溶射屋ブログにコメント頂く「ポレポレとうさん」が所属する「NPO法人 フォトカルチャー倶楽部」が今回の地震の被災された皆さまに応援メッセージを送るという企画を立てているそうです。 各地で咲いている沢山の桜の写真とメッセージで1枚のポスターを作って被災地に送るというもの! 皆さまの撮影した桜の写真を是非とも下記住所までお送りください。 写した写真が使われるかもしれないです(^^) このポスターで被災者の方々の心が少しでも癒されるといいですね。 ちなみに「NPO法人 フォトカルチャー倶楽部」のホームページよると、 1) 寄せられた桜の写真を「桜の花」に、全国の皆さまからの応援メッセージを「木の幹」にします メッセージ例 :冬のあとに必ず春はやってくる。/東北人の粘り強さは日本の象徴。頑張ってください。/幸の反対は不幸ではない、幸せである。/涙の数だけきっといつか花が咲く日がくる。 2) 被災地の避難所に送ります ■桜の写真で春を送ろう <受付期間> 2011年4月15日(金)まで <応募方法> 1.郵送の場合 封筒に①郵便番号 ②住所 ③氏名 ④電話番号を ご記入の上、写真をお送りください。 ※写真のサイズは問いません 送り先: 〒160-0004 東京都新宿区四谷4-28-20 パレ・エテルネル205 NPO法人 フォトカルチャー倶楽部 「春を送ろう」係 2.メールの場合 メールアドレスsatsuei@npopcc.jp に①郵便番号 ②住所 ③氏名 ④電話番号 ⑤表題に「春を送ろう」とご記入の上、データをお送りください。 ※データのサイズは300dpi 1Mを目安にお送りください
4月2日にタイトル「高○学会」のタイトルで村田ボーリング技研の所属する会合のことをアップしました。 内容が難しく、一般の方には全くと言っていいほど理解できないような内容だったこと、大変に申し訳ありませんでした。 実は、タイトルの「高○学会」で投稿したら、検索順位がどれくらいになるかチェックしたいと思っての投稿だったんです(^_^;) 現在、Google検索726万件中7位! なかなか頑張っているじゃぁないですか!!(^^) なんて言う花でしたっけ?(^_^;)
静岡ホビーフェアで静岡市内に設置されたガンダムの展示が終わり現在分解中。 昨年7月から8カ月間、当初の90万人の来場者予想をはるかに上回る160万人、経済効果は数百億円とも言われています。 我が家からこのガンダム展示場まで10分もかからない場所にいるので「いつでも見にいける」と思っていたら一回も行くことがありませんでした(^^ゞ 勿論遠目からは何回か見ることはありましたが、ガンダムの真下から見上げたかったぁ〜 3月27日(日)に閉幕してから1週間後に展示場近くにあるラーメン屋に寄った際に頭と右腕が無いガンダムをコンデジで撮影しました。 こういう写真は珍しいでしょ(^^ゞ ガンダム:3月27日に閉幕してから1週間後の姿 ガンダム:太陽を沈む方向いています ガンダム:8ヶ月間ご苦労様でした
家のすぐ近くに森下公園があります。 もの心ついた時から現在のような遊具やレイアウトでした。 昔の公園って子供たちが沢山いましたよね。 毎日、学校が終わってからや、祝祭日に友達と遊んでいて、夕方になると母親が「5時だから家に帰っておいで」と迎えにきたものです。 そして月日が流れ・・・公園には子供達がいないのが当たり前に・・・・。 今年に入り、滑り台のあった一区画が工事となり、昨日の26日(土)に新装オープン。 数多くの家族連れが集まり、久しぶりに賑わっていました(*^_^*) 森下公園の一角が新しくなりました。 久々の青空で気持ちの良い日でした 青い空と白い雲 追伸・・・・申し訳ありませんが今日は都合で皆さまの所にお邪魔することが出来ません(ー_ー)!!
