「ありがとう」
「有り難う」とは、「有り」得ないような「難」しいことがあった時に、神様に向かって感謝の念を込めて口にする言葉なのだそうです。
だからこそ、誰かにお礼を伝える「有難うございます」という言葉は、目の前の相手だけでなく、同時に神様へも感謝を捧げていることになる。
言葉を多く口にすればするほど、言われた相手はもちろん、神様も喜んでくださる。
日常の中で、たくさんの「ありがとう」を届けたいものです。

村田ボーリング技研株式会社2026_08/19
「ありがとう」
「有り難う」とは、「有り」得ないような「難」しいことがあった時に、神様に向かって感謝の念を込めて口にする言葉なのだそうです。
だからこそ、誰かにお礼を伝える「有難うございます」という言葉は、目の前の相手だけでなく、同時に神様へも感謝を捧げていることになる。
言葉を多く口にすればするほど、言われた相手はもちろん、神様も喜んでくださる。
日常の中で、たくさんの「ありがとう」を届けたいものです。

2026_08/11
『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の五日市剛さん。
2006年から始まった、村田ボーリング技研主催の社員勉強会(一般公開)から7回、講師として登壇していただいております。
五日市さんと出会ってから、私は日常の中で「ありがとう」と「感謝します」という言葉を意識して使い続けています。
良いことがあった時には「感謝します」。 一見困ったことや大変なことが起きた時にこそ、「ありがとう」と心の中で唱えることが大切だと教わりました。
言葉を変えるだけで、不思議と物事を前向きに捉えられるようになり、心が穏やかに整っていきます。
言葉には本当に素晴らしい力があり、感謝の言葉を口にすることで、素敵なご縁や幸運が引き寄せられてくるものです。
これからもこの「魔法の言葉」を胸に、感謝の気持ちを言葉にして前向きに歩んでまいりたいと思います。
追伸
でも、ハンドルを持つと性格が変わるようです(💧)&(笑)
写真:13年前の写真

2026_04/13
「ツキを呼ぶ魔法の言葉」で知られる五日市剛さん。
今では多くの方を導く存在となられましたが、私にとっては少し懐かしく、そして特別な思い出のある方です。
五日市さんが勤めていた会社から材料を仕入れていた時期があり、当時技術担当だった彼とは、仕事の合間に気軽に言葉を交わす仲でした。
サラリーマン当時の彼から聞いた言葉は、何十年経った今も私の心の中に深く刻まれています。
「ありがとう」「感謝します」と思う人には、幸せがもたらされる。
この言葉に出会った当初は、ただの綺麗な言葉に聞こえたかもしれません。
しかし、経営者として長く現場に立ち、様々な「あり方」を見てきた今、その意味の重さが痛いほど分かります。
成功を追い求めることよりも、目の前の人に感謝され、自分自身も感謝を忘れないこと。
これこそが、人生を豊かにするための最もシンプルで、かつ最も力強い「魔法」なのだと確信しています
自分が発する言葉が、誰かの幸せのきっかけになることを願い、今日からまた一言ずつ、感謝の種を蒔いていきたいと思います。
写真:13年前の写真

2025_12/09
五日市剛さんの「ツキを呼ぶ日めくりカレンダー」
その中でも、私が特に好きなのが9日の言葉。
♪ ピンチ ピンチ
チャンス チャンス
ラン ラン ラン ♪
ピンチのときこそ、このリズムを思い出したいもの。
「これはチャンスに変わる前触れだ」と思えるようになれたら、どんな出来事も前向きに受け止められるのでは。
本番時にこのフレーズを口ずさめるような心の余裕を持ちたいものです。

2025_12/08
私たちは日々、同じような出来事を経験しているはずなのに、
「ツイている」と感じる人と、「ツイていない」と嘆く人に分かれます。
その違いは、実は“起きている出来事”ではなく、
どこに意識の光を当てるか という選び方にあります。
「ツイている」と思える人は、
たくさんのトラブルや不運があっても、その中から ひとつの良い出来事 を見つけ出し、
そこに感謝できる目を持っている。
反対に、「ツイていない」と思い込む人は、
数えきれないほどの恵まれた出来事があっても、
たまたま起きた ひとつの嫌なこと に意識を奪われてしまう。
つまり、私たちの運は「外側の出来事」ではなく、
自分が何に気づき、何を大切にするか で決まっていくのかもしれません。
もし「ツイている・ツイていない」を自分の価値観で選べるのなら、
意識的に 「ツイている」側 に立つほうが、
きっと日々の出来事が味方してくれるはず。
運は、降ってくるものではなく、
自分の心の向け方が呼び寄せるもの なのではないでしょうか。

2025_10/02
人によって、思わず口にする言葉は違います。
ある人は「ありがとう」と言い、またある人は「すみません」と言う。
「ありがとう」は「有り難い」という言葉から生まれ、滅多にないことへの感謝を示すものですが、
「すみません」は、謝罪や恐縮の気持ちを表す表現。
どちらも日常的に使いますが、同じ状況であれば「すみません」より「ありがとう」を使いたいものです。

2025_06/18
「できる できる できる」と阿奈靖雄さん
私の願望はかならず達成できる
私にはそれだけの底ぢからがある
願望の実現にむけてしっかりと目標設定し
具体的に行動することがうまくいくと信じきって
具体的に行動すればかならず道は開けてくる
1日10回唱えたら1年間で3650回、この言葉が潜在意識に刻み込まれるので、言葉通りのことが起こってくると。
試す価値はありそうです。
