
2018_05/23
福島正伸さんの言葉は、実践できた時が本物!
2018_05/21
今あるのは過去の結果!
齋藤一人さんの「今のあなたにちょうど良いことが起きている」という言葉にとっても共感。
今の環境は過去に行ってきたことの結果であるので「ああでもない、こうでもない」と愚痴をこぼしていては何の解決にもなりません。
自分から行動を起こして、未来を変えて行こうとする姿勢はいつでも持っていなければということを改めて気が付かせていただきました。

2018_05/15
相手の予想を上回ると人生が変わる
中村文明さんが自分の人生が変わったのは「相手の予想を上まわる」ことを実践していただけといいます。
人からササイなことを頼まれると「なんでそんなことを頼むの?」と腹立たしく思い、イヤイヤやるのでは相手もそれを察するし、期待通りの結果にもならない。
どのようなササイなことでも、
「そう、きましたか?」
「私を試しているんですね」
「それならあなたの期待を上まわる結果を出してみましょう!」と、
猛ダッシュで結果を出した時には相手はビックリすると共に感動を覚え、自分のファンになる。
頭では分かっていてもついつい「めんどうだなぁ!」と思ってしまうのが普通の人間。
しかし、「私を試しているんですね・・・・」と、前向きに実践している人は人生が次々に変わっていくことは間違いありません。
写真:弊社主催の講演会
中村文明さん
2018_03/30
仲間のことに興味を持つことが大事・・・・!
五日市剛さんの「日めくりカレンダー」
今日は30日、
一、相手の目を見る
二、そして、ニコッと笑う
三、その人が喜ぶことを、なんでもいいから一言しゃべる
これがなかなかできない・・・・。
話しかける相手のことを理解していないと、相手が喜ぶことが出てきません。
社長としては、社員一人ひとりのことを知らなすぎなことに反省です。
五日市剛日めくりカレンダー
2018_03/26
現在の自分の立ち位置は・・・?
あるトイレに入ったら下記のような言葉が書かれた紙が貼られていました。
「一生懸命だと知恵がでる」
「中途半端だと愚痴がでる」
「いい加減だと言い訳がでる」
どういう言葉が出てくるかで、現在の自分の立ち位置が分かります。
できればお互いに知恵を出し合えるようになりたいものです。
気づきの言葉
2018_02/14
感謝できる人がオリンピック代表になっています!
アスリート界の精神面をささえる「ブレイン(脳)トレーニング」を指導しているサンリの西田文郎氏。
西田さんは、「ツキの大原則」の中で、「自分の力でここまで来た」と思っている人は一流選手どまり。
「今の自分があるのは周りが支えれてくれた」と感謝できる人は「超一流選手」になることができオリンピックに日本代表にもなれると。
感謝パワーは底知れない力を発揮することができる。
今、韓国で開催されている「平昌冬季オリンピック」でインタビューされている日本人選手から出てくるのは勝っても負けても「今までお世話になった皆さまに感謝したい」とうような感謝の言葉です。
西田文郎著 「ツキの大原則」
2018_02/12
言ってはいけない言葉
五日市剛さん講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」
おばあさんが言ってはいかねい言葉があり、それを言うとツキが吹っ飛んでしまうと。
「てめ〜」とか「死んでしまえ」とか「バカヤロー」、「クソッタレー」とか、汚い言葉を平気で使う人は、そういう人生を歩むことになる。
それと、絶対に人の悪口を言ってはだめだし、人を怒ってもツキは逃げて行ってしまう。
怒れば怒るほど、積み重ねたツキがどんどんなくなってしまうので、ネガティブ言葉は使ってはいけない。
どのような言葉にも魂があるので、綺麗な言葉だけを使うことを五日市さんは伝えています。
つい、汚い言葉や、悪口は口から出てしまいがちですが、意識することが大事だなぁと、改めて思いました。
写真は4年前に撮影。五日市剛さんと父(当時86歳)
五日市剛さんと父、村田保(当時86歳)

