目の前に起こること、全てが必然ではないかと。
そう思っていると、ツイてないことが受け入れやすくなる。
ツイていないことを乗り越えるごとに人間の器が大きくなるものです。
素敵な空模様
2022_12/10
「全ては自分の成長のため!」
2022_12/08
「大事の前の小事」と思うようにしています!
ツイていないことが起きた時に「大事の前の小事で済んで良かった」と思うようにしています。
うまく行かないことをクヨクヨ悩むよりは「小事ですんでラッキー」と思えたほうが気持的に楽だし、「ガンバロウ!」という気持ちにもなります。
幕張メッセ
2022_11/30
「老害の人」
都内の電車に乗っていたら「老害の人」の広告が目に入りました。
若い頃、若い人の意見を全く聞かず自分の持論を押し付けてくる「老害の人」が必ずいたものです。
恩師、坂本光司先生(著:日本でいちばん大切にしたい会社)が「老害になってはいけない」と口にしていたのを思い出しました。
私も「老」の歳(65歳)になってしまいましたので「老害の人」ではなく「老益(老利)の人」になるよう努力していきます。
老害の人
2022_11/29
「そうする理由が必ずそれなりにある!」
「そうする理由が必ずそれなりにある!」と大久保寛司さん。
「なんで、そんなことをするの?」
「なんで、こんな態度でいるの?」
「なんで、さからってばかり?」
相手の立場に立ったら、そうする理由が必ずそれなりにあると。
その理由には、身勝手、わがまま、非常識という場合もあるけど、正しいかどうかは別にして、必ず理由がある。
その理由を分析し、しっかり理解する。
そして、人が変わりたくなる環境、条件を作る。
「人は理解された時に変わる」
相手を責める前に、まずは自分の行動はどうであるかを確認することが必要です。

2022_11/25
「自分は誰からも認められていない」という人は!
「自分は誰からも認められていないという人は、誰一人認めていないから」
「認める側になった時に、たくさんの人から認められるようになる」と大久保寛治さん
優しくしてれば、優しくしてくれる。
売り言葉だと、買い言葉になる。
何ごとも自分次第でどうにでもなります。

2022_11/24
「まずは自分が変わること!」
数多くのメンターが同じことをいっています。
「組織を変えるには自分が変わること!」
自分が変わり、回りの環境を知腰ずつ変えていくことで、やがて全体に広がって行く。
「あれが悪い、これが悪い」といっている間は永遠に変わることはありません。」
まずは自分が変わること。
頭では分かっているけど、つい他人を批判してしまいがち。
そうそう、他人批判ばかりしている人には、この言葉は伝わらないものです。

2022_11/22
「人は理解された時に変わる」
「人は理解された時に変わる」と大久保寛司さん。
「なんで、そんなことをするの?」
「なんで、こんなこともできないのか?」
相手の立場に立ったら、そうする理由が必ずそれなりにあると。
その理由には、身勝手、わがまま、非常識という場合もあるけど、正しいかどうかは別にして、必ず理由がある。
その理由を分析し、しっかり理解する。
そして、人が変わりたくなる環境、条件を作る。
人は理解された時に変わる。
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大久保寛治さんの言葉は心に染みます。
大久保寛治さん

