社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

2006年7月30日

2006_07/30

日本沈没

映画 「日本沈没」.jpg

昨日「日本沈没」を見に行った。10時過ぎの朝一番早い上映時間で3〜4割位の入り。

主演は草彅剛、花咲コウ

CG画面も迫力があり、物語も感動の内容だったが、ストーリーの展開に無理があるせいか、心から「見て良かった!!」と思えなかったのが残念だった。

最後は愛する人の為、日本国の為に命を掛けることを選択する小野寺(草彅君)の姿に感動!

駿河湾地震のことも出てきたりしたので決して非現実的なことではないこともリアルだった。

映画の中に出てきたコンピュータがアップルコンピュータだった。アメリカ映画に出てくるコンピュータもアップルが多いじゃないですか・・・・・・・?

きっと監督のユーモアが入っていたんだろうね。

2006_07/30

友人




静岡成功学院2期生友人達.JPG


昨日、静岡○光学院2期生の「飲み会」が2期生が経営している市内伝馬町通りにある「太朗」にてあった。



この中に同年代としか見えない○俣先生と年上としか見えない3期生の後輩も混じっている(笑)



みんな第一線で頑張っている!



この後、2次会に流れて帰宅したのが12時近かった。



2006_07/30

八杉康夫氏 「戦艦大和の最後」

戦艦大和・語り部 八杉康夫氏.jpg

昨日、「戦艦大和最後の語り部」で有名な八杉康夫さんのお話しを聞いてきた。http://www.sbrain.co.jp/theme/T-20608.htm(八杉さん紹介HPです)

15歳で大竹海兵団に入団しトップの成績で戦艦大和の乗組員となる。

八杉さんの生まれが父と同じ昭和2年、父から「神風特攻隊に志願した年に終戦を迎えた」という話しを聞いていたので改めて「日本国の為に命を捧げることをいとわない時代だんたんだな」と思わずにはいられなかった。

八杉さんのとても79歳とは思えない冗談をそえながらのテンポの速い話しに引き込まれて1時間半の時間があっという間に過ぎてしまう。

日本を命を捧げてを守ろうとした人々が余りにもモラルが低下している現代の日本を見たら一体どう思うだろうか・・・・?

きっと「うかばれない!!」と思っているに違いない・・・。

我々は戦争で多くの人々の犠牲のお陰で現在の平和があることを忘れてはならない!

ウェブ商談
申し込み
ウェブ商談申し込み