社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2020.03.16

なんとなく、寂しい思いをしました!

昨日、夕方7時ごろに静岡市内のスーパーに行ったら、6台分の障がい者用駐車スペースが満車となっていました。
 
写真に写っていない、一番左の車には「障害者です」という案内が車内に表示されていましたが、
 
他の5台を確認したところ、それらしきものはありません。
 
写真を撮ろうとしているときに2人の若い女性が車に乗り込み出ていきましたが、「自分さえよければいい」と思ってしまうんでしょうね。
 
なんとなく、寂しい思いをしました。

静岡市内のスーパーの駐車場

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2020.03.15

今の自分にちょうどよい事が起きている!

斎藤一人さんの講演CDから「今のあなたにちょうど良いことが起きている」と教わりました。

今の環境は過去に行ってきた結果が出てるだけなので「ああでもない、こうでもない」と愚痴をこぼしていても何の解決にもなりません。

自分が行動を起こせば未来を変えることができることを意識していきたいですね。

幻想的な空模様

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2020.03.14

知っている事でも、初めて聞くようなフリができる人!

話しをしていて、知っている内容だと「その話し、知ってる」と相手の話しを中断するように口を挟むことって多いのではないでしょうか?

しかし、知っていることでも初めて聞くようなフリができる人ほど、相手に寄り添うことができるし、人間の器が大きいんでしょうね。

そんな人間になりたいなぁと思っているのですが、いつも心の余裕がなくつい「知ってる」と口は挟んでしまう私です。

ある日の空模様

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2020.03.13

全ては必然と考えると・・・!

目の前に起こること、五感で感じること。

全てが必然だと思っています。

ツイてることは直ぐに受け入れられるけど、ツイてないことは受け入れ難い。

全ては自分の成長のため。

そう考えると、ツイてないことが受け入れやすくなります。

静岡市内の海岸

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2020.03.12

WHOって何?

コロナ問題のニュース報道などで頻繁に出てくるWHO。

WHOって何!

World Health Organization 世界保健機構

厚生労働省のHPによると、

・・・・・・・・・・
世界保健機構とは「全ての人々が可能な最高の健康水準に到達すること」を目的として設立された国連の専門機関。

1948年4月7日の設立以来全世界の人々の健康を守るため、広範な活動を行っており、現在の加盟国は194カ国で、我が国は1951年5月に加盟。

我が国はWHO加盟国として、WHO総会や我が国が所属するWHO西太平洋地域の各種会合に積極的に参加し、我が国の保健医療分野の対策に資するべく国際的な情報を入手すると共に、世界の保健課題への貢献も行っている。
・・・・・・・・・・

活動開始は1948年で本部はスイスのジュネーブで現在の事務局長のテドノス・アダノブ氏は8代目でエチオピア出身。

ちなみに、日本人事務局長としては4代目の中嶋宏氏が1988年から1998年までの10年間務めています。

写真はWHOホームページ
写真はWHOホームページ

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2020.03.11

放射線と生活習慣のガンのリスク

書類を整理していたら国立がん研究センター発表の「放射線と生活習慣のガンのリスク」という表が出てきました。

放射線の発がんリスクは広島・長崎原爆による瞬間的は被ばくを分析したデーターであり、長期にわたる被ばくの影響を観察したものではないとのこと。

被ばくしていない人のがんリスクを1.0とした時のがんリスクが何倍になるか・・・。

100ミリシーベルト被ばく以下
発がんリスクを検出するのが極めて難しい。

100~200ミリシーベルト被ばく1.08に対して、
受動喫煙、野菜不足と同程度。

200~500ミリシーベルト被ばく1.19に対して、
高塩分食品、運動不足、やせ、肥満と同程度。

500~1000ミリシーベルト被ばく1.4に対して、
毎日2合以上の大量飲酒と同程度。

1000~2000ミリシーベル被ばくの1.8に対して、
毎日3合以上の飲酒、喫煙者が同程度。

それにしても1000~2000ミリシーベルトがどの程度の被ばくか分かりませんが、、喫煙者と大量飲酒(毎日3合以上)がほぼ同程度ということは喫煙や飲みすぎが、いかに体に悪いかということが分かります。

放射線と生活習慣のガンのリスク

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2020.03.10

ブランド力!

世界に名前が知られているブランド品は高価でも売れます。

これは中小企業でも必要なことで、何か秀でる技術や商品があるとマスコミなどで紹介されることでブランド力は向上する。

これがB to C なら売上も知名度も上がることになる。

B to Bでも直接売上に直結しなくとも知名度が上がることで間接的に色んな相乗効果を産むことになる。

ブランド力を上げる努力をするということはとっても大事なことだと最近つくづく感じています。

写真:静岡駅地下道に設置してある広告
村田ボーリング技研

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