社長ブログ「溶射屋」|溶射の村田ボーリング技研株式会社

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社長ブログ「溶射屋」

日々の気づきを投稿中

2006_03/03

六本木ヒルズ

六本木ヒルズ.JPG 今は六本木ヒルズにある会社に伺う!
出入り口の所でのチェックが厳しく、
入門許可が無ければ入れない。
洒落た服を着ているヒルズ族が続々と出入りしている。

どっしりとした堂々としたビルに感動。

ライブドアはどうなっているのだろうか?

2006_03/02

綺麗だなぁ.JPG 今日も朝は曇りだったが、
昼になると青空が見えるようになった。
「真っ青な青空」と「真っ白な雲」 と「太陽光が当たってきらめいている雲」がムチャクチャ綺麗で感動

最近「人に対して、物に対して、自然に対して、色んなことに対して優しくならなければ」と以前に増して思うようになって来た。・・・年のせいかな?

でも優しさだけでは人は動かないんだな、これが・・・。

山本五十六元帥だって「やってみせて、言って聞かせて、やらせて見て、ほめてやらねば、人は動かず」って言ってるくらいだからね。

2006_03/01

日の出 曇り

曇り空.JPG 今週は月曜日から曇り空が続く
朝の散歩の途中数人の人とすれ違う際に「おはようございます」の挨拶をする!
一般道では味わえない雰囲気が農道には残っている。

2006_03/01

梅 満開

梅 満開.JPG 梅が満開!
いつも同じ道を歩いているが全く飽きない。
自然が日々変化しているのが肌で感じる。

2006_02/28

手児の呼坂

手児の呼坂.JPG 2月26日(日)静岡新聞日曜版 (1)面に掲載されました。


万葉を歩く

東路(あずまぢ)の
手児(てご)の呼坂(よびざか)
越えて去(い)なば
吾(あれ)は恋ひむな
後(のち)は逢ひぬとも

碑文は「あずまぢのてこのよびおさかこえていなばあれはこひむなのちはあひぬとも」
あなたは東路にある手児の呼坂を越えて、東国へ行ってしまう。また、いつの日か会うことができるとおっしゃるが、恋しくてならない。もしかしたら、再びお目に掛かることはできないかもしれない。旅すること自体が命懸けであり、一度離れてしまえば、再び会うことができるなど信じられない。そんな時代だっただけに、切ない思いが伝わる。
「東路の手児の呼坂越えがねて山に寝むも宿りはなしに」(東歌、未勘国歌)と歌われた名高い「手児の呼坂」はどこにあったのだろうか。
未勘国歌は駿河や遠江など、どこの国の歌か不明なものを指す。
手児の呼坂の諸説があり、はっきりと定まっていない。
安倍川を越えて国道1号線をしばらく行き、丸子の金属工業団地へ右折する。そのまま突き当たりまで進んでいくと、歌碑がぽつんと建っている。
農道を歩き、手児の呼坂へ向かう標識にあたる。
ほんのひと登りで「手児の呼坂」碑と案内板を見つけた。
林の中の峠は薄暗く、静寂に包まれている。
そのまま尾根筋を登っていくと、頂上辺りで大きく眺望が開けた。
富士山が目の前にあり、安倍川が目の前にあり、安倍川の向こうに当時、阿部の市(駿河の国府)と呼ばれたにぎやかな街並みが広がる。
ああ。ここが手児の呼坂なのだろう。
富士のふもと辺りを指さし、万葉の旅人になっていた。
(文・小林一哉 写真・塚原勝二)

この石碑は1993年4月に現在会長の村田保が建てた石碑です。

2006_02/27

両手振り運動

両手振り運動.gif 今日は曇りで太陽は見えなかった

朝の散歩時は会社に出勤してから裏山の農道を歩いているんだけれど、
ちょうど太陽が見えるところで「両手振り運動」を400回行っている。

これは「両手を思い切って後ろに振って
その両手を惰性で前に持ってくる」ことを
連続して行うもの。

船井総合研究所を総業した船井幸雄氏が推奨している。

船井さんも毎朝行っていて健康維持をしてるらしい。
運動を始める5年前はメガネが必要だった視力が
現在はメガネ無しでもいられる位に回復したんだって。

2006_02/26

男たちの大和

男たちの大和 .jpg 今日「男たちの大和」を見に行った。

冒頭に戦艦「大和」が波を切っての洋上走行シーンを見た途端に目が潤む。

子供の頃から大好きだった「大和」がCGとは言え初めて見る勇姿に感動。
もう初めから最後まで目が潤みっぱなしだった。

静岡市では上映期間が3月3日までなのでガラガラかと思ったら
8割〜9割位入っていたのでビックリ!

みんな泣いていた。

今の日本の平和があるのは戦争とは言え「命」を捧げてきた多くの若者達がいたからと言うことを忘れてはならない。
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