我が家の1階と2階のトイレには、小さな可愛いマスコットたちが置いてあります。
ベンチに仲良く並んだ犬やウサギ、黒猫。
足元でゴロゴロと寝そべっているカエルやワンちゃんたちの姿も、なんとも愛らしい。
そしてもう一つの場所には、ひつじや小鳥、黄色いアヒルに、葉っぱの上でおしゃべりをしているかのようなカエルの一家も賑やかに並んでる。
このマスコットの穏やかな表情を見る度に、思わずクスッと微笑んでしまいます。
空間がパッと明るくなるし、こうしたちょっとした遊び心や癒やしのインテリアが大好きです。(笑)
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村田ボーリング技研株式会社2026_07/12
我が家の1階と2階のトイレには、小さな可愛いマスコットたちが置いてあります。
ベンチに仲良く並んだ犬やウサギ、黒猫。
足元でゴロゴロと寝そべっているカエルやワンちゃんたちの姿も、なんとも愛らしい。
そしてもう一つの場所には、ひつじや小鳥、黄色いアヒルに、葉っぱの上でおしゃべりをしているかのようなカエルの一家も賑やかに並んでる。
このマスコットの穏やかな表情を見る度に、思わずクスッと微笑んでしまいます。
空間がパッと明るくなるし、こうしたちょっとした遊び心や癒やしのインテリアが大好きです。(笑)
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2026_07/11
皆さんのご家庭では、新聞紙や段ボールなどの資源ゴミはどうされていますか?
我が家では今までは、それぞれがある程度溜まったところで紐でしっかりと縛り、重たくなったのを「よっこらしょ」と運び出して回収ボックスに入れていました。
アルミ缶やペットボトルも、大きな袋がいっぱいになるまで溜めてから運んでいたんです。
しかし、一気にやろうとすると重いのとかさばるので大変な作業になる。
そこで最近、出し方の仕組みを変えてみました!
新聞紙と段ボールは、大きな紙袋1つ分に収まるくらいの量になった段階で、勤途途中にある回収ボックスに入れる。
と、同時にアルミ缶やペットボトルも持っていく。
この方法に変えてから、家の中に資源ゴミがいつも溜まらない状態をキープできるようになりました!
家もすっきりしますし、一回一回の持ち運びも本当に軽くて楽ちんです。
何事も面倒くさがらずに、小まめに作業することの大切さを改めて実感しています。
写真:新聞紙と「神グルト」梱包用の段ボール

2026_07/06
以前から気になっていた、土地の雑草。
先日、意を決して背丈の高いものから抜き始めました。
やり始めるとついつい気合が入ってしまい、気がつけば汗まみれの大作業に・・・!
幸いにも雨上がりだったため、土が柔らかく根から抜きやすかったのですが、やはりずっと膝を折りながらの作業は体にこたえます。
「除草剤は使いたくない」と思っているのですが、もっと楽に雑草を除去する方法はないものかと、作業しながら考えていました。
あらかじめ防草シートを敷いておけば、新たな種が地面に落ちて生えてくるのを防げるのでしょうね。
皆さんは、どのような工夫をされていますか?

2026_06/05
ふと、中学校一年生のときの懐かしい記憶が蘇り、一人でニヤニヤ。
当時の英語の授業でのことです。
教科書を順番に音読していたとき、あるクラスメイトが放った一言が教室を揺るがしました。
「The man ~(ザ・マン)」
彼が緊張のあまりか、独特のネイティブすぎる発音(?)で放った読み方は……
「だ・まぁ〜ん〜」
はい、その瞬間から卒業まで、彼のあだ名が「ダマン」に決定したことは言うまでもありません(笑)。
当時のあだ名の付け方のセンスといえば、本当にシンプル。
漫画家・本宮ひろし先生の『男一匹ガキ大将』が少年ジャンプで大ブーム。
主人公の名前は戸川万吉(とがわまんきち)。
友人の「とがわくん」は、当然、「まんきち」と呼ばれていました。
では、私(村田光生)はどうだったかというと・・・。
中一の当時、公園のブランコからどれだけ遠くへ跳べるかという遊びで、友人たちの中でいつも最長不倒距離を誇っていました。
なので、私のあだ名は「ちょうじん」となりました。
空を飛ぶ「鳥人」だったのか、それともポテンシャルを見込まれた「超人」だったのかは、今となっては謎のまま(笑)
皆さんの学生時代には、どんな愛すべき「おかしなあだ名」がありましたか?
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2026_05/30
衆議院議員の青山繁晴さんの動画「僕らの国会」を毎回視聴しています。
以前の動画の中で、「アメリカ人は駐車場に車を停める際、頭から入れる」と話していました。
確かに、アメリカ映画では、頭から入れているシーンが多い。
Googleマップでアメリカの駐車場を調べると、頭から前向き駐車している車が多い。
日本人は後ろ向き駐車が普通。
青山さんによると、
アメリカ人は、「後」で面倒なことをする性格
日本人は、「最初」に面倒なことをする性格
「なるほど~」
日本人のバック駐車は、まさに「出るときの楽(安全)のために、最初に手間をかける」という、日本人が得意な「段取り」の精神そのものなのでしょうね。
ビジネスでも人生でも、最初に少し面倒な「段取り」や準備を整えておくことで、その後の行動がスムーズになり、トラブルを防ぐことができる。
私は、最初の手間を惜しまないバック駐車型のような生き方を大切にしていきたいと感じました。
画像、アメリカ・サンディエゴのショッピングモール

2026_05/25
講演会などで、講師が「ご案内のように!」や「既にお伝えしているとおり」という言葉を使う場合があります。
「ご存じかと思いますが」ということを伝えたいのでしょうが、私はこれにとても違和感を覚えます。
(講師)「ご案内のように!・・・」
(講師)「既にお伝えしているとおり・・・」
(私)「いや、何も聞いてないよ」
と、つい心の中で突っ込んでしまいます(笑)

2026_05/23
4月下旬に中東の緊張が続くホルムズ海峡を通過した、超大型原油タンカー「出光丸」。
サウジアラビアで200万バーレルを積載し、その後12,000kmもの距離を航行し、いよいよ明後日である5月25日(月)の午前5時30分に名古屋港に到着する予定です!
本日5月23日の午前5時時点では、四国の室戸岬から南に約140kmの海上を順調に航行中。
地球1周が約4万kmですから、その4分の1にあたる距離を旅してきました。
200万バレルと聞くとピンときませんが、リッター計算すると、約3億1,800万リットルと、凄い量ということがわかります。
これだけ膨大な量を聞くと、「しばらくは安心だな」と思ってしまいますが、実は日本の消費量のわずか約半日分にしかならない。
これほどの超大型タンカーが運んできてくれても1日分に満たないという事実に、日本がどれだけ多くのエネルギーを消費しているか、改めて驚かされます。
何はともあれ、長い航海を終える出光丸が、無事に名古屋港へ入港してくれることを心から願っています。
出光丸
| 竣工年月日 | 2007年11月30日 |
|---|---|
| 船長(全長) | 333.00m |
| 喫水(夏期) | 20.535m |
| 載貨重量(夏期) | 300,433トン |
| 速力(満船/空船) | 29.8km/時 |
| 造船所 | IHIMU(呉) |
(※画像内の赤い三角印が、本日早朝時点の出光丸の現在地です。マリン・トラフィックHPより
