3月に浅草浅草寺近くのホテルに宿泊した際、部屋から見えた朝焼けがとっても綺麗で、
オレンジ色のグラデーションに輝いた太陽や朝焼けとスカイツリーがとっても似合っていました。
特に26階のスカイグリルの景色を眺めながらの朝食は最高です(^^)

朝焼けとスカイツリー

オレンジ色の太陽

夕焼け時のオレンジ色に輝いている都内

浅草から見えた日の出
浅草から見えた日の出
村田ボーリング技研株式会社2014.04.05
3月に浅草浅草寺近くのホテルに宿泊した際、部屋から見えた朝焼けがとっても綺麗で、
オレンジ色のグラデーションに輝いた太陽や朝焼けとスカイツリーがとっても似合っていました。
特に26階のスカイグリルの景色を眺めながらの朝食は最高です(^^)

朝焼けとスカイツリー

オレンジ色の太陽

夕焼け時のオレンジ色に輝いている都内

浅草から見えた日の出
浅草から見えた日の出
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2014.04.04
先日、妻の帰りが遅かったので、久しぶりにカレーを作りました。
彼女が結婚以来初めてじゃないの?」と言っていましたが、多分20年以上は作ったことないかも^_^;
思った以上においしく作ることができました(^^)
お世辞かもしれませんが、「おいしいよ!」と言ってくれたことで、作り手の喜びを感じことと、
反対に、料理を作ってくれる人へ感謝の言葉を投げかけることの大事さを、改めて感じました。
カレーは大学生の頃は良く作ったな〜(^^)

カレーライス・中辛
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2014.04.03
4月1日は内定が決まっていた学生3人の入社日でした。
最初は新人君たちが緊張しているので自己紹介ならぬ、他己紹介を実施。
他己紹介とは二人ペアになった相手に色んな質門をして、他人を紹介することですが、
これにより隣同士の事を直ぐに理解することができる上に場の雰囲気が和みます(^^)
初日は社内研修、2日目からは千葉県柏市内にあるモラロジー研究所主催の新入社員セミナー(2泊3日)に参加、来週月曜から3日間の社内研修の予定で、各職場への配属先は4月10日となっています。
弊社は38年前から大学生を採用していたんですよ・・・^_^;

相手を紹介するため、インタビューしているところ、奇数の場合は総務課の勝◯さん(左端)が入ります
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2014.04.02
先日、みらいロケット主催の五日市剛さんと中村文明さん、お二人のお話しを伺ってきました。
両氏の単独の講演会は十数回は参加していますが、1回の講演会でお二人の話しを聞くのは初めての体験。
いつもの通り、「自分はまだまだ何もできていないなぁ」という反省と数多くの学びを得るとことができました。
みらいロケットとは、「仕事を通じて、夢を叶えている人たちの話を子供たちに聞いて欲しい」、そんな想いの元に集った美容室関係の経営者を中心とした、理美容業界から本気で明るい日本を創って行きたいと思っている熱い集団だそうです。
ちなみに、弊社主催の勉強会もそんな思いで開催しております(^^)

五日市剛さん
中村文昭さん
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2014.04.01
昨日は、給料日。
17時過ぎに明細を取りに来る皆さまに「ご苦労様でした」と、気持ちを込めて手渡ししています。
一緒に配布しているのは、いつも色んな気付きがもらえる、モラロジー研究所発行の「ニューモラル」と、誕生月の人への「EM入りシフォンケーキ」
3月は4人の社員が誕生日でした(^^)
早くも4月。今月もよろしくお願いします。

給料日・・・・、給料明細、ニューモラル、EM入りシフォンケーキを配ります(^^)
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2014.03.31
ディズニー映画「アナと雪の女王」を観てきました。
当初、ディズニー映画なので間違いは無いけど、男性が観る映画としては物足りないんじゃぁないかなぁ、と思っていましたが、とっても見応えがあり、感動を受けた映画の一つとなりました。
購入したパンフレットによると、ディズニー創立90周年を記念しての映画。
2013年11月27日の全米公開から47日目となる2014年1月12日までに全米興行収入3億1770万ドルを記録し、
「ライオンキング」を抜いてディズニー・アニメーション映画の歴代トップとなる快挙を成し得た映画である」と、書かれてありました。
下記の受賞歴を見ればどれだけ注目されている映画であるかが分かります。
「昨日に引き続きお勧めの映画」。
レンタルDVDで観るよりは映画館の大スクリーンの方が迫力あると思います(^^)
第86回 アカデミー賞 ダブル受賞 (主題歌賞「Let It Go」☓長編アニメーション賞)
第71回 ゴールデングロープ賞〈アニメーション映画賞〉受賞
第67回 英国アカデミー賞(アニメーション映画賞)受賞
公開6週目で再び全米週末興行収入№1
全世界興収で10億ドル(3/13現在)を挙げ、世界的なヒットを記録!
1月2日付けBillboard200チャートで14万枚をを売上げ、ビヨンセのニューアルバムを抑え№1を獲得
最も売れたアニメーション映画のサントラ作品となる
アニメ界のアカデミー賞「アニー賞」で最多5部門」受賞
作品賞・監督賞・美術賞・声優賞(オラフ役:ジョシュ・ギャッド)・音楽賞「Let It Go」

アナと雪の女王
アナと雪の女王
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2014.03.30
この映画は、1964年度 米アカデミー賞5部門を受賞したミュージカル映画の金字塔「メリー・ポピンズ」完成までの裏側に隠されていた轟くべき秘話を公開したノンフィクション映画。
ウォルト・ディズニー(1901〜1966)が1940年代、娘の愛読書であった「メアリー・ポピンズ」を読んで「パパがこれを映画にするよ」と約束。
オーストラリア出身のイギリス作家パメラ・L・トラヴァースに連絡するもにべもなく断られてしまう。
以来、20年近い歳月を経た1961年、映画化について話し合う意志を見せたトラヴァースがスタジオにやってきたが、脚本や音楽に難癖をつけヒステリックに却下するばかり。
何か彼女をこんなに頑なにさせているのか?
やがては彼女をそうさせているものが自分でも経験がある「父親への想い」をそこに見たウォルトが、トラヴァースに固く誓った約束とは・・・?
そういえば我が家の子供たちは小さい頃、購入したVHSを何回も、何回も繰り返し観ていましたことを覚えています。
僕はメリー・ポピンズのストーリーは全く分かりませんが、、「あれはダメ、これはダメ」と固くなに拒絶していたトラヴァースの心がほつれていく様に、とっても感動しました。
これは、お勧めの映画です。
ウォルト・ディズニー本人を描いたフィクション映画が作られるのは初めてのことだそうです。

ウォルト・ディズニーの約束・・・ディズニーの影がミッキーマウスになってる!

ウォルト・ディズニーの約束
ディズニー役:トム・ハンクス、パメラ・L・トラヴァース役:エマ・トンプソン
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