プラズマ溶射・・・高温プラズマジェットを利用して高融点材料を溶かして吹き付ける(射る)方法!!(溶射)
主にファインセラミックを溶射する際に用いる。
表面が非常に硬くなり、耐久性が向上するのでメインテナンスまでの時間が長くなることでの生産性や品質向上につながります(^^)

プラズマ溶射・・・・塗工用ローラー表面へのファインセラミックコーティング
村田ボーリング技研株式会社2013.05.20
プラズマ溶射・・・高温プラズマジェットを利用して高融点材料を溶かして吹き付ける(射る)方法!!(溶射)
主にファインセラミックを溶射する際に用いる。
表面が非常に硬くなり、耐久性が向上するのでメインテナンスまでの時間が長くなることでの生産性や品質向上につながります(^^)

プラズマ溶射・・・・塗工用ローラー表面へのファインセラミックコーティング
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2013.05.19
最近、都内にある駅ホームで液晶画面の自動販売機を多く見かける様になりました。
聞いた所によるとこの液晶タイプの自動販売機、人の顔を自動認識してその人にあった飲み物を勧めると言います。
下記写真、僕の顔を認識して「気分をリフレッシュしたほうが良い」と判断したのでしょうか、コーヒーの画像が出て来ました^_^;
「気分はリフレシュ」の吹流しの矢印の先はミネラルウォーターなので、どっちを薦めたいのかなと思っているうちに電車がホームに入ってきたので最後まで確認しませんでした^_^;

中央線 飯田橋駅ホームにあった液晶画面の自動販売機

「気分はリフレッシュ」の吹流しの矢印の先はミネラルウォーターなのですが、右画面ではコーヒーをPRしていました^_^;
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2013.05.18
毎週土曜日は東京市ヶ谷にある法政大学院校舎で9時半から6時20分まで5限の授業がある日
◯1〜2時限 政策ワークショップ
与えられたテーマをグループで討議して発表
◯3時限 調査・データ分析の基礎
◯4〜5時限 プログラミング演習
僕は、坂本光司ゼミ所属していますが70名近くの大所帯なので中々顔と名前が覚えらません。
坂本先生にお会いしたり、書籍をを読んだりして先生から色んな教えを請いたいという社会人の方がほとんどかなぁ。
ちなみに、行きは静岡駅発7時40分、帰りは静岡駅着20時32分の新幹線を利用していますが静岡〜東京間はひかり号で1時間なのであっという間に着いてしまいます(^^)

政策ワークショップ こんな感じでグループになって話し合いしながら模造紙に記入し全体の前で発表します。年齢層は23歳〜60歳位?
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2013.05.17
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先週、我がIT師匠である伯爵様と食事をする機会があったので、 |
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| 五目あんかけラーメン 1,050円 |
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| 中華飯 850円だったかな? |
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| 五目あんかけラーメンと中華丼 |
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| 中身中心に食べました・・・あんかけも口にいれていたらギブアップだったかも(*_*; |
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| 伯爵様、「お腹がいっぱいになりましたね・・・・」\(^o^)/ |
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2013.05.16
お茶屋みかんの生産地で有名な静岡市ですが、平地が少ないので山の斜面を利用して生産しているのが子どもの頃からの見慣れた風景で、新茶のシーズンになると若葉がキラキラと輝いているのでつい撮影してしまいます(^^)

お茶の若葉がキラキラと輝いています

山の斜面にあるお茶畑

お茶畑の向こう側にある鉄鋼団地の中に弊社工場があります
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2013.05.15
目の前の苦難が合った時、
自分が成長する為の必然とプラスに考え、自分から変わろうとして行動する人もいれば、
ついていないことが起きたとふてくされ、うまく行かないのは他人のせいだと相手を攻め常にイライラする。
こういうことって日々の生活の中で良く起きることでもあります。
僕の場合も今まで受け入れ難いことがいくつか起きていますが、その起きたことをどう受け止めるかで次からの展開が全く違うように感じています。
人生死ぬまで勉強といいますが、全くその通りですよね。
楽しいなぁ〜\(^o^)/

例え曲がろうとも上に伸び続けてて行きたいですね(^^)
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2013.05.14
10日程前、プルデンシャル生命・営業全国2000人中1位のトップセールスマンとして表彰を受けた川田修さん著の「かばんはハンカチの上に置きなさい」を読みましたが「なるほど!」と思うことばかりの内容でした。
先日、大阪出張の際に立ち寄った書店で川田さんの最新本「僕は明日もお客様に会いに行く」を購入しましたが、話しがおもしろく静岡駅に着くまでの1時間52分の間にほとんど読んでしまいました。
「現役外資系企業トップセールスである著者が初めて書いた経験にもとづいた感動ストーリー」
物語は過去に2,000人の営業マンのトップを獲得した優秀営業マンが営業1名をマンツーマンで4週間指導しスキルアップを図るというもの。
入社5年目の三井総一朗が伝説の営業マン山野井と同行しているうちに、今まで売ることしか頭に無かったことが実は違っていたことに次第に気づいて行く・・・・。
そこで教えてもらったのは単なる営業テクニックではなく仕事そして人として本当に大切なことだった。
三井がやり方が違うことに気づき始めた頃から感動シーンがいくつもあって何回も涙してしまいました。
この本、「スキルノウハウ、感動、気づき。働く人全ての心に響く物語」と紹介されているように、営業マンに限らず全ての人に読んで貰いたい本だと思います。
最後の山野井がなぜ三井を指名したのかが分かるシーンは感動のあまり涙が止まりませんでした。
この本の最後に、「この本の印税収入については、坂本光司法政大学院院教授が中心としてスタートした日本でいちばん大切にしたい会社大賞実行委員会に寄付をし、活動に行かして頂きたいと考えております」と書かれてありました。
「川田さん、凄いなぁ・・・・」

川田修著「僕は明日もお客様に会いに行く」

川田修著「かばんはハンカチの上に置きなさい」
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