5日の早朝に「座敷わらしの旅館が全焼」とのニュースが飛び込んできた。 「ええっ!! (@_@。」 岩手県二戸市にある金田一温泉にあるこの旅館・緑風荘は座敷わらしが出ることであまりに有名です。 座敷わらしを男性が見ると出世して女性がみると玉の輿に乗ると言われている妖精!! 緑風荘の母屋にある「愧の間」(えんじゅのま)が一番出ると言われていて著名人が何人も宿泊しているそうです。 聞いた話しだと歴代の総理大臣経験者もその中の一人とか!! この「愧の間」は1日で3年間の宿泊予約が埋まってしまう部屋で2011年の年末まで予約がいっぱいだったそうです。 実は2年前の4月にこの緑風荘に宿泊したことがあります・・・、と言っても僕が宿泊したのは緑風荘の旅館の方! でも、女将さんの計らいで母屋の「愧の間」と「主の間」を見せて頂く機会を得ました。 緑風荘の母屋・・この母屋は300年の歴史があるという!! 母屋の裏側・・・・左側半分が「愧の間」があるところ 緑風荘から母屋への看板 愧の間(えんじゅ)・・丸い球(オーブ)が見える。 主の間・・・特別に入れて頂きました。 オーブ・・・・丸い球・・・・・・これは緑風荘の大広間で食事をした時にあった写真集を撮影。 女将さんの話しによるとこの「オーブ(ご祖先)が家を守ってくれているんです」と語っていたのを覚えています。 300年続いたこの母屋を守っていたオーブ・・・・・何か現在の地球環境に大きな変化があって守り続けることができなかったのだろうか?? 物凄い数のオーブ(左)・旅館の外にも(右)・・緑風荘写真集より 自宅敷地内にある亀磨神社にもオーブが・・・・緑風荘写真集より WikPediaより 1300年(南北朝時代)、南朝の武将が北朝(足利尊氏)方との戦いに敗れ落ち武者となり、奈良から東京都あきる野市(五日市町)に落ち延びこの地名を名字とした。しかし、この地は関東の勢力範囲内でそこからさらに南部藩(金田一)に落ち延びる。この時6歳と4歳の男の子がおり、金田一までたどり着くと同時に兄の亀麿(かめまろ)は病にかかり死去する。死の床で「末代まで家を守り続ける」と言い息を引き取った。 この亀麿の霊が奥座敷「槐の間」に棲みつき『家の守り神』となり、時々客人に姿を見せたりいたずらをするようになったと言い伝えられている。この部屋に泊まり、座敷わらしに出会えると驚くほどの幸運に恵まれ男は出世し、女は玉の輿にのると一般的に言われている. 緑風荘・玄関 夕食・・大広間にて 「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さん・・緑風荘は五日市さんの遠い親戚だそうです! 愧の木・・・・・愧の木は古来より魔よけ、厄よけ、災難よけの木として言われ屋敷の鬼門に家内安全、お家繁栄を願い植樹されてきました。 また、「延寿」「縁授」と書いて長寿の木、縁結びの木と言われ喜ばれているなど、大変縁起の良い木とされているそうです。 ニュースによると21人の宿泊客や9人の従業員がいたそうですが客の一人が避難する途中に足に軽いケガをした程度ですんだそうです。 こんな程度ですんだのも「座敷わらし」のお陰かも知れない・・・・。 (使用カメラ Panasonic LUMIX DMC-LX2) 大きな地図で見る 金田一温泉 緑風荘
18日に飛び込みで来社した某生命保険会社の2人の女性。 「ツキを呼ぶ魔法の言葉」で有名な「五日市剛さん」をお呼びしての村田ボーリング技研・社員勉強会にも出席してくれたそうです。 ちなみにこの社員勉強会は500人収容の会場!! 五日市剛さんは、 嫌なことがあったら・・・・・・「ありがとう!」 思うことが実現しました・・「感謝します!」 ツキが巡ってきますように・・「ツイてる」 ・・・と言っていれば「ツキが巡って来ます」と話しています(∩.∩) 突然の来社なので立ち話でしたが別れ際に写真のシールを貰いました。 弊社主催の五日市剛さんの話しを聞いて自から作ってもらったそうです。 しかも金色シールはやるところがなく九州(だったかな?)に発注しているのこと!!! このシールはお客さんに大好評だそうです(o^^o) ツキを呼ぶ魔法のシール 講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」・・・現在の発行部数110万部・・・・興味のあるかたはこちらで販売しています。
