにするためにやる」という目標を与えられてきた子供達は「他人を喜ばすことを自分の喜びとるする価値観を持つようになる」。
考えてみると「勉強は自分の為にやる」ということが当たり前の世の中なので、今の日本は疲弊した人間関係になっているのでしょう。今からでも挽回できるハズ。「他人の喜びは自分の喜び」と思える人たちが一人でも増えたら、日本は間違いなく変わると思います(^^)
開催日 2015年1月17日(土)
会 場 静岡グランシップ(東静岡駅前)
開 場 12時半開 演 13時〜16時半(途中休憩20分含む)
定 員 500名
入場料 2,500円(税込み)
ご興味のある方は下記リンク先を開き、申し込み用紙をプリントアウトし、FAXしていただくか、ネットからお申込みください。
http://kokucheese.com/event/index/216332/ (お申込み FAX&インターネット)
http://www.abtr.co.jp/ (木下晴弘氏・ホームページ)

木下晴弘先生
2014_08/31
清水みなと祭り かっぽれ・総おどり
毎年8月初旬に開催される「清水みなと祭り」
この清水みなと祭り、昭和20年夏に大空襲を受け焼け野原になってしまい、港の復旧工事が終わった昭和22年、海外貿易が再開されたのを記念して始まりました。
祭りの中メインイベントの中の一つが市民参加型の「港かっぽれ総おどり」で、社員の望○さんが団長として、団を率いて参加しているんですよ!!
毎年この時期には他の地区のお祭りとか色んなイベントが重なる事が多く、いつも大慌ての見学となってしまことが多いのですが、みんながが汗びっしょりで踊っている姿を見るのと、こちらも元気をもらえます。
この祭りで長く伝わり親しまれる曲を作って欲しいという地元からの要望に応える形で、宇崎竜童氏が「港かっぽれ〜KAPPORE FUNK」を1987年に制作。これ以降毎年みなと祭りの時期には清水を訪れ、地元の住民らと交流を続けている・・・wikiPediaより

駿河爆舞団

駿河爆舞団

駿河爆舞団 集合写真

港かっぽれ・総おどり

