つい、この話題を投稿したくなります。
福島正伸さんの日めくりカレンダーで毎日勇気を貰っていますが、いつもこ気持ちが引き締まりまる言葉。
「万策尽きた時、あきらめないという名案がある」
万策尽きた時には弱音を吐いてしまうこともあると思いますが、そういう時でも「あきらめない」という気持ちを持てる人間になりたいです。

福島正伸 日めくりカレンダー
村田ボーリング技研株式会社2014.09.01
つい、この話題を投稿したくなります。
福島正伸さんの日めくりカレンダーで毎日勇気を貰っていますが、いつもこ気持ちが引き締まりまる言葉。
「万策尽きた時、あきらめないという名案がある」
万策尽きた時には弱音を吐いてしまうこともあると思いますが、そういう時でも「あきらめない」という気持ちを持てる人間になりたいです。

福島正伸 日めくりカレンダー
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2014.08.31
毎年8月初旬に開催される「清水みなと祭り」
この清水みなと祭り、昭和20年夏に大空襲を受け焼け野原になってしまい、港の復旧工事が終わった昭和22年、海外貿易が再開されたのを記念して始まりました。
祭りの中メインイベントの中の一つが市民参加型の「港かっぽれ総おどり」で、社員の望○さんが団長として、団を率いて参加しているんですよ!!
毎年この時期には他の地区のお祭りとか色んなイベントが重なる事が多く、いつも大慌ての見学となってしまことが多いのですが、みんながが汗びっしょりで踊っている姿を見るのと、こちらも元気をもらえます。
この祭りで長く伝わり親しまれる曲を作って欲しいという地元からの要望に応える形で、宇崎竜童氏が「港かっぽれ〜KAPPORE FUNK」を1987年に制作。これ以降毎年みなと祭りの時期には清水を訪れ、地元の住民らと交流を続けている・・・wikiPediaより

駿河爆舞団

駿河爆舞団

駿河爆舞団 集合写真

港かっぽれ・総おどり
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2014.08.30
部下や後輩が自分では判断できないことを上司や先輩に相談する際、答えられないと「私には関係ない」と突き放してしまうことってありませんか。
困っているのに、「知らない」と突き放してしまうと、相手は「この人に話しても仕方がない」ということになりかねません。
これって、役職が上がれば上がるほど言っては行けない言葉だと思いますがついついね・・・・。
反対に何でも相談に乗ってくれ、解決してくれるような人は周りからの信頼が厚く人望のある人だということは間違いないありません。
・・・と、分かっていても、つい「知らないよ」と言っちゃうんだよなぁ〜・・・、ということは、まだまだ精進が足りない証拠ですね(-_-;)、

夏の空模様 お墓参りにて
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2014.08.29
数年前に長野市内に出張に行った際、入った蕎麦屋に置いてあった麺棒のカタログ。
野球バット作りの名人、久保田五十一さんの手作り品で、この方が作ったバットはイチローや松井秀喜さんを始め、オレ流の落合博満さんや数多くの一流の選手が好んで使っていたそうです。
年間200人の選手を担当し、手がけたバットの数はなんと50万本。
バットとしては使えない50年が過ぎた青ダモが毎年何本かあったそうですが、それを使って作った麺棒が、そば界の著名人にとても良い反応があったと。
趣味で「蕎麦打ち」をされているか方、一本3万円前後の値段は、高いか安いか分かりませんが、こだわりの一本じゃぁないですか。
久保田さん、所属していたミズノテクニクス(岐阜県養老町)を今年1月で引退したそうですが、麺棒は総代理店の会津中村豊蔵さんという会社で販売しているそうです。

久保田五十一さん(71歳)製作 麺棒
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2014.08.28
昨日の夕刊に「東電が中部、関西進出」ヤマダ電機62店舗に電力供給の見出しが目に付きました。
なんでも中部電力や関西電力が首都圏に進出し営業攻勢を強めているのに対抗するそうです。
東京電力が供給エリアを超えて販売するのは初めてで、ヤマダ電機以外にも複数の工場や大規模店舗などの電力大口消費会社と交渉を進めているという。
今まで競争がないが故に請求される電気料をそのまま支払うことしかできませんでしたが、電力会社もエリアを越えた顧客獲得競争時代となったということ。
時代は変わりましたね。

輝く葉
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2014.08.27
人間の脳というのは簡単にできているそうです。
過去に嫌なことがあったことが刷り込まれて「直らない」と思い込んでいる限り修正ができない。
梅雨の時期「また雨か〜」と思うとユウツになりますが、「恵みの雨かぁ、草木が喜んでいるなぁ」と思えば、「まっ、いいか!」となる。
そうそう、誰でも知っている、コップに半分入っている水の話。
「もう半分しかない」と思うか、「まだ半分もある」と思うかの違いでは受け取リ方が180度違うという話はあまりにも有名な話。
ある、長嶋茂雄さんの大ファンの方でパンチパーマが大の苦手だったのが、大好きな長島さんの声で話しかけられているという刷り込みの入れ替えで苦手を克服したとか。
僕の場合、元々が音痴なのですが、小学校の音楽テストで皆んなの前で歌った際に笑われたことがトラウマとなり、今でも人前で歌えません。
この場合も刷り込みの入れ替えでなんとかなるのでしょうね?!^_^;

気持ちの良い空模様 駿府城公園
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2014.08.26
日曜日、姪っ子(弟の子供)の結婚式が有り、出席してきました。
その場を盛り上げることができるような明るい性格の持ち主で「お父さんのような人と結婚したかったことが実現できました」と。
最近の結婚式は私の時代とは全くと言っていいほどスタイルが変わっていた、今回は人前(じんぜん)結婚式スタイル。
人前とは形式や格式にとらわれず、列席者に結婚の証人となってもらうスタイル。ふたりに縁のある場所を会場にしたり、ふたりで考えたオリジナル進行で行うことも可能でアイデアや趣向を凝らせることができるというもの。
キリスト教信者でない日本人が教会で神父様の前で挙式するよりは、このスタイルの方がスッキリします。
東静岡駅前に今年の6月にできたばかりの結婚式場はカリフォルニアのリゾートをモチーフにした貸切邸宅がイメージだそうで、本当に素敵な空間でした。
自分の結婚式から28年が経過、「一回り回転したなぁ」ということをつくづく感じます。
人生、過ぎるのは本当に早い!!
そうそう、新郎がアパレル関係者なので、友人達がみんなオシャレだったのがとっても印象的でした。
二次会では100人以上の友人、知人が来たとのことで、二人の人柄が忍ばれるというもの。
甥っ子、姪っ子合わぜて9人いるので、これからが楽しみです(^^)

姪っ子の人前結婚式なので神父がいません
新郎あいさつ

ラピス・アジュール 東静岡駅前

ラピス・アジュール チャペル
エントランスホール 二人のスノーボードとウエアが飾ってありました
母と姪っ子と娘
両親
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