先週関東のお客様がニッサンGT-Rに乗って村田ボーリング技研に来社されました。 一昨年の年末に発注を掛けて納車が半年後の6月だそうです。 しかしこのニッサンGT-Rの姿は迫力があるなんてもんじゃない!! 車体の全長さは4650mm、幅がなんと1895m。 東名高速道路でも何回か見たことがありますが迫力満点! スピードメーターも確か340kmは刻んであったと思う・・・・! ちなみにこの車、定価で920万・・・・色んなオプション付けたら1000万円いっちゃう車!! 馬力も485PS・・・・・もうレーシングマシンなみじゃないですか!! こんな車乗っているお客様って凄いなぁ・・・・(∩.∩) ちなみにこの車のエンジンには我々の得意としている溶射加工技術が使われているんですよ!! ニッサンGT-Rと一緒に写っているのはお客様ではなく当社営業マンの「○塚さん」(∩.∩) ニッサンGT-R ニッサンGT-R・・・・エンブレムの赤のRの文字は僕らの年代では憧れの的だった!!
ある日の昼休み・・会社kら歩いて5分程度の木々がある場所に撮影に行くことに! 撮影開始したら写真が白っぽくなっちゃった・・・・? あれ?どの設定が悪いの・・・・? 原因は前回撮影した際にISO2000にしているのをそのままで撮影・・あちゃぁ・・・(´・_・`) よしISO200にして、「これならどうだ」と思ったらまだおかしい?? 原因はWBを蛍光灯モードにしていた・・(´・_・`) やっと調整ができました(∩.∩) WB・蛍光灯モード・・わざとこのモードにして撮影した訳ではありません!! ピントが甘いのと露出調整+側にしすぎました。 毎回こんな調子で楽しく失敗しながら撮影しています(^―^)
静岡新聞社・静岡放送主催・「静岡市」政令都市移行5周年記念 木下大サーカスの紹介です・・・・今日は簡単に!(∩.∩) 7月18日(土)〜9月29日(火)までの間に東静岡駅北口特設会場にて開催されます。 ライガー、牡ライオン、トラ10頭による世界屈指のライガーミラクル世界猛獣ショー 日本初登場 地上15m決死の空中大車輪 キリン、シマウマ競演のサファリスペシャル 飛翔するロシアン空中アクロバット など見ごたえ十分、前売券だと300円安く購入できます。 一般席(おとな)3000円が前売券2700円 一般席(こども)2000円が前売券1700円 問合わせ先 木下大サーカス静岡講演事務局 054-252-9000 054-265-0045 ホームページはこちら! ちなみに7月18日(土)は村田ボーリング技研主催の中村文昭さんの講演会を開催します。 3時間があっという間の泣き笑いの話しばかりなので是非お越しください。 モチベーショんが上がること間違いないです!! 詳細はこちらをクリック! 木下大サーカス
数週間前に購入したドリームジャンボ宝くじ・・・・皆さんの結果はいかがでしょうか? ぼくの結果と言うと見事下3桁「・・・140」がぴったんこ! 初めて5等の10,000円をゲットしました・・・・・・・(*^-^*) ちなみに5等賞は全部で10,000本!!! 昨年末の年末ジャンボは初めて6等の3,000円当選!(当選本数10,0000本) それまでは下1桁の300円(100,000本)しか当選したことがないんです。 6等・5等と当選順位が上がっているので次回購入するジャンボ宝くじは4等の100,000円(当選本数600本)が当たるかも! この調子だと2億円当選は近いな!!(∩.∩) ドリームジャンボ宝くじ 5等当選宝くじ
