USBポートはご存じの通り、向きに凹凸があり、上下や左右を正しく揃えないと挿さらない仕組みになっています。
なぜか不思議と、1回目では決まって挿さらない私です。
挿そうとする時に、
「いや逆だな」
向きを変えて入れようとすると、
「あれ?やっぱり逆だったじゃないか・・・?」
と、元に戻すとしかり・・・(汗)。
一体なぜなんでしょうか?

村田ボーリング技研株式会社2026_08/02
USBポートはご存じの通り、向きに凹凸があり、上下や左右を正しく揃えないと挿さらない仕組みになっています。
なぜか不思議と、1回目では決まって挿さらない私です。
挿そうとする時に、
「いや逆だな」
向きを変えて入れようとすると、
「あれ?やっぱり逆だったじゃないか・・・?」
と、元に戻すとしかり・・・(汗)。
一体なぜなんでしょうか?

2026_07/28
先日の休日に、 いつもとは違うコースを朝ランニングしていると、ふとインパクトのある看板が目に飛び込んできました。
看板に「ひかりのくに 静岡営業所」と書かれてある。
「ん? ひかりのくに・・・? どんな会社だろう?」と気になり、帰宅後に調べてみました。
決して「ひかりのくに」の回し者ではありませんが、ステキな会社でしたのでご紹介させていただきます!(笑)
ひかりのくに社は、歴史のある素晴らしい企業でした。
1946年(昭和21年):大阪市にて「昭和出版株式会社」として創業。戦後の混乱期、絵本を通して“子どもたちの心に希望の光を”という願いを込め、月刊雑誌『ヒカリノクニ』を出版。
1952年(昭和27年):「ひかりのくに昭和出版株式会社」に商号変更。
1970年(昭和45年):「ひかりのくに株式会社」に商号変更。
創業以来、時代の変化を受け止めながら、幼児教育一筋に歩んできた。
堅実な経営を貫き、業界でもトップクラスの成長を遂げられている。
現在は、幼児向けの月刊雑誌や絵本、保育図書などを手がける「出版社」としての顔と、教材・教具や備品など幼稚園・保育園・こども園に必要な商品を届ける「幼児教育の専門商社」としての顔を併せ持っているとのこと。
何気ない朝ランでの発見でしたが、戦後から子どもたちの未来を照らし続けてきた企業の想いに触れ、とても温かい気持ちになりました。

2026_07/12
我が家の1階と2階のトイレには、小さな可愛いマスコットたちが置いてあります。
ベンチに仲良く並んだ犬やウサギ、黒猫。
足元でゴロゴロと寝そべっているカエルやワンちゃんたちの姿も、なんとも愛らしい。
そしてもう一つの場所には、ひつじや小鳥、黄色いアヒルに、葉っぱの上でおしゃべりをしているかのようなカエルの一家も賑やかに並んでる。
このマスコットの穏やかな表情を見る度に、思わずクスッと微笑んでしまいます。
空間がパッと明るくなるし、こうしたちょっとした遊び心や癒やしのインテリアが大好きです。(笑)
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2026_07/11
皆さんのご家庭では、新聞紙や段ボールなどの資源ゴミはどうされていますか?
我が家では今までは、それぞれがある程度溜まったところで紐でしっかりと縛り、重たくなったのを「よっこらしょ」と運び出して回収ボックスに入れていました。
アルミ缶やペットボトルも、大きな袋がいっぱいになるまで溜めてから運んでいたんです。
しかし、一気にやろうとすると重いのとかさばるので大変な作業になる。
そこで最近、出し方の仕組みを変えてみました!
新聞紙と段ボールは、大きな紙袋1つ分に収まるくらいの量になった段階で、勤途途中にある回収ボックスに入れる。
と、同時にアルミ缶やペットボトルも持っていく。
この方法に変えてから、家の中に資源ゴミがいつも溜まらない状態をキープできるようになりました!
家もすっきりしますし、一回一回の持ち運びも本当に軽くて楽ちんです。
何事も面倒くさがらずに、小まめに作業することの大切さを改めて実感しています。
写真:新聞紙と「神グルト」梱包用の段ボール

2026_07/06
以前から気になっていた、土地の雑草。
先日、意を決して背丈の高いものから抜き始めました。
やり始めるとついつい気合が入ってしまい、気がつけば汗まみれの大作業に・・・!
幸いにも雨上がりだったため、土が柔らかく根から抜きやすかったのですが、やはりずっと膝を折りながらの作業は体にこたえます。
「除草剤は使いたくない」と思っているのですが、もっと楽に雑草を除去する方法はないものかと、作業しながら考えていました。
あらかじめ防草シートを敷いておけば、新たな種が地面に落ちて生えてくるのを防げるのでしょうね。
皆さんは、どのような工夫をされていますか?

2026_06/05
ふと、中学校一年生のときの懐かしい記憶が蘇り、一人でニヤニヤ。
当時の英語の授業でのことです。
教科書を順番に音読していたとき、あるクラスメイトが放った一言が教室を揺るがしました。
「The man ~(ザ・マン)」
彼が緊張のあまりか、独特のネイティブすぎる発音(?)で放った読み方は……
「だ・まぁ〜ん〜」
はい、その瞬間から卒業まで、彼のあだ名が「ダマン」に決定したことは言うまでもありません(笑)。
当時のあだ名の付け方のセンスといえば、本当にシンプル。
漫画家・本宮ひろし先生の『男一匹ガキ大将』が少年ジャンプで大ブーム。
主人公の名前は戸川万吉(とがわまんきち)。
友人の「とがわくん」は、当然、「まんきち」と呼ばれていました。
では、私(村田光生)はどうだったかというと・・・。
中一の当時、公園のブランコからどれだけ遠くへ跳べるかという遊びで、友人たちの中でいつも最長不倒距離を誇っていました。
なので、私のあだ名は「ちょうじん」となりました。
空を飛ぶ「鳥人」だったのか、それともポテンシャルを見込まれた「超人」だったのかは、今となっては謎のまま(笑)
皆さんの学生時代には、どんな愛すべき「おかしなあだ名」がありましたか?
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2026_05/30
衆議院議員の青山繁晴さんの動画「僕らの国会」を毎回視聴しています。
以前の動画の中で、「アメリカ人は駐車場に車を停める際、頭から入れる」と話していました。
確かに、アメリカ映画では、頭から入れているシーンが多い。
Googleマップでアメリカの駐車場を調べると、頭から前向き駐車している車が多い。
日本人は後ろ向き駐車が普通。
青山さんによると、
アメリカ人は、「後」で面倒なことをする性格
日本人は、「最初」に面倒なことをする性格
「なるほど~」
日本人のバック駐車は、まさに「出るときの楽(安全)のために、最初に手間をかける」という、日本人が得意な「段取り」の精神そのものなのでしょうね。
ビジネスでも人生でも、最初に少し面倒な「段取り」や準備を整えておくことで、その後の行動がスムーズになり、トラブルを防ぐことができる。
私は、最初の手間を惜しまないバック駐車型のような生き方を大切にしていきたいと感じました。
画像、アメリカ・サンディエゴのショッピングモール
