日々の生活の中で、気になることに気づくことって多くありませんか?
自分がちょっと動くことでそれを解決しようとする人もいれば、どうせ自分には関係ないからと何も行動しない人もいます。
それぞれが自らら動こうとする組織は何事に対しても柔軟に対応することができて強い組織ですが、反対は硬直化した組織になる。
まずは自分が動けば解決できることを日々実践と思ってはいますが、直ぐに感性が曇ってしまう私です。
写真:今朝6時頃撮影
今朝の空模様
2017_11/02
行動するほうですか?
2017_10/31
いっていることと、やっていることが違う!
いうことと、やっていることが違う人!
表と裏がある人!
基本的にこのような人は周りからの信用がありません。
人のことは良く観察できますが、自分のことになると全くみえないもの。
「人の振り見て我が振り直せ」ということわざがありますが、なるほどなぁと。
お互いに今、自分ができる前向きなことをしていきたいですね。
写真:今朝の空模様
今朝の空模様
2017_10/23
人の心を掴む!
得意技術を持っている人は、人を褒めることが苦手です。
プロなら厳しく指導することは必要かもしれませんが、昔と違って現在はほめて育てるということも重要視されているように思います。
どんな人間でもほめてもらいたいもの。
きっと、ほめ上手な人ほど、人の心をつかむのがうまいのでしょうね。
写真、午前3時に静岡県に上陸した台風ですが、6時過ぎには青空も見えていました。
今朝6時過ぎの静岡市内
2017_10/02
聞く耳を持つ!
年上だから自分の意見を押し通すことは良くない。
役職が上だから自分の意見を聞けも良くない。
年上だから、役職が上だからと上から目線になればなるjほど指示待ち人間になってしまうもの。
年上、役職が上の人ほど、相手のいうことはしっかりと聞くことが大事ですね・・・。

2017_09/29
楽観主義はストレスが少ない?
世の中には「プラス発想」する人もいれば「マイナス発想」する人もいます。
プラス発想する人はなんとかなるさと思う楽観的な持ち主ですが、マイナス発送する人は悲観的な持ち主。
一概にはいえないのかもしれませんが、楽観的な人は性善説の持ち主で、悲観的な人は性悪説の持ち主なのかもしれません。
世の中生きて行くのに楽観的な考え方のほうがストレスが少ないのかもしれません。

2017_09/14
今、何も起きないことが幸せなんですねぇ!
小林正観さんから「なるほどねぇ・・・」と思うような数多くの気づきをもらっていますが、下記もその中の一つ。
静観さんは、幸せの極というのは何事も起きないことだと言います。
何も起きていないというのは、ものすごく特別なことで今この時間、連続して神のプレゼントとしていただいていると考える。
「今」とか、「現在」のことを英語で「プレゼント」というそうです。
贈り物もプレゼント。
だから、「今、この瞬間こそが、神の贈り物」、それが死ぬまで連続し続ける。
1秒間づつ、神の贈り物と考えるなら、24時間×60分×60秒=86,400秒
つまり、丸1日間で86,400回ものプレゼントをもらってる。
0.1秒なら86万回、0.01秒なら860万回、0.001秒なら8,600万回
あれが足りない、これが足りないというのは感謝が足りないということになるのでしょうね。
日々反省の連続です。
それにしてもプレゼントのお返しが大変・・・・!

2017_09/13
真剣度の具合!
何事も上から目線で言われると、つい反抗したくなるもので素直に聞く事などできません。
福島正伸さんは、物事に無心で一生懸命に取り組んでいる時は何を言われてもアドバイスにしか聞こえないといいます。
今までの人生そういうことがあったのか、、、、あったのかも知れませんが思い出せません。
人から言われることにイチイチ反応してしまうのは中途半端な証拠なんでしょうね。
反省です・・・!!
福島正伸 真経営学読本

