社長ブログ
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日々の気づきを投稿中

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ツキを呼ぶ魔法の言葉

2010_07/16

できる できる できる

できる できる できるimg035

以前、(株)クリエイトANA・阿奈靖雄事務所の阿奈さんの「プラス発想」と題した講演会に出席した際、いただいた資料です(^^)

できるできるできる

私の願望は

かならず達成できる

私にはそれだけの

底ぢからがある


願望の実現にむけて


しっかりと目標設定し


具体的に行動することが


うまくいくと信じきって


具体的に行動すれば

かならず

道は開けてくる

阿奈さんは、1日10回唱えたら1年間で3650回、

この言葉が潜在意識に刻み込まれるので、言葉通りのことが起こってくると話されていました。

試す価値はありそうですヽ(^。^)ノ

昨日の講演会、無事終了・・・・・みなさんに「ツキを呼ぶ魔法の言葉」がご理解いただいた様子、懇親会では色んな方から声を掛けてくださいました。皆様、本当にありがとうございます。このことは後日アップさせていただきますヽ(^。^)ノ

 

 

2010_07/15

部下の呼び方

この内容について1年前の6月にも投稿いたしました。

再度のアップです(^_^;)

1年前にコメントしていただいてい方の約2/3が入れ替わっていることに改めてビックリ(^_^;)

2年前から毎日コメントいただいているのは加藤先生と京丹後のおやじさん・・・・長〜いお付き合いです(*^_^*)

さて、本題です・・・。

みなさん、部下の名前を呼ぶときにどのように呼んでいますか?

1、呼び捨てⅠ 「おい!」
2、呼び捨てⅡ 「溶射屋」
3、君づけ     「溶射屋
4、さんづけ    「溶射屋さん
5、ちゃんづけ  「溶射屋ちゃん
6、ニックネーム 「超人・・・・溶射屋、高校のニックネーム」(^^)

僕は10年前に、
ある研修会で「相手によって、呼び方を変えているのはひょとして、人を差別しているのではないか?」と思いました。

年上だから「・・・・・さん」

同僚の場合は「呼び捨て」か「・・・・・君」

年下は大概「呼び捨て」でしょうか!!

つまり「自分を基準」に考えて、年上には「下から目線」で、年下には「上から目線」になることが疑問に思いました。

誰にでも使えるのが「さん」づけではないでしょうか?

だから、溶射屋は10年前から年下でも、新入社員でも、誰でも「○○さん」です(^^)

勿論、気心が知れて、仲が良いならば「呼び捨て」でもオッケーじゃぁないかな!

でも、おかしなことに、親しい友達と合っている時でも呼び捨てにすることに抵抗があるようになってしまいました(^_^;)

人間が成長したのしょうか?・・・・って自分で言うか!!(ー_ー)!!

全社員が「○○さん」って言える会社って素敵だと思うなぁ♪

 

追伸、

今日は、財団法人産業雇用安定センター主催のハイパフォーマー交流会(研修会)にて、全国から集まったセンター職員の皆様に対して「ツキを呼ぶ魔法の言葉」のタイトルで2時間のお話しをさせていただきます。

「ハイパフォーマーとは、各企業が期待する成果を、質・量ともに十分に創出すると同時に、成果創出に向けて安定的に行動できる人材を意味する」・・・・経営用語の基礎知識より抜粋

「みなさまが、喜んでくださいました(過去形)・・・感謝します」ヽ(^。^)ノ

今日は、
より気合いが入ります♪

 
輝く葉っぱ

輝く葉っぱ

 

2010_07/08

いつもコメントくださる「技術研究所よーこさん」の昨日のブログに下記のようなことが書かれてありました。

「いま夢を持つ大人が少なくなり、
自分の子供に「夢みたいなこと言って」など
そういう言葉を吐く親が多いかもしれません。
そうしたことからか夢を持つ意義・意味が
わからなくなっている子供たちが増えていたら困りますね。
自分は大丈夫かな?」


以前にも溶射ブログに掲載しましたが欧米での辞書には「夢は実現するもの」と書かれてあり、日本の辞書は「夢は実現できないもの、はかないもの」みたいなことが書かれてあるそうです。


「夢みたいなことを言っているな」と言うのが日本の文化!

欧米では「僕はこういう夢を持っっている」と話すと回りが喜んでくれて応援してくれる文化!

我が子供たちに「夢を持て」と、話してこなかった自分としては大反省です!!

