「今この瞬間、何も起きていないことこそが、神様からの最高のプレゼント!」と小林正観さん。
今この瞬間「何も無いことに感謝することが理解できる人」は、24時間感謝の気持ちになることができ、感謝の言葉を言った分だけ、それをいいたくなる現象が起きると。
その反対も有り。
「不満の悪循環」にしていくのではなく、「感謝の善循環」にして行きたいです。

2024_06/08
「神様からの最高のプレゼント!」
2024_05/31
伴侶の喜びを喜ぶ!
「ご主人や奥さんが友人と外出して楽しんで帰ってきた際に留守番をしていた相手に素直に『良かったよ』と言えない人が多い」と斎藤一人さん。
「楽しかったよ」と言おうものなら機嫌が悪くなることもあるので「今日はつまらなかった」と説明することになり、それが続くと伴侶よりは外に楽しさを求めるようになる。
ご主人や奥さんが外で楽しんで帰ってときには、たとえ遅くい時間になったとしても笑顔で「楽しめて良かったね!」と喜んであげることが夫婦仲良しの潤滑剤にもなると。
なるほどねぇ!!
過去、そういう時に自分がどういう顔付でどう言っていたのか・・・、全く自信がありません。

2024_05/30
「あと、もう一歩の努力なんだろうなぁ!」
「辛い」という文字に一本の横線を入れると「幸せ」になる。
「辛」→「幸」
辛と幸は裏表一体。
辛くても努力することで幸になるし、幸せであっても努力を怠ると辛くなる。
きっと、あと一歩の努力なんだろうなぁ!
「みなさん、お互い前進ですね!!」
写真は日の出ですが、昼もあれば夜もある。
人生もその連続ですね!

2024_04/16
今の環境は過去の結果!
斎藤一人さんの「今のあなたにちょうど良いことが起きている」
この文字を見る度に「ハッ!」とさせられます。
今の環境は過去に行ってきた結果なので「ああでもない、こうでもない」と愚痴をこぼしていても何の解決にもなりません。
自ら行動を起こし、未来を変えることに気持ちを切り替える必要があります。
素敵な空模様
2024_04/07
「チャンスとピンチの基準は自分が決めているだけ」
「チャンスとピンチの基準は自分が決めているだけ」と福島正伸さん。
「チャンス」と決めれば、チャンスになり、「ピンチ」と決めれば、ピンチになる。
「ピンチ」と思って取り組むよりは、「チャンス」と思って取り組むほうが得られる結果が違うのではないかと。
ならば「チャンス」と前向きに取り組むほうがいい。
「なるほど・・・・・」
素敵な空模様
2024_04/01
「人はなりたいようにしかならない」
「人はなりたいようにしかならない」と福島正伸さん。
ダイエットしようと思っても、筋肉つけようと思っても成功するかしないかはそのの取り組み次第。
本気で取り組むめば結果が出るし、中途半端だと結果が出ない。
結果は取り組み次第。
真剣に取り組んでいることもあるし、中途半端に終わってしまうのもある。
数多くの方がこんな感じでしょうか?
素敵な空模様
2024_03/22
人に伝えるって本当に難しい!
自身の持論を伝えようと思っても相手の心には響かないことが多いのではないでしょうか?
伝えるのは簡単ですが、それが相手の心に響くようにするのは本当に難しい。
言葉足らずが多い私としては課題の一つです。
「この人の話しなら真剣に聞こう」
そう思える人柄になることも必要なことなんでしょうね。
写真:7月20日(土)弊社主催の社員勉強会で登壇していただく大久保寛司さんですが、
心に染み渡る言葉が多いです。
大久保寛司さん

