「日本一心を揺るがす新聞の社説」の著者・水守謹人さんが編集長を務める「みやざき中央新聞」 7月2日と7月9日付けの新聞に「なるほど」、という記事が掲載されていましたのでご紹介します。 この発想は今までしたことがなかったので特に新鮮に感じました。 実践してみる価値は十分にありそうです(^O^) 以下、みやざき中央新聞より・・・・、 心理カウンセラーの「心屋仁之助」さんの、「ネガティブな『どうせ』・ポジティブな『どうせ』・・・・『どうせ・・・』は魔法の呪文」という記事。 何かことがあると「どうせ私、気が弱いし」「どうせ人から嫌われているし」とネガティブな「どうせ」という思い込みを持っていると、その「どうせ」を裏付けるネガティブな出来事が集まってくる。 そして、その周りにネガティブな「やっぱり」が集まってくるので、この真逆のポジティブな「どうせ」を言ってみる。 「あーあ、どうせ私、人が大好きだし」 「あーあ、どうせ私、人に好かれているし」 「あーあ、どうせ私、幸せになるに決まっているし」 「あーあ、どうせ私、愛されるに決まっているし」 「あーあ、どうせ私、素晴らしいし」 「あーあ、どうせ私、認められているし」 「あーあ、どうせまた応援してもらるし」 「あーあ、どせまた助けてもらえる」 「あーあ、どうせ何でもかんでも思い通りになるし」 「あーあ、どうせまたツイているし」 「あーあ、どうせまたどんどんアイデアが浮かぶし」 「あーあ、どうせ、健康だし」 「あーあ、楽しかった〜」 意識してネガティブな「どうせ」を「ポジティブな「どうせ」に変えてしまう。 必ず声に出していうことがポイントで、特に自分が受け入れられないセリフが「当たり」・・・(特に苦手なこと) そんなふうにちょっとバカっぽく生きていると、今まで自分が体験したことのないような奇跡がポロポロやって来る。 ぜひ楽しんでみてください。 (福岡市内で開催された心屋塾主催「もうイライラしたくない!」と思ったら読む本 出版記念講演会より) みやざき中央新聞 みやざき中央新聞 掲載 心理カウンセラー・心屋仁之助さん
先日、ダイレクトメールが届きました。 中にフォントサイズ「9」位の小さい文字でビッシリと書かれたA4サイズ8枚の書類が同封。 パッと見た目た感じ、「惹きつけられるような内容が書かれてあるだろうな・・・・」と思うのですが、いかんせん文字が小さすぎて読む気にならないんです!!(-_-;) 一番最後のページに、読みやすい大きさの文字(フォントサイズ12)で申し込み用紙が添付されていました(^_^;) セミナータイトル・・・「売上?十億円までの〜行動計画」 このセミナー、「取り敢えず聞いておいて損はないかも・・・」と思う方はあるだろうなぁ・・・。 きっと中小企業の経営者対象に送付したのだと思いますが、歳を取っていると文字の大きさが小さいと、本当に読みづらい(僕は視力0.6) よっぽと興味を持つ内容なら別ですが・・・(^_^;) 相手によって文字の大きさを考えることって、とっても大事なのではないでしょうか? 弊社ホームページも小さい文字があるので人の事は言えませんが、皆さまのHPもPR対象が中高年齢の場合、大きめの文字の方が読みやすいのは間違いないように思います^^; ダイレクトメール・・・小さい文字でビッシリと書かれてあります
7月14日(土)に開催した村田ボーリング技研・社員勉強会。 講師は元カリスマ塾講師の木下晴弘先生。 講演終了後に僕の耳に入ってくるのは「本当に素晴らしい内容で感動しました」という内容ばかり。 参加された皆さま、多くの気づきがあったことと思います(^^) さて、当日の休憩時間に会場一番後ろで、お声を掛けてくださる方と名刺交換したり、ご挨拶等しておりました。 