日々暮らしている中で、「ちょっとしたいいこと」「ちょっとした感動すること」を記事にしようと思っているのですが、反対の事に気が付くことが多いです。
これって「ちょっとしたいいこと」が当たり前になっちゃっているので、気が付かないんでしょうね。
意識していることが目に入ってくるもの。
感性が鈍っているようです。
写真のような素敵な空模様だと、すぐに「素敵だなぁ」と感じるのですが・・・。
素敵な空模様
2018_12/14
感性が鈍っているようです!
2018_12/12
役職が取れた時に、どれだけの人が寄ってきてくれるか!
大久保寛司さんから学んだこと。
「役職に付いたからといって、人として何にも偉くない」
係長職は係長という仕事をするだけの人。
課長職は課長という仕事をするだけの人。
部長職は部長という仕事をするだけの人。
役員職は役員という仕事をするだけの人。
社長は社長という仕事をするだけの人。
新入社員も、社長も同じ人間。
だから、誰に対しても、相手目線でいようと思う。
相手が年下だと上から目線になる人や、役職名で人を動かすような人は回りからの信用がない人かもしれません。
役職が取れた時に、どれだけの人が寄ってきてくれるか・・・・、自分がやってきた結果が出るときですね。
大久保寛司さん
2018_12/04
福島正伸先生の教え!「朝」
心の師の一人である福島正伸先生から学ぶことばかり。
朝、「会社に行くのが面倒くさいなぁ」「会社にいくのが嫌だなぁ」「疲れたなぁ」「もっとゆっくりしたいなぁ」と思って行くのと「世界を変えるぞ」と思のかでは一日が全く変わる。
気分は考えかたによって変わるので、朝はまず自分がなりたい自分になり、それを決意して一日過ごしていくことが大事。
朝はとっても大事な時間であると。
「まったく実践できていない事に反省・・・・」
福島正伸さん
2018_11/06
ご縁の輪が広がっていること、ありがたいことです!
日曜日にK-mixniで放送されたのを聞いていてくださったことがきっかけでご縁の輪が広がっています。
若い頃だったら「緊張するので無理です」といっていたかもしれませんが「せっかくの機会だから」と思えるようになったのは歳と共に少しは成長しているのでしょうね。
「そう思えるのが遅いよ」と言われそうですが、「ご縁の輪を大切にしなくては」とつくづく思うようになっている私です。
K-mix 収録中
2018_10/14
ストライクゾーンは広いですか?
前向きな考え方ができる人は心のスロライクゾーンの面積が広くて、後ろ向きな人小さいんじゃぁないかと。
面積が小さい人に話しかける場合、狭いのでなかなかストライクに入らずボールになっちゃう。
よけ方が下手なのでデットボールになることもしばし。
反対に拾い面積を持っている人の場合には気軽に会話することができると共に会話の中から気づきや学びを得ることが多い。
よけ方が上手いのでデットボールにならない。
信望が厚い人ほど、心のストライクゾーンが広い人に間違いありません。
さて、自分はどうかというと、まだまだ努力が足りないようです。
素敵な空模様
2018_10/08
少しずつ・・・!
嫌なことや受け入れ難いことがあった時に、直ぐに受け入れができる人ともいれば、そうでない人もいる。
「悩んで解決できることは、脳に汗を掻いてでも考える」
「悩んでも解決できないことは、直ぐに受け入れる」
この話しは良く聞きますが、分かっちゃいるけどなかなかできません。
でも、普段から意識して頭を切り替える努力をしている人は、少しづつではあるけど人間の器が大きくなっていくんだろうなぁ!
写真は今朝の朝焼け
朝焼け
2018_10/07
生まれたのは奇跡


