「チャンスとピンチの基準は自分が決めているだけ」と福島正伸さん。
「チャンス」と決めれば、チャンスになり、「ピンチ」と決めれば、ピンチになる。
「ピンチ」と思って取り組むよりは、「チャンス」と思って取り組むほうが得られる結果が違うのではないかと。
ならば「チャンス」と前向きに取り組むほうがいい。
「なるほど・・・・・」
素敵な空模様
2024.04.07
「チャンスとピンチの基準は自分が決めているだけ」
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2024.04.06
枚方信用金庫「若手の会」の皆さまが来社していただきました!
昨日、大阪府にある枚方(ひらかた)信用金庫の若手の会の皆さま42名が理事長自らの引率で来社していただきました。
毎年、「人を大切にしようと努力している会社」を訪問しているそうです。
当社の取り組みや苦労していることなどをお話しさせていただいた後に工場をご案内。
最後は坂本光司先生の話しで閉めていただきました。
その後、焼津にあるホテルに移動し懇親会にご一緒させていただきましたが、さすがに関西の皆さまは話し好きな方が多いなぁと感じました(笑)
ゲスト会員の中には元ヤクルトスワローズ4番バッターだった広沢克実(現・野球解説者)さんもいらっしゃって現役引退後に大学院に入学し事業継承を学んだそうです。
写真:講和中の坂本光司先生
枚方信用金庫「若手の会」の皆さま
坂本光司先生
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2024.04.05
「72歳で博士号取得って凄い!」
法政大学院 政策創造研究科 坂本光司研究室で共に学んだ早川さんが「博士号」(政策学)を取得しました。
何が凄いって、65歳から大学院に通い72歳で取得って凄くないですか?
早川さんは静岡県浜松市で「静岡県セイブ自動車学校」を経営され、社員に優しい経営をされており「第11回 日本でいちばん大切にしたい会社大賞」も受賞されています。
2017年に政策創造研究科の修士課程入学し、その後博士課程に進み研究に取り組んでいました。
今回の研究は、中小企業で働く日系ブラジル人の正社員化を阻む要因を聞き取り調査から分析し必要な政策を提唱したとのこと。
現在では、出入国在留管理局や労働局主催のセミナー講師で招かれているといいます。
今後の益々のご活躍を心からお祈りしております。
昨日開催された、ささやかなお祝い会に参加し祝福しました。
早川和幸博士
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2024.04.04
ドミノ倒しでチームワークの大切さ、仲間意識を作る!
新入社員教育の中で行うドミノ倒しを実施しています。
1日かけて同期とどういう形にするかを話し合いながら共同作業をすることでチームワークの大切さや仲間意識が生まれる。
そんなことを考えています。
写真はドミノ倒しの全景は写真では写っていませんが、何度も止まってしまって「思うように倒れなかった~」と残念がっている姿(笑)
ドミノ倒し
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2024.04.03
「みんな、だいすき~~~\(^o^)/」
4月1日、3人の新人が入社しました。
集合写真は硬い雰囲気よりも、砕けたほうがいいなぁと。
写真を撮る時に「みんな、だいすき~」といいながらのポーズ。
こうやって撮影すると自然と笑顔が出やすくなります(笑)
新入社員 入社式集合写真
新入社員
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2024.04.02
「老害」とならないようにしていきたいと思っています。
入社44年目となりました。
たくさんの先輩方がいましたが、気が付けば66歳の私が上から5番目の年齢に!
振り返ればアッという間に過ぎ去ったという感じです。
世の中には政治家の長老のように「老害」となって幅を利かせている高齢者が数多くいるように感じますが、そうならないよう身を引き締めてこれからの人生を歩んでいきたいと思っています。
社長ブログ溶射屋
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2024.04.01
「人はなりたいようにしかならない」
「人はなりたいようにしかならない」と福島正伸さん。
ダイエットしようと思っても、筋肉つけようと思っても成功するかしないかはそのの取り組み次第。
本気で取り組むめば結果が出るし、中途半端だと結果が出ない。
結果は取り組み次第。
真剣に取り組んでいることもあるし、中途半端に終わってしまうのもある。
数多くの方がこんな感じでしょうか?
素敵な空模様
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