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日々の気づきを投稿中

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セミナー・勉強会

2021_10/23

やっぱり「生」がいい

先日、ある全国団体の静岡県事務局より講演会の無料招待券が届きました。

会員は静岡県知事や静岡市長なども含め有識者と言われている人たちや著名会社のトップばかり。

今回の講師は日本維新の会の鈴木宗男氏(参議院議員)

話し方がユニークなのであっという間の1時間10分が過ぎましたが、会場の雰囲気を感じながら生で聞くのが一番だなと改めて感じました。

残り20分は質問タイム、何人かの質問の後の「最後の質問です」で手を挙げました。

私はどちらかといえば質問をするほうで「よくぞそれを聞いてくれた」という内容がいいなぁと。

「えっ、どんな質問したの?」

内容はこのブログでは伏せておきますが、衆議院選挙についてのことです。

講演会場

2021_09/08

興味のない話しも聞いておく!

「興味のない話しも聞いておくと知識となる」と大久保寛治さん

とかく興味のないことには「時間がない」という言い訳で学ぼうとしない私ですが、

幅広く勉強しておくことが何かの時に役に立つものだし、視野が広がるものです。

中には雑学に詳しい方がいますが、きっと子どもの頃から何かにつけて興味があった方なんでしょうね。

大久保寛司さん

2021_07/15

無料動画サイトからでも有料講演会の半分以上の情報を得ることができるのでは?

写真は某団体が主催する講演会チラシですが、参加費は下記の通り。

高い参加費ですが、最新情報を聞こうとするとこれくらいの値段になるのでしょう。

高橋洋一さん 1会場45,000円
上念塚さん  1会場45,000円
青山繁晴さん 1会場60,000円

ちなみに3氏は動画サイトチャンネルを持っていて、それぞれ10分から60分程度ですが毎日発信しているので上記金額の半分の情報発信はしているのではないかと。

もちろん、有料セミナーのようなクローズ状態の中でないと聞けない内容というのもありますが、動画サイトでも言いたい放題発言しちゃってる。

「シルバー層の社長は有料講演会から情報を得る」

「若者は無料の動画サイトから情報を得る」

ちなみに僕はシルバー社長ですが、4時起床後に動画サイトの音声を聞きながらPCに向かっています。

某団体主催 著名人講演会チラシ

2021_03/23

オンラインセミナーの案内が多くなりました!

コロナ禍になり1年以上が経過。

ダイレクトメールで送られてくるセミナー案内。

オンライン開催が多くなりました。

中には現地受講とオンラインが同時というのもあります。

1年前以上には考えられなかったことが非常事態となったことで、それが当たり前になりました。

やっぱり現地に集合し、五感で感じながら講師の話しを直接聞いたほうがいいに決まっていると思うのは歳を取ったせいかも。

順応性がある若者がオンラインを活用すればするほど、時間を有効に使えるのは間違いありません。

テレビのように画像や音声のクオリティが高くなれば集中力がなくなってくるということも無くなってくるのでしょうね。

オンライン新入社員セミナー

2020_12/07

オンライン検索サイト

コロナ禍でオンラインセミナーが増え、会社に居ながら全国で開催されるオンラインセミナーに参加できる時代となりました。

コロナ前と比べると、より情報収集がしやすくなったのは間違いありません。

問題は、いつどこでどのようなオンラインセミナーが開催されているかを検索できるサイトが無いのかなと思っていたのですが、既に存在していました。

気が付くのが遅いって・・・・?(汗)

写真:「こくちーずプロ」
こくチーズプロHP

2020_07/03

「少しお待ちください」と「少々お待ちください」

39年前に受講した「地獄の13日間訓練」は今となっては懐かしい思い出。

数多くの気づきや学びがありました。

今でも実践しているのは電話応対で相手を待たせる場合に「少しお待ちください」と言うこと。

「少々お待ちくださいより、少しお待ちくださいと言ったほうが直ぐに電話にでる印象を与える」と指導教官から言われたことを今でも覚えています。

ネットで調べたところ、どちらも正しい日本語だそうです。

管理者養成学校 ビジネス基礎訓練終了証書

2019_07/07

福島正伸先生から数多くの気づきや学びをいただきました!

昨日福島正伸先生をお招きしての講演会を開催しました。

先生に登壇していただくのは今回で6回目となりますが、お話しを聞く度に数多くの気づきや学びがあるということは以前に聞いたことが実践されていないということなのでしょうね。

先生は「自立型姿勢」を提唱されています。

自立型姿勢となると、どんな問題があっても前向きに切り開いていけると。

自立型姿勢とは、
「いかなる環境・条件の中においても、自らの能力と可能性を最大限に発揮して、道を切り開いでいこうとする姿勢」ですが、果たして自分はどうなのか?

いつものことですが、他人のことは分かるものですが自分のことは分からないもの。

自立型人間が多い会社はというのはどんな逆境があっても生き残れるのは間違いありません。

自立型人材
充実した生き方、失敗を糧にする、問題は飛躍のチャンス、問題発見、緊張感を好む、うまやれるようにする、自由・可能性を感じている、他人のために働く、不満がない、現状から肯定的に考える、将来に向けて現在を楽しむ、自分で責任を取る、善悪で考える、ギブアンドギブ、未来を想像する、自己との戦い。

依存型人材
安楽な生活、失敗を恐れる、問題に対して恐怖感、問題回避、緊張感に弱い、うまくやれるならやる、拘束・限界を感じている、自分のために働く、不満を探す、現状を見て否定的になる、将来のために現在を諦める、他人に責任を転嫁する、損得で考える、テイク(アンド)テイク、現状に固執する、他人との競争。

写真:問題があった時に最初に口から出す言葉「ちゃ~んす!」

福島正伸先生「ちゃ~んす!」

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