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2026_02/14

大久保寛司さんに学ぶ「つもり」と「できている」の大きな差!

「やっているつもりと、できているの違い」

大久保寛司さんが説くこの言葉には、経営の本質が隠されています。

私たちは日々、一生懸命に努力していますが、果たしてそれは相手に伝わっているか・・・。

例えば「挨拶」。

自分では「やっているつもり」でも、相手の心に届いていなければ、それは「できている」とは言えない。

経営理念の浸透も同じ。

社長が「語っているつもり」でも、社員の行動が変わっていなければ、それは「伝わっている」ことにはならなりません。

「つもり」は自分主体の視点。

「できている」は相手主体。

常に「相手にどう届いているか」を問い直すことが大事ですよね・・・。

「反省・・・」



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コメント(7)

  • 2026年2月14日07:57

    おはようございます。

    説明でも、一方的で相手に伝わらないしゃべりを「立て板に水」といいますね。(^^)

  • 小肥りさん
    2026年2月14日08:11

    これは難しいでしょう。ちょっと自信がもてないなあ・・・

  • 2026年2月14日11:36

    こんにちは。

    本当ですね。反省、反省。年度末、心掛けることが重要です。

  • 2026年2月14日18:39

    こんにちは。
    自分だけのつもりでは、ダメですね。
    相手に伝わることが大切ですね。

  • 2026年2月14日21:44

    つもりとなっていることを、反省したいです。
    応援ぽち。

  • 2026年2月15日03:09

    おはようございます。
    「つもりと出来ている」は、主語が変わると考えながら、しっかり取り組んでいます。
    つもりの主語は「自分」
    出来ているの主語は「相手」
    というように使い分けています。