気づきや学びがあった時「自分ができる努力をしていこう!」と自分に指が向く人は人間としての成長があると共に組織改革は自分ごとになる。
反対に「あの人が変わらないから!」と他人に指が向く人は、自己成長がゼロであると同時に組織改革は他人事になる。
自分が変わらなければと分かっちゃいるけど、他人のせいにしたほうが楽なので、ついそういっちゃうんですよね・・・!!!
坂本光司先生の指先は、いつも自分に向いている方でもあります。

村田ボーリング技研株式会社2017_12/10
気づきや学びがあった時「自分ができる努力をしていこう!」と自分に指が向く人は人間としての成長があると共に組織改革は自分ごとになる。
反対に「あの人が変わらないから!」と他人に指が向く人は、自己成長がゼロであると同時に組織改革は他人事になる。
自分が変わらなければと分かっちゃいるけど、他人のせいにしたほうが楽なので、ついそういっちゃうんですよね・・・!!!
坂本光司先生の指先は、いつも自分に向いている方でもあります。

2017_12/05
「良いことがあれば上司の手柄、悪いことがあれば部下のせい」
「良いことがあれば部下の手柄、悪いことがあれば自分のせい」
どちらが、信頼がある人かはいうまでもありません。
思うようにならない時に自責にするのか、他責にするのか。
自責にする人ほど信頼性が高くなり、他責にする人ほど信頼を無くしていく。
他人のことはよ〜く見えますが、自分のことは全く見えません。
「人の振り見て我が振り直せ」ということわざがありますが、昔も今も悩みは変わらないということなのでしょうね。
「反省、反省・・・」
写真:光と影

2017_11/25
ザ・シークレット(引き寄せの法則)やマーフィーの法則など「自分がなりたい姿をイメージする」
・・というよりは「そうなった姿をイメージする」ことで、誰でも「自分の思い描いた人生を生きることができる」と。
そういえば居酒屋てっぺんの大嶋啓介さんは「予祝」(よしゅく)を高校野球球児に指導しているという。
優勝した時に流れる校歌をイメージして毎日の練習で予習をする。
優勝インタビューを撮影してワクワクしていたと。
昔の日本人は、お花見をした、り盆踊り等をして、ワクワク楽しみながらながら豊作を祈ったという。
目に見えないことなので立証はできないのでしょうが、実践している人とそうでない人ではきっと歩む人生が違うように思います。
・・・そういえば「鏡の法則」というのもありましたね。
甲子園
2017_11/08
写真の大久保寛司さんは信頼の厚い人の一人なのだと思います。
大久保寛司さん 2018年1月6日(土)弊社主催の講演会でお招きします。
2017_11/07
自分に対して厳しい人が、他人に対しても厳しくした場合、いわれた方は自分の努力が足りなかったということになりますが、
自分に対して甘い人が、他人に対して厳しくした場合は、反感を買い敵を作ることになりやすくなります。
さて、自分はどちらでしょうか?
いつもそうですが他人のことはよ〜く分かりますが自分のことになるとさっぱりと分からないものです。

2017_11/06
誰かが何かをやってくれた時に、自分が気に入らない結果になっている場合。
つい、足りないことを指摘することが先に出てきてしまいます。
好意でやってくれた相手は「次は絶対にやってやるものか・・・」ということになる。
こういう時は、やってくれたことを最初に「ご苦労様」とか「ありがとう」と褒めることからですね。
足りないことを指摘するのではなく、やってくれたことをほめたいものです。

2017_11/04
ベテラン社員は若い頃に色んな失敗を重ねて今があります。
若い人が何かやろうとした時に、「それは無理だ」、「やらないほうがいい」とついいってしまいがちですが、やらせてみることが大事なことなぁと。
うまくいかないことから学ぶことってたくさんあるように思います。
小さい失敗をもさせないような組織はチャレンジ精神が無い組織になってしまうのでしょうね。
