社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

社長ブログ
溶射屋
日々の気づきを投稿中

徒然

2021_11/28

不用品回収業者の回収費用にビックリ仰天!

昨年亡くなった両親が住んでいた家の中を整理しています。

妻が、不用品回収「35,000~から」「その場で見積します」という業者に依頼し、
昨日来てもらったところ、「だいたい100万です」と言われてビックリ!

箱型2トントラック3回分と処分代込みとのこと。

清掃工場に持ち込めば回収費用は0円なので、いったんお断りしました。

ネットで調べたら荷台が箱型2トントラックロングボディーで、6時間15,400円なので、レンタカーを借りて清掃工場に持ち込むのが安い方法かなと考えています。

素人目線で計算しても箱型トラックにパンパンに積んで1回持ち込めばOKかなという量です。
トヨタダイナアルミバン

2021_11/26

「すみません!」より「ありがとう!」がいいです。

あやまるシーンではないのに、つい「すみません!」といってしまうことって割と多いのではないでしょうか。

「数字が上がらない営業マンほど、『すみません』を連発する」とある経営コンサルタントが言っていました。

「すみません」は弱々しく感じるので、「ありがとうございます」がの方が良いと。

「すみません」には感謝の気持ちも含まれていますが、感謝を気持ちを表すのならやっぱり「ありがとうございます」です。

素敵な空模様

2021_11/22

シネマ歌舞伎を楽しみにしています!

毎月上演されているシネマ歌舞伎を観るのが楽しみの一つ。

歌舞伎座にはなかなか行く機会がありませんが、映画なら気軽に観ることができますが、昔から伝わっている文化に触れるのはいい事ですね。

11月は「熊谷陣屋」

10年前の旧歌舞伎座の一番最後に演じられた名作なのですが、動きが少ないので瞼が重くなるのが難点です(汗)

『熊谷陣屋』あらすじ
源平合戦のさなか、源氏の武将・熊谷直実は平家の若武者・平敦盛を討った。実は敦盛は後白河法皇の子であり、その母・藤の方は、かつて熊谷を救った恩人。生田の森の熊谷の陣屋に、主君源義経が来訪し、敦盛の首実検(討ち取った首がその者の首であるかどうかを確かめること)が行われることとなる。
大義の前には、わが子の命さえも犠牲にするのが武士の社会。しかし、豪毅な武士といえども子を討った悲しみは重くその苦悩が表れる。戦の世の無常、人生の儚さが胸をうつ、重厚な義太夫狂言の名作。

シネマ歌舞伎 「熊谷陣屋」

2021_11/20

質問力!

営業活動していた時代!

新規のお役様に伺った際に意識していたのは相手から聞きたい情報をいかに引き出すかということでした。

特にお困りごとは聞き出したい。

傾聴力が大事といいますが、ただ聞けばいいということではなく、聞きたいことを引き出す質問力もとっても大事なことじゃぁないかと。

時は過ぎ、歳を重ねるごとに一方的に話しをしてしまうようになった私です(汗)

日本平ホテル

2021_11/19

小銭が貯まりにくい時代となりました!

10年以上前からレジで受け取った500円玉以下の釣銭は貯金するようにしていました。

財布の中に入っていれば使ってしまうし、なければ使わない。

写真の貯金箱だと500円玉で30万円、100円玉で8万円貯金できる。

今でもやっていますが、時代はデジタル社会となり現金を使う機会が少なくなっている
ので貯まるスピードが落ちてきましたが、一杯貯まると嬉しいものです。

2021_11/10

土木・建築業界が忙しくなっているようです!

我が村田ボーリング技研は静岡機械金属工業団地内に本社工場がありますが、同じ敷地内にフォークリフトの販売、レンタルをしているコマツカスタマーサポート(株)という会社があります。

ちょっと前までは駐車スペースにたくさん並んでいた機械が、昨日はそれまでの量の1/2以下になっていました。

ということは、土木・建築業界が忙しくなっているということなんでしょうね。

コマツカスタマーサポート

2021_11/06

物欲が少ない人はお洒落じゃぁない?

僕は、お金を掛けてこだわりを持つところもありますが、

どちらかというと物欲がない方じゃぁないかな~と思っています。

自分はオシャレではないので、「物欲ない人はオシャレではない」と大胆に仮定すると、

オシャレな人ほど物欲が強い、、、、のかもしれない・・・?

ふと、そんなことを考えました。

「ははは・・・・」(;’∀’)

今朝の朝焼け