社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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ツキを呼ぶ魔法の言葉

2017_02/01

潜在意識に落とし込む!

(株)クリエイトANA・阿奈靖雄事務所の阿奈さんは下記の言葉を唱えていると「言葉通り」の事が実現するといいます。

「できるできるできる。私の願望はかならず達成できる。私にはそれだけの底力がある。願望実現にむけてしっかりと目標設定し、うまくいくと信じきって具体的に行動することだ。うまく行くと信じきって行動すれば、かならず道は開けてくる」

1日10回も唱え続けていると、潜在意識に刻み込まれて、言葉通りのことが起こると。

おそらく、一流アスリートだったら常識的に行っていることじゃぁないでしょうか!

後ろ姿
1月2日に日の出を撮影しに行きました(羽衣の松海岸)

2017_01/31

「ありがとう」の効果!

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さん。

以前に聞いた言葉が頭に残っています。

「ありがとうと言われる人には成功が持たされる」

「ありがとうと言う人には幸せがもたらされる」

少なくとも、自ら発することのできる「ありがとう」は直ぐにでも実践できますね。

五日市剛 ツキを呼ぶ日めくりカレンダー

2016_12/21

「しあわせは、いつも じぶんの、こころが、きめる

「しあわせは、いつも じぶんの、こころが、きめる 」 相田みつを

相田さんの作品の中でも好きな言葉です。

どんな悪条件であっても、「幸せだな!」と思えるような器の大きな人間になれればいいなぁ!

口で言うほど簡単ではないかも知れませんが・、気持ちだけは前向きに・・・!!

相田みつを

2016_11/26

新・経営用語辞典

福島正伸著「新・経営用語辞典」は夢を叶える辞典(非売品)

以下、巻末の言葉から抜粋

問題が起こると、私は困ったことが起きたと思って、やる気をなくしていました。しかし、夢を実現した人たちは、それをチャンスとして受け止め、ますますやる気
になっていたのです。

私は、一冊のノートに経学で使われている256の言葉を書き出し、その言葉をやる気が出るように解釈することを始めました。

19/256 「感動」
・・・・・感動は、うまくいかないことの先にある。
大きな困難があり、不可能と感じる障がいがあるほど、その先には大きな感動がまっている。
さらに最大の感動は、自分が努力したことで他人を感動させた時に得られる。
企業活動における究極の目的は、顧客に感動を提供することである。
そしてビジネスの世界で相手に感動を与えるためには、相手の想像を越える商品・サービスを提供することが条件。
顧客の想像を越えた商品・サービスこそが感動を産む・・・・。

うまく行かない時や、壁にぶつかったときなど、今まで色んな気づきや学びをいただいた先生の本やDVDやCDから勇気を貰うことが多いです。

新経営学辞典
新経営学用語辞典(非売品)

2016_11/06

超プラス発想!

「赤ちゃんほど超プラス発想しているんですよ!」と(株)サンリの西田文郎さん。

ハイハイしてから立ち上がるまで、どれだけひっくり返っても、転がっても諦めずに最後は立ち上がる。だからこそ諦めないことが肝心だと。

成長するにつれやる前から「無理」、「出来ない」と言い訳し、または途中で諦め癖がついちゃうんでしょうね。

(株)サンリ 西田文郎氏
(株)サンリ 西田文郎氏

2016_11/03

「ありがとう!」は日本語で!

「有難う」は、「有」り得ないような「難」いことがあった時に、神に向かって感謝の念を込めて言う言葉だそうです。

だから、お礼を言う相手対しての「有難うございます」は、同時に神様に向かって感謝の意を表していることになる。

サンキューはお礼を言う相手のみへの感謝の言葉!

私はある時に、この事に気づいてからはお礼の言葉は、「サンキュー」ではなく「ありがとう」になりました。

でも、つい「サンキュー」といってしまうこともありますが、、、。

ありがとう
ありがとう言っても聞いてもうれしいね

2016_10/29

お金は、入るより出る方が先!

小林正観さんの本は10冊位持っていますがどれも気軽に読めるものが多いです。
 
本棚にある本を手にとり、ペラペラとページをめくっていると、「そういえばそうだったなぁと」と気づかされることばかり。
 
その中の一つが、「入るより出る方が先」
 
お金というものは出し方が肝心で正しい使い方、正しい出し方をすると努力も何もしないで、お金が勝手に入ってくるという法則があると。
 
まず自分よりも回りのために尽くすこと。
 
人に喜ばれるように使うと、お金も喜ぶ。
 
お金自身が喜ばれるように使ってもらおうとして、その人のところへ集まってくる。
 
集まってきたら、貯め込まず、さらに喜ばれることに使うことで、また戻ってくる。
 
「なるほどねぇ・・・」
 
そういえば「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんがサラリーマン時代に、お会いする機会が何回かありましたが、全く同じことを話していたのを覚えています。
 
写真は、数年前に五日市剛さんを弊社主催の講演会に講師としてお招きした時のものですが、氏には今まで7回登壇していただいております。

五日市剛さん&村田光生
村田光生(左)と五日市剛さん(右)