明治維新の際に江戸で会見した西郷隆盛と勝海舟の話しあいによって江戸が無血開城したことは誰でも知っている有名な話し。 でもその前に勝の命を帯びた山岡鉄舟が西郷隆盛と会見した場所がここ静岡市だと言うことはまあまり知られていないのでは? 西郷隆盛・山岡鉄舟会見の史跡・・静岡駅から徒歩10分程度の場所・・・ペガサート(と言う名前の建物)の前にあります 慶応4年(1868年)2月12日、慶喜が江戸城を出て上野・寛永寺で謹慎した直後に追討軍が江戸に到着した。 官軍の江戸総攻撃は目前に迫り、一部では慶喜の処刑と大江戸大決戦がささやかれた。 そんな重苦しい空気のなかで、勝らは大きな賭けに出た。 勝は山岡鉄太郎(鉄舟)を使者として官軍参謀の西郷隆盛のいる静岡市に派遣し、江戸城無血開城と慶喜の助命嘆願の予備交渉に当たらせた。 山岡は江戸から静岡まで官軍兵士の居並ぶなか、「朝敵徳川慶喜の家来、山岡鉄太郎、大総督府に参る」とさけびつつ、早馬を走らせた。 東海道を疾走する山岡の早馬の図は有名な錦絵となっている。 山岡は西郷の宿舎だった伝馬町の松崎屋源丘衛方を訪ね、3月9日、西郷・山岡の会見が実現した。 両者は一面識もなかったが、互いに胸襟を開いて折衝した。 その結果を、西郷から駿府城代屋敷を御座所としして静岡に滞在していた熾仁親王に伺いを立てると、宮から七ヶ条の内輪書を得た。 最終的には14日、江戸での西郷と勝の会見で決着するのだが、実質的な交渉は静岡会見で行われ、江戸の会見はセレモニーにすぎない。 歴史の転換期で静岡は重要な舞台となっていたのです(文責・・黒澤 脩) 西郷と山岡が会見した場所(ピンク色) 赤い三角は石碑がある場所・・・会見したのは3軒右側の家 静岡市内に住んでいる人でもこのような歴史的に有名な場所が静岡市内にあることを知らない人が多いかも知れません K先生の事務所から意外と近いんですよ(∩.∩) 大きな地図で見る 会見場所は現在ペガサートの建物となっている。
5月3・4・5日の3日間間開催される浜松まつり。 昼間は町の威信をかけて男衆の意地がぶつかり合う中田島砂丘凧上げ広場での凧揚げ合戦!! 夜は「オイショ、オイショの気勢を上げ、メイン通りを埋め尽くす練りの集団(合同練り)と、 それが終わった後の豪華絢爛の御殿屋台引き回し」が見ものなんです!!・・・今年は84か町の参加があったそうです。 夕方5時から6時半からの合同練りは進軍ラッパの音と共に各町が一体となって威勢のよい練りを披露する合同練りが行われる。 合同練り・・結構な迫力です!:You Tubeより オイショ、オイショの気勢を上げ、メイン通りを埋め尽くす練りの集団・・・昔は提灯の替わりに一升ビンを持っていたらしい!! 各町の旗がなんとも勇ましく見える!! 夕方6時半からの御殿屋台引き回しが始まります・・・ この写真は屋台の提灯などの調整を行っているところ? 見事な彫刻を各所に施したまばゆいばかりの御殿屋台。 お囃子隊の女の子・・お化粧している顔がとてもかわいい(∩.∩) この御殿屋台の先頭には提灯片手に勇壮な掛け声を響かせ激しい練りを繰り広げながら少しつづ進んで行きます。 こちらは可愛い男の子 御殿屋台引き回しの模様
5月3日から5日まで開催された浜松祭り! 4日に浜松市内の中田島砂丘で有名な「中島田凧揚げ会場」に凧揚げ合戦を見に行って来ました。 浜松祭りの一大イベントである大凧の糸切り合戦が見ものなんです。 しかしこの日は風が弱く大凧を上げるのに苦労している状態で、上がっている凧が極端に少なかったのが誠に残念でしした。 YouTube「凧糸の擦れる音」 糸切り合戦の模様 進軍ラッパの音で凧上げの士気や激闘を鼓舞する 2帖から10帖まであり、糸切り合戦用は4帖から6帖までが最適とされる。 わずかな風で元気無く揚がっている凧 糸枠(左)・・大凧を揚げるために必要な糸を巻いている糸車。太さ5mmの麻糸を1000m〜3000m巻き付けていて糸切り合戦が始まると糸枠は忙しく動き回り、糸先との連携で糸を出したり引いたりする。 凧を揚げ始めた際にチームプレーで走りながら糸を巻いているところ! ほっぺたを膨らませながら吹いている男性 戦い終わって陣地に引き返しているところ! どこの祭りにもある出店 ビールが飲みたかったのですが運転があるので飲めませんでした!! たくさん並んだ目玉焼き(*^-^*) 凧揚げを終了して進軍ラッパを鳴らしながら移動中 中田島砂丘・海ガメが卵を産みつけるところでも有名 凧揚げ合戦・中島田凧揚げ合戦会場