社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2025.02.03

隣近所、一人減り、二人減り・・・!

我が自宅の隣近所、

子ども達は結婚しても同居しない、

もしくは嫁ぎ先の地域に住む。

高齢の夫婦の片方が亡くなり一人住まい。

そして高齢の独身者。

近隣9世帯のうち、一人住まいだった3世帯が施設に入居し、空き家。

一人住まいが2世帯。

転居し賃貸一軒屋となっているのが1件。

子どもがいて、次の世代に繋げる世帯は、

隣に住む長男夫婦しかいないようになってしまいました。

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2025.02.02

妻の誕生会!

今日、妻の〇〇歳の誕生日。

昨日、家族でお祝いをしました。

大人8人、孫6人があつまると大賑わい。

私は赤いバラ100本をプレゼントしました。

 

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2025.02.01

「隣組」(となりぐみ)

我が町内は、今でも「隣組」という言葉が残っています。

隣近所の方が亡くなると、隣近所、背中合わせの人たち(隣組)がお葬式の受付をしたりしています。
隣組を調べてみました。

隣近所とのお付き合いがなくなってきてますが、名前だけは残っていて、最低限の機能をしているということなんでしょうね。

都会では死語になっているんでしょうね。

皆さまの地域はどうですか?

以下、Ai回答

隣組とは?
隣組とは、戦前から戦時中の日本において、地域住民を10世帯ほどの単位で組織化した制度。1930年代後半に導入され、戦時体制を支えるための基礎組織として機能した。

隣組の目的と役割

1、戦争協力の強化
隣組は政府の方針を末端の住民まで行き渡らせる役割を持っていた。
例えば、「国防婦人会」や「勤労動員」などへの参加を促したり、物資の供出(戦争のための資源提供)を進めたりした。

2、相互扶助
表向きは「住民同士の助け合い」を目的とし、病気や火事、災害時の支援を行う役割を担っていたが、実際には「互いの生活を監視する仕組み」にもなっていた。

3、情報伝達と住民統制
政府や警察の指示を迅速に住民へ伝達する役割を持っていました。
例えば、空襲警報や政府の指示を広めたり、住民が戦争に非協力的でないか監視することも求められた。

戦後の影響と現代との比較

戦後、日本は民主化され、隣組制度は廃止されたが、その後も地域社会の互助制度として、「町内会」や「自治会」などの形で影響が残っている。

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2025.01.31

自販機が破壊されていました!

昨日、出勤すると駐車場に設置してあった自販機が破壊されていて、現金が盗み取られていました。

他人事と思っていましたが、実際に身近で起きたことにビックリです。

会社には被害がありませんでしたが、自販機を管理する会社は数千円の現金が盗まれたことと、自販機が破壊されいるのが大きい被害となりました。

ネット検索したところ1台50万から200万円とのこと。

「数カ所、被害ありました」と警察官。

防犯設備が必要です。

現金が抜き取られた自動販売機

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2025.01.30

「あんかけラーメン!」

あんかけラーメンが大好き!

スーパーで生ラーメンを買っては「あんかけ」にするのですが、

料理し始めた頃と比べると確実に腕が上がってる(笑)

写真は、塩ラーメンをあんかけにしてみましたが、とってもおいしかったです。

「まんぞく~!💛」

あんかけラーメン

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2025.01.29

「さて自分はどちら?」

いつも、

「ツイてるなぁ!」と思っている人。

「ツイてないなぁ!」と思っている人。

「ツイてる」と思っている人は、日々の生活の中で「ツイている」ことに気が付くことができるので、ツキをたぐり寄せる。

「ツイてない」思っている人は、「ツイていない」ことにしか気が付かなく、ツイていないことををたぐり寄せる。

さて、自分はどちら?

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2025.01.28

むっちゃ楽しく、想いでに残る社員旅行でした!

先日の土日は20数年ぶりの社員旅行の日でした。

行き先は伊勢神宮正式参拝です。

静岡本社、名古屋工場、東京営業所から20人が参加してくれ、名古屋駅に集合し、バスで三重県に出発。

企画、運営、引率役のHさんがその隠れた能力を最大限に発揮してくれて、出発後にいきなりの大盛り上がり。

最初に寄ったのが多気郡多気町にあるVISON(美村)

東京ドーム24個分の敷地に日本最大級の職と文化が終結した複合商業施設を見学しながら地域のおいしい食事をいただきました。

その後、二見興玉神社で正式参拝し、ミキモト真珠島へ。

2千数百万円もする真珠のネックレスにはビックリです。

その日は、鳥羽市内のホテルに宿泊、盛り上がりながらの懇親会でしたが、今日を振り返っての感想共有では大盛り上がりでした。

60歳過ぎの大ベテランIさんが、「若手社員は、仕事場ではおとなしく、会話もしたことなかったけど、こんなに明るくて、前向きで、元気があったなんてビックリ」と嬉しい報告。

その後は2チームに分かれてのカラオケ大会でもハイテンションのアッという間の2時間でした。

翌日は、伊勢神宮「外宮」、そして「内宮」を御垣内での特別参拝!

厳かな雰囲気の元お礼を申し上げました。

日々、国民の為に祈り続けていてくれいるから「お礼参り」。

その後、宇治山田駅で特急電車で名古屋駅へ。

久しぶりの社員旅行でしたが、こんなに楽しく、そして一体感があり「最高」の旅でした。

宇治山田駅で電車を待っているときに「この旅がこれで終わってしまうのかぁ」と。

19歳の未成年社員が「参加する前は、上の人に気を使わなければならないのかと気が重たかったけど、そんなことはなく、大先輩をいじり倒したり、とても楽しかったので次回も参加したいです」と嬉しいことをいってくれるじゃぁないですか。

楽しい旅だっただけに、昨日の早朝はちょっと「旅行ロス」でした。(笑)

村田ボーリング技研HPに旅行中の写真がupされているのでお時間がある方はご覧ください。

伊勢へ研修旅行 その①(2025.1.25-26)

伊勢へ研修旅行 その②

写真:伊勢神宮「外宮」御垣内正式参拝後の集合写真

伊勢神宮「内宮」

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