静岡新聞が受け付ける救援金は誌上で「誰から幾らのお金を受けました」の紹介コーナーがあります。 毎日、その額、1,500万、1,000万円、500万円、100万円と凄い数字が並ぶことにビックリすると共に、今回の震災を何とか応援したいという気持ちなんだなぁと思わずにはいられません。 23日付けの新聞には、 ・・・・・静岡市駿河区の石○藤七さん(86歳)は1,000万円を寄付。「第2次世界大戦後、みんなが力を合わせて復興した。この災害も心と力を結集し、1日でも早く復興することを願っている」と語った。・・・・・ 「戦後、一生懸命に働いて貯金した1,000万なんだろうか?」と思ったりすると、本当に頭が下がる思いです。 ちなみに4月7日現在までの累計が17億7685万円。 弊社もわずかではありますが、別な義援金受付団体に寄付させていただくつもりです。 静岡新聞・地震救援金コーナー
15日(火)〜18日(金)間で皇居勤労奉仕活動に行っていました。 皇居勤労奉仕とは? 以下、宮内庁HPより・・・・、 「美しい皇居を守る力」-それが,皇居勤労奉仕です。 皇居勤労奉仕は,昭和20年5月に空襲で焼失した宮殿の焼け跡を整理するため,同年12月に宮城県内の有志が勤労奉仕を申し出たことが始まりであり,それ以降,今日まで奉仕を希望する方々をお受けしています。 現在の皇居勤労奉仕は,連続する平日の4日間,皇居と赤坂御用地で除草,清掃,庭園作業などを行います。広い場所ですから個人でというわけにはいかず,15人から60人までの団体による参加をお願いしています。団体は地域の集まり,職場の仲間,学生有志など多彩にわたります。 広い皇居ですから、この勤労奉仕団の奉仕清掃活動に頼る所も大きいようです。 我が奉仕団は、父が団長をしており、今回で33年連続で奉仕活動を行っている伝統のある団体! 勤労奉仕の一大イベントは、何と言っても天皇・皇后陛下と皇太子殿下・妃殿下のご会釈です。 ご会釈とは奉仕団団長に対して、「ご苦労様」と言う、ねぎらいのお言葉を賜ること! 初日に、宮内庁職員の方から、 「皇太子殿下のご会釈は16日に決まっていますが、天皇陛下は、このような震災の時期でもあるので宮中行事は全て中止」 「ご公務も殆んど中止になっているのでご会釈があるかどうか未定です」と聞いていましたので、 18日に「決まりました!」と聞いた時は本当に嬉しかったです!! 16日に東日本大震災に当たっての異例のビデオメッセージを発表した後のご会釈・・・・・、 我々には想像もできない程のご心痛があったと思います。 しかし、ご会釈会場に現れた両陛下は、本当に優しい目つきで、笑みをこぼしながら我々に接してくださいました。 涙があふれました・・・・。 会場の奉仕団の多くの方が感動の渦に巻き込まれていたようです。 皇太子殿下も、「お疲れの様子」が伺えました・・・。 この勤労奉仕は一般の見学者や宮内庁職員ですら入ることができないようなところまでも清掃活動をすることができるのが楽しみの一つ。 とにかく、今回の皇居勤労奉仕は親子3世代で参加したことも有り、一生、忘れることのできない奉仕活動となりました。 富士見櫓前にて・・・溶射屋は前列右端 追伸・・・コメントを頂きながら皆さまの所にお邪魔できないこと、本当に申し訳ありませんでした。
以前にも掲載しましたが、何気なく回転寿司の売上っていくらあるんだろうかと思って調べた事があります。 その時も調べてみてビックリしたのですが、久しぶりに改めて調べてみたら再度ビックリしちゃいました(^^ゞ 下記2店は上場しているので簡単に調べられます。 カッパ寿司 879億円 くら寿司 708億円 ・・・って、凄すぎ!(^^ゞ 単価100円であっても700~800億円の売り上げを上げることができるんですねぇ!! 879億円÷100円/皿=8億7900皿 ハハハ・・・計算するまでもないけど、単価100円でも10億皿売れれば1,000億円の売上になるんですね(*^_^*) な〜んだ・・10億皿、売ればいいの?・・・簡単じゃん・・・って?(汗) お寿司・・・これは回転寿司ではありません(^^ゞ