村田ボーリング技研(株)第5回社員勉強会を10日(土)に開催しました。 今回の講師は講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」で有名な五日市剛さん! 五日市さんは座敷わらしで出ることで有名な岩手県二戸市にある旅館「緑風荘」が本家なんです!! 社員勉強会とは、「社長である私が社員と価値感を共有したいと思う講師をお招きして全社員を対象に講演をしてもらうこと!」 2年前の1月が第1回目が始まりで半年ごとの開催で今回で5回目!! せっかく著名な講師をお呼びするのだから社員のご家族の皆様とご縁のある方にお声掛けをさせていたいております。 当初130人の会場だったのですが昨年から500人規模の会場に膨らみました。 過去には「お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ」の著者・中村文明さんや「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」の著者・香取貴信さんをお呼びしました。 過去の5回の勉強会の全てで多くの感動を頂きましたこと本当に感謝です!! 静岡グランシップ「風」 定員500名 ご挨拶中の溶射屋です!! 五日市剛さん チケットは完売しキャンセル待ちの方が50人ほど出てしまいました!! みんな真剣な眼差しで聞いています!! 五日市剛さんとじゃんけんをして・ミュージカル「ツキを呼ぶ魔法の言葉」のDVDを獲得した「お世話になっている早○さん・・・嬉しそうですね」(∩.∩) 左から内定者の二人・(・・スタッフとして張り付いてもらいました)・赤○さん・石○さん 今回時間の余裕がなくてスタッフ裏方写真を全くと言っていいほど撮影できなかったことが誠に残念!! 最後まで残ってくれたスタッフと集合写真 五日市さんを囲んでの会食・・村田ボーリング技研を実際に動かしてくれている頼もしい重要メンバー達 製造リーダーの薮○さんが個人のデジカメで撮影してもらっているところ!! 何故か五日市さんと握手をしている溶射屋(∩.∩) 父・会長(81歳)と母(79歳) 13時から始まった講演会は途中20分の休憩を挟んで終了したのが16時50分・・・公演時間3時間半! 出席した方の殆どが「あっと言う間の3時間半」だと思われたことでしょう・・・・!! 今回の内容は「ツキを呼ぶ魔法の言葉」のかなりの本質をお話しくださったように思います。 五日市さんのお話しの内容???・・・・余りの豊富な内容で書くことが出来ません。 全国講演をしているので直接聞いてみることをお勧めします(∩.∩) でも村田ボーリング技研(株)だから話してくれる内容もあるんですよ・・・・・!!! 来年もお呼びする予定にしておりますので溶射屋ブログを常にチェックしていてくださいね・・(∩.∩) 追伸・・・今日から16日まで出張です。特に今日は皆様のブログにお邪魔できないかも知れません・・・・・。
冬休みにはいった12月29日(日)急に思い立って日の出を撮影に行きました。 場所は静岡から30分程度の場所にある吉田港! ちなみに吉田港は静岡県榛原郡吉田町(人口3万人)にある漁港です。 散歩をする人以外は誰もいない海岸で日の出を楽しみました(*^-^*) 吉田港:海は駿河湾 人影:散歩する人影 日の出:太陽が出て来た! 灯台:灯台の上を鳥が横切る タンカー:コンテナを積んだタンカーがゆっくりと進んでいました。 吉田町アクセスマップ 明日はいよいよ待ちに待った村田ボーリング技研(株)の社員勉強会です。 講師は「ツキを呼ぶ魔法の言葉」で有名な五日市剛さん! どんな役に立つ話しなのか今から楽しみです (*^-^*)
12月7日(日)にSBS学苑(静岡放送関連会社)主催の五日市剛さんによる「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の講演会が開催されました。 会場は静岡市民文化会館中ホール、定員1170席が売り切れとなりキャンセル待ちになったそうです。 会場に入ってビックリ・・・・・だって9割以上の人が女性・・・・1割が117人とすれば男性は100人もいなかったかもしれないぐらい、女性ばかり・・・・! 今日は「宝塚講演???」と思うような熱気すら感じました!(∩.∩) 昨年1月にお聞きした内容とは全く違う内容ばかり・・・、とにかく参考になることばかりでした。 五日市剛氏・ツキを呼ぶ魔法の言葉 静岡市民文化会館 中ホール(定員1170名) 物品販売は常にこの状態! 静岡新聞(12月8日・月曜日) 静岡新聞記事から・・・五日市さんは、26歳の時にイスラエルを旅した際に偶然出あったおばあさんとのエピソードを紹介。「彼女の教えは至ってシンプル。