社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

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2008.12.23

江ノ電・早世の少年に運転士「辞令」没後10年夢かなう

昨日ネット上のニュースで下記の記事が掲載されていました。

読んでいて超感動・・・・・!!!

皆さんの中にも読まれた方もいらっしゃるとは思いますがまだ読んでいらっしゃらない方の為にご紹介させていただきます。


文中の亡くなった朋君も天国できっと喜んでいるに違いありません・・・!!

江ノ電もにくい演出をするもんですね!!(∩.∩)

最近暗いニュースばかりの中、思いっきり心洗われるニュースだったと思います・・・・・・(*^-^*)

 
朋(とも)君、天国で思いっきり走ってください――。江ノ島電鉄(神奈川県藤沢市)は22日、「運転士になりたい」という夢を持ちながら10年前、難病で亡くなった少年(当時16歳)に運転士の辞令を発令する。少年は亡くなる4日前、運転席に試乗してハンドルを握る夢をかなえたが、毎日新聞神奈川県内版で当時のいきさつを知った深谷研二社長が「ぜひ夢の続きを」と、本物と同じ辞令書を少年の父親に手渡すことにした。
少年は東京都大田区の会社員、新田和久さん(56)の一人息子で、先天性心疾患「拡張型心筋症」だった朋宏さん。4歳の時に母親を同じ病気で失い、約11年間、同県茅ケ崎市の施設で育った。見舞いに来る和久さんとよく江ノ電に乗り、「大きくなったら江ノ電の運転士になるんだ」と語っていた。
試乗は容体が悪化した98年11月11日、江ノ電の全面協力で実現した。制服、制帽姿で運転席に乗り込み、運転士の後ろで全線の旅。その後、検車区で「タンコロ」の愛称で知られる108型車両のハンドルを握り、運転士と一緒に動かした。当初は反対していた関東運輸局(横浜市)も「聞かなかったことにする」と黙認したという。
10年後の今年10月、和久さんの知人で東京都品川区の塾経営、石井彰英さん(53)が感謝の気持ちを込めて江ノ電の精巧な模型を同社に寄贈。これを報じた12月3日付の記事を読んだ深谷社長が「他の仕事を休んででも、早く朋宏さんに夢の続きを」と職員に指示した。22日は、江ノ島駅(藤沢市)で辞令を交付した後、利用客のボタン操作で動くように改良した模型電車の出発式もある。
和久さんは「ここまでしてくれた江ノ電を(将来の夢に)選んだ朋宏を褒めてあげたい」と感激している。(exiteニュースより引用)
 
新田朋宏さんのお父さん

亡くなった新田朋宏さんの写真の入った江ノ電運転士の辞令を手にする父和久さん(山陽新聞より)

 

辞令

「新田朋宏に運転士を命ずる」と記された江ノ電の辞令 (YAHOO!JAPANニュースより)

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2008.12.22

静岡新聞 取材!!

12月16日(火)に静岡新聞社 経済部記者のSさんが取材の為に来社!

掲載場所は静岡新聞政治経済ページ「創る  しずおか企業群」だそうです。

村田ボーリング技研(株)の一押し製品やセールスポイント、需要、販路についてのお話しをさせていただきました。

「取材模様をブログに掲載しても宜しいでしょうか」とお聞きしたところ快く了解を頂いたので総務の勝○さんに撮影してもらった何枚かの中から掲載する写真をSさんがチョイス!!(*^-^*)

掲載は来年とのこと・・・とても楽しみにしております。

色んな媒体で取材をして頂きましたが静岡県のトップシェアである静岡新聞社さんに掲載して頂くのはとっても光栄なことだと思っています。

静岡商工会議所の杉○さん・・・・ご紹介頂き誠にありがとうございます(*^-^*) ・・感謝・感謝です!!

 
静岡新聞 経済部記者Sさん

 静岡新聞 経済部記者 Sさん

 
ニコンD80

Sさんが持っていたカメラはニコンD-80で僕が持っているカメラと同じです。

「静岡新聞社はニコンが主流」と言っていました・・・・嬉しいですね(∩.∩)

 

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2008.12.21

5S活動

以前より5S活動に取り組んでいます・・・・・。

「改善」には最初からお金を掛けるのではなく、まずは身近なものを利用し、気軽に変化させて行きながらより効率の良い動きを探って行きます。

 
モンキー&スパナ類

まずは梱包用のダンボールを利用してと・・・・・

 
100円ショップで購入

「カード入れ」は100円ショップで購入

 

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2008.12.20

日刊工業新聞・掲載広告

以前よりお世話になっている日刊工業新聞社に定期的に掲載している広告です。

この広告は以前の日刊工業新聞社・静岡支局長の谷○さんが製作していただきました。

広告のモデルは村田ボーリング技研(株)社員の望○さんです(*^-^*)

 
日刊工業新聞への広告

日刊工業新聞 広告 「おまかせあれ」

 
日刊工業新聞への広告

 日刊工業新聞 広告 「おまかせあれ」編

 
村田ボーリング技研(株)望○さん

 村田ボーリング技研(株) 望○さん 昨年8月撮影
彼が広告の中のモデルなんです!!(∩.∩)

 
日刊工業新聞 広告

日刊工業新聞 広告 「中身は、かなり濃いです」編

 

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2008.12.19

ブログ投稿1000回達成しました!