これからは自分が出会う子供たちにたいして、「夢はあきらめない限り実現できるんだよ」と言い続けたいと思います♪

でもその前に、子供たちから「おとうさんやおじさんのような大人になりたい」、と思われるような行動を取らなければ行けませんね(^_^;)

みなさん・・・共に日本を変えて行きましょうヽ(^。^)ノ

 
静岡市内の空模様

7月4日の9時過ぎの静岡市内の空模様・・・暑い日だった・・。

 

2010_06/23

ありがとうとサンキューの違い

「ありがとう」「有り難う」と書きます。

有り難うは、「難いことが有った時に神に向かって感謝の意を伝える言葉」だと聞いたことがあります。

昔の人は天の神に向かって手を閉じて「有り難や、有り難や」と言っていましたよね。

だから、
僕は「有り難う」と常に言っていると、それは「神に向かって感謝の意を表していること同じ」ではないかなと思っています。

「サンキュー」はその相手のみに向かって感謝の意を表す言葉!

どうせ感謝の意を伝えるのなら「サンキュー」よりも「有り難う」と言って、相手と神様の両方に感謝の意を伝えたほうが「ツイてる人生を送れるかも知れないですねヽ(^。^)ノ

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんは「嫌なことがあったらありがとうと言えばツキを呼び寄せることができる」と、話しています。

五日市剛さんも以前、講演の中で「難が有るから”有り難う”と言うんですよ!」と、良く話しをされていましたヽ(^。^)ノ

 
南アルプス

南アルプス

 

2010_06/22

ありがとう!

溶射屋ブログ6月16日投稿「ご飯の実験」を投稿しました。

焚き上がったご飯を2つのビンの中に入れて方方には「ありがとう」のようなプラス言葉・もう片方には「ばかやろう」と言ったマイナス言葉を投げかけるとマイナス言葉を投げかけたご飯が腐っていく・・・・・と言うような内容。

いつもコメントをくださる
ティンカーベルさん新潟スィーツ・ナカシマさんが「お菓子を保存したり、美味しさが長持ちするかも?」と言うようなことの書き込をいただきました。

実は村田ボーリング技研で販売しているEM-X GOLD(清涼飲料水)を入れてある箱の中に「ありががとう」の文字が印刷されいるんですヽ(^。^)ノ

これがどういう効果があるかは分かりませんがパッケージの「ありがとう」の波動が何か良い結果をもたらしてくれているかも知れませんね!!

いつもコメントくださる甲州市学習塾のこばやしさんが塾の子どもたちと一緒にご飯の実験をしているそうです(*^-^*)

 

 
EM・X GOLD

EM・X GOLD:自然力の原点であるEM(有用微生物群)の酸素を低分子化し、吸収しやすくしたもの

 
EM・X GOLD

EM・X GOLDが入っている箱の裏側には「ありがとうございます」の文字が印刷されています

 
EM・X GOLD

EM・X GOLDの箱のふたにも「ありがとうございます」が・・・・

 

2010_06/16

ご飯の実験

3週間ほど前になりますが、溶射ブログを見て下さっているある方から「ご飯の実験をして変化がでました」とメールを送ってくださいましたヽ(^。^)ノ

下の写真は子どもさんが「ありがとうございます」と「バカヤロー」と書いた紙をご飯をいれたビンに貼り付けて言葉もかけているそうです。

 
[ありがとうございます」と「バカヤロー」

「 ありがとうございます」と「バカヤロー」

 
「 ありがとうございます」と「バカヤロー」

開始1カ月後のご飯の様子・・・左の「ありがとうございます」のほうはなんともないですが右の「バカヤロー」の紙を張りつけたご飯はカビ発生して腐ってきているのが分かります。

言葉って怖いですね。

どうせ自分の口から吐くなら「プラス発想の言葉」や「元気が出る言葉」にしたい・・・・ヽ(^。^)ノ

そうすれば自分も、相手も、回りも、元気にすることができると思います(^―^)

写真を送信して頂いた○○さん・・・ありがとうございます♪

ご飯の実験 2010年02年10日 投稿

ご飯の実験 2007年05月22日 投稿

 

2010_06/11

新入社員歓迎会

6月4日(金)に本社営業技術課に配属になったT君の歓迎会が静岡市内の居酒屋で開催されました。

このT君、明るく前向きな性格が好印象です。

「今時の大学生は一気飲みなんかしないんだろう?」と聞いたら「大丈夫っす」との返事。

・・・・といっても村田ボーリングの先輩には「良し俺とやろうぜ」と言うつわものがいないので酒におぼれることが無い宴会です^^;

みんなと、とっても楽しく2時間を過ごす事が出来ました(^―^)

T君の成長が楽しみ!!

座った場所が狭く、集合写真が撮ることが出来なかった・・と
言うのは嘘で、泡のお陰ですっかりと忘れてしまいました(^_^;)

 
新人T君 T君・溶射屋・Sさん

(左)今年営業技術課に配属になったT君

 
盛り上がっている様子
空のジョッキが沢山(^_^;)
Mさん 東京営業所勤務 Oさん

(左)Mさん・・・T君の上司 (右)東京営業所からの出席のOさん

 
KさんとTさん

(左)1年先輩のKくん (右)大先輩のT君