ふと、小学生の男の子が近づいてきて「名刺交換してくだい」と名刺を出すではないですか^^; もらったのは下記のとっても可愛らしい名刺(^^) 「好きなもの・・・ポケモン」というところが少年らしくていいじゃぁないですか\(^o^)/ 4月から4年生と書いて有ったので、3年生の時にお父さんと一緒に作成したんでしょう(^^) 名前はY・R君・・・、実はこの少年、お客様のYさんが講演会に連れてきたお子さんでした。 このR君、なんと休憩時間に会場にいた木下晴弘先生とも名刺交換したとのこと・・・・、物凄い積極的じゃぁないですか!! 僕が小学4年生の時とは比べ物にならない位の行動力にビックリです。 「お父さんがどこかにいっちゃったんです」と、実に落ちついた態度で話しかけてきます^^; そのうちお父さんのYさんが「おいおい探したぞ〜」と言いながら現れました(^^) この少年、将来どれだけリーダーシップを発揮する人間になるか、想像に難いと思いませんか? ちなみに、皆様の周りの小学生で、名刺を持っていて、一人で大人と堂々と名刺交換できるお子さんっていらっしゃいますか・・・??? いませんよね〜〜僕も初めての体験でした(^_^;) 小学校4年制のY・R君の名刺
いつも行く静岡市内を一望に見渡せる見晴らし台には毎年、早咲きのコスモスが咲きます。 梅雨が開けて日差しが暑い日にコスモスを撮影。 秋に咲くコスモスのように密集して咲くのではなく、ポツンポツンとしか咲いていませんがとっても存在感ありました(^^) 逆光で撮影するのが大好きです(^^) コスモス コスモス 猫じゃらしに虫君がいました(^^) 逆光のコスモス
いつもは蕎麦が中心の昼食ですが、たまには違うものを食べたいなと思って、会社から車で10分程度の所にある、用宗港に近い場所にある次酒・地魚「おおいし」に行きました。 店員さんに「何がお勧めですか」と聞いたら「今日は生しらすが入っているよ」というので生しらす丼に決定。 セットメニューを悩んでいたら「桜えびのかき揚げが結構人気ですよ」と言われたのでそれも注文(^^) 出された料理を見て、かき揚げの大きさにビックリ!! ちなみにシラスと桜えびは駿河湾で取れるので静岡県のどこのスーパーにいっても生シラ丼と桜えびを買うことができるんですよ(^^) 生シラス丼は文句なくおいしかった〜〜!! 桜えびのかき揚げも好きなのですが、やっぱりもうちょっと食べたいなというくらいがちょうどいいかな?(^_^;) 次回行くときは生しらす+お刺身を選択してみよ〜と\(^o^)/ 生シラス丼と桜えびの掻き揚げ 1,300円 (コンデジ撮影) 次酒・地魚「おおいし」
この間、久しぶりに色鉛筆セットを買いました。 ・‥・ではなく、iPhoneケースでした^^; 子供たちが凝ったケースが好きだったりするので思わず買ってしまいました^^; こんなケースをみたら思わず微笑んでしまいませんか? 別な商品で「日の丸弁当」があったのですが値段が高かったのでこちらを選択です(^^) iPhoneケース iPhoneケース
「ありがとう」は「有り難う」と書きます。 もともと「有り難う」は、「難いことが有った時に、神に向かって感謝の意を伝える言葉」 だそうです。 僕の子どもの頃、お年寄りが何か嬉しいことがあると、手を合わせて「有り難や、有り難や」と神様に向かって感謝の意を伝えていました。 だから、相手に対して「ありがとう」という言葉は、同時に神様にも感謝の意を表していること同じ。 ちなみに、「サンキュー」の語源は分かりませんが、「相手に感謝の意を伝えるのみの言葉」じゃあないかなぁ・・・・。 普段から「サンキュー」と言っている人は、「有り難う」に変えた方が、神様もきっと喜んでくれるし、ツキも呼び込むことができるかも知れません!^^; 「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんは、嫌なことがあった時こそ、「ありがとうと言うべき」と話しています。 この五日市剛さん、以前講演会の中で「難が有るから”有り難う”と言うんですよ!」と、良く話しをされていました(^^) 五日市剛のツキを呼ぶ日めくりカレンダーより