嫌なことがあった時には『ありがとう』、うれしいことがあった時には『感謝します』と自分に向かってすぐに言いなさい」とした上で、「感謝の心が体からあふれ出すと、人は自然と笑顔になり、どんな状況下でも強くいられる」と語った。 講演終了後に楽屋にご挨拶に伺ったら「汗びっしょり」でした。 「きっと全身全霊を傾けて話ししていたんだな」と思わずにはいられなかったです。 村田ボーリング技研(株)主催で来年1月に開催する五日市剛さんをお呼びしての勉強会(講演会)・・・・「今回の話しをもうすこし深くお話しします」とのこと。 「幸運にもご出席される皆様、是非期待してくださいね」(∩.∩) 追伸・・・弊社主催(定員500名)のほうも満席となり、現在キャンセル待ちとなっております・・・申し訳ございません。 五日市剛さんグッズをお買い求めの方は「とやの健康ヴィレッジ」で販売しております。
村田ボーリング技研(株)東京営業所・営業技術担当の大○さんから「お客様のC社の高○さんから溶射説明会をして欲しいとの依頼が入りました」との報告が入った。 既に高○さんには「僕が直接やらせて頂きます」と伝えてあったので二つ返事でお受けすることに! 説明の日は10月24日(金)、説明会時間は2時間とのこと・・・・。 「2時間は長いなぁ」と思ったので、パワーポイントの原稿を112枚を用意して行きました。 「これなら十分に足りるな」と思っていたのですが、久しぶりにお客様の前で話しをしたせいかどうか分かりませんがテンポ良く進み気味状態に・・・・! でも「そんなこんなで途中はちょっと焦りましたが『ツイてると思っているとどうなるか?』や、 反対の『ツイていないと思っているとどうなるか?』などのお話しを挟んだり、 五日市剛さんの「ツキを呼ぶ魔法の言葉」のご紹介をしたりして何とか時間を調整することができました」 お客様は総勢50〜60名はいらっしゃったと思います。 仮に60名一人ひとりの方に新規訪問を掛けたらどれだけの時間と労力が掛かるのかと思いますがそれが2時間程度で全員にお話しができるなんて「最高にツイていることですよね」(^―^) C社の皆様本当にありがとうございます。 貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。 これから説明会の始まり・・・・社員の方にピンマイクを就けてもらっているところ!! 説明会の最中のお話しをしている所の良い写真が撮れませんでした。 写真説明会終了後に部屋でくつろいでいるところです・・・・顔がほっとしています(*^-^*) 一緒に同行した大○さん 「おいおいロゴマークが・・・・・」!!!!(∩.∩) 「一緒に軽く食事をしましょう」ということでC社専用のレストランで一杯やっているところです。 皆さん気軽にお誘いしていただき本当にありがとうございます。 これからも宜しくお願い申し上げます。 追伸・・・・・・今日と明日と出張の為パソコンを持っていきませんので皆様のところにお邪魔することができません。 申し訳ありません・・・・・・(´_`。)
ご存知五日市剛さんの講演録「ツキを呼ぶ魔法の言葉」・・書店版場合していないにもかかわらず発行部数100万部! 隠れたベストセラー ツキを呼ぶ方法 は「ありがとう」「感謝します」「ツイてる」 あまりにも簡単なキーワード!!で「本当か?」と疑問を持つ方もいらっしゃるかも知れません。 前にもブロブに載せましたが北京オリンピック男子55kg級レスリングフリースタイル銀メダリストの松永共広選手がインタビューでこう答えています。 インタビュアー:「支えになったのは誰のどんな言葉だったのでしょう」 松永選手:『ツキを呼ぶ魔法の言葉』と言う本。その中で「ありがとう」て言葉があるんですけど、災難とかあっても「ありがとう」って言えば断ち切ることができる、というもの。その言葉がプラスになったと思います。 どうですか? 僕は3つのキーワードは「やったもの勝ち」のように思っているのですが・・・(∩.∩) ツキを呼ぶ魔法の言葉 五日市剛さんを村田ボーリング技研(株)の社員勉強会にお呼びします。 社員勉強会とは「社員とそのご家族、お呼びお声掛けをさせていただいた方と価値観を共有をすること」 それがきっかけで「より良い世の中になればベスト」だと思っています。 もし聞いてみたいと言う方は弊社ホームページのお問い合わせか会社まで(静岡本社)までご連絡ください。 超お勧めの講師だと思います。 開催日時 2009年1月10日(土) 13時〜 会場 静岡グランシップ11F 「風」定員500名 入場料2000円