2005年12月27日に第1回目の投稿を初めてから1088日目で投稿1000回目となりました。

開始当時はこの数字は夢のまた夢の話しだと思っていましたが、コメントを頂く皆様のご協力のお蔭で無事に達成することができました。

やっぱり「皆さんが読んでもらっている・・・・みなさんからコメントを頂いている・・・・ということで”続けるモード”が維持できた」のだと思っています。

本当にありがとうございます。

いつもご指導いただいているアイ・リンク・コンサルタントの加藤先生は2000投稿されているらしいです・・凄いですよね・・・・・!!!(∩.∩)

現在、色々な方の刺激を受けて8月6日からは連続投稿中・・・・・・・どれだけ連続投稿ができるかは分かりませんが頑張って行くつもりです(*^-^*)

これからも宜しくお願い申し上げます。

下記の写真は今週の16日(火)の日の出!

外気温5℃くらいの外気温の中、例の(∩.∩)秘密の場所でYシャツ1枚で感動の場面を30分間撮影しました(*^-^*)

 
日の出
 
日の出
 
日の出
 
日の出
 
  日の出
 
  オレンジ色に輝いている
 
月が見えました
 
富士山
 
雲が輝いていました
 
富士山
 

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2008.12.18

金のチーズケーキ(路地裏のチーズ工房)

静岡駅と隣接している駅ビル内のデパート「パルシェ」の食彩館を歩いていたら下記の看板が目に付いた・・・・!

「何々・・・『9月18日(木)の”とんねるずのみなさんのおかげでした”で路地裏のチーズ工房 TiO GULUTON(ディオ・グラトン)のチーズが紹介されました』と書かれてある・・・・!」

・・・・・・・!!

ケースに置いてある金色の粉をまぶしてあるチーズケーキがあまりにおいしそうだったのと「1日限定30個」の文字に思わずつられて1500円のケーキを買ってしまいました・・・(∩.∩)

 
とんねるずのみなさんのおかげでした

 とんねるずのみなさんのおかげでした

 
金のチーズケーキ

金のチーズケーキ:「とんねるずのみなさんのおかげでした」の(おみや)に年間ベスト20位に選ばれたとのこと!

 
素敵なケース

素敵なケース!!

 
内装

「金のケーキ」はまだでてこない・・・

 
金のチーズケーキ

金のチーズケーキ 大きさは15cm×15cmくらい

 

このケーキを4人で食べたのですが「甘くてふんわりとしていてとろけそう」な味に大満足(∩.∩)

4等分だとちょっと食べ応えがありました・・・8個くらいが「もうちょっと食べてみたい」という大きさかな?

 

不二やのぺこちゃん

 不二屋のペコちゃん:冬服を着ていたのが印象的でした・・・可愛いですよね(∩.∩)

 

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2008.12.17

日本溶射協会 講演大会(2)

12月11日(木)〜12日(金)と北九州市内にて我が所属団体である「日本溶射協会」主催の講演大会に出席してきました。

宿泊場所は門司港駅にあるホテル・・・・

 
門司港駅

 門司港駅 開業1891年

 

女性が選ぶ好きなカレー

伽哩本舗 門司港レトロ店に貼ってあったポスター

 

門司港駅近くに「女性が選ぶ好きなカレー 全国 第1位 (2006年8月、笑っていいとも)放送

PKB九州青春銀行料理対決 優勝! 他テレビ出演多数」

・・・・・の看板があったが誠に残念ながら時間が合わなかったので食べることは出来ませんでした(´_`。)

 

シーフードの焼きカレー

   伽哩本舗   「シーフードの焼きカレー 990円」

辛さ(1〜5倍)やサイズ(レギュラー、レディス)、具材(肉、野菜、シーフードなど9種類)をあなた好みに選べる門司港唯一の焼きカレー専門店。

300℃の特注オーブンで焼き上げるグツグツ感は絶品!

 

伽哩本舗 門司港レトロ店

伽哩本舗 門司港レトロ店の看板

 

門司港では「焼きカレー」と言うカレーが伝統的スタイルらしい・・

「焼きカレー」の歴史は半世紀
明治から昭和のはじめまで、海外との貿易港として栄えた門司港には多くの洋食店が建ち並び、それと同時に西洋と東洋尾良さが混在したハイカラなメニューがうまれました。

諸説はいろいろとあるのですが、「焼きカレー」の始まりは昭和30年頃の門司港繁華街、栄町銀天街にあった喫茶店と言われています。当時、余ったカレーをグラタン風にオーブンで焼いたところ、実にこうばしく、美味しく仕上がったので、のちにお店のメニューとして出し、お客さんからの好評を頂いたという逸話が残っています。

現在では、ご飯の上にカレーとチーズをのせ、オーブンで焼いた「焼きカレー」が門司港発祥のご当地メニューとして親しまれています。(門司港レトロ焼きカレーMAPより)

 
伽哩本舗 門司港レトロ店

左側の建物2階が「伽哩本舗 門司港レトロ店」

 
朝食

レストランの朝食「ブッフェスタイル」・・・さすがは九州で明太子がおいしかったです(∩.∩)

 
門司港の夜景

ホテルの周りの夜景が綺麗でした

 
門司港の夜景

門司港内

 
P1230619

門司港内

 
若戸大橋

若戸大橋:北九州の戸畑区と若松区を結ぶ吊橋

 
若戸大橋

若戸大橋:1962年開通 全長680.3mで完成当時は東洋一の吊橋だったそうです。

講演発表会のお昼時間を利用して若戸大橋の真下まで行きましたができたばかりの新しい橋だと思ったのですが完成から46年が経過しているとはビックリ!

 

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