昨日、午前中から午後にかけて来社していただいたお客様。
お昼に取り寄せた寿司折を出したところ、
「ご馳走様でした。おいしく頂きました。ありがとうございました」と包装紙に書かれてありました。
こういう心温まる言葉に事務所一同感動が伝わりました。
その方の人柄がにじみ出ます。
ちょっとした心遣いというのは本当に大事なことですね。
寿司折
村田ボーリング技研株式会社2020_10/09
昨日、午前中から午後にかけて来社していただいたお客様。
お昼に取り寄せた寿司折を出したところ、
「ご馳走様でした。おいしく頂きました。ありがとうございました」と包装紙に書かれてありました。
こういう心温まる言葉に事務所一同感動が伝わりました。
その方の人柄がにじみ出ます。
ちょっとした心遣いというのは本当に大事なことですね。
寿司折
2020_09/30
「ツイてる」と思っている人は、
過去から今に至るまで「ツイていないことが山ほどあるにもかかわらず、ツイていることに気が向いている人」
逆に「ツイていない」と思っている人は、
過去から今に至るまで「「ツイていることが山ほどあるにもかかわらず、ツイてないことに気が行っている人」
自分の価値観だけで、「ツイてる、ツイていない」を決めることができます。
ツイていると思っている人ほど、ツイていることに気が付き、それをたぐり寄せることができ、更にツイている人生を送ることができる。
反対もしかり。
どちらの人生を送りたいかは自分で決めることができます。
写真はプラス発想しかない福島正伸さん「みんな、大好き~\(^o^)/」

2020_09/29
「自分と未来を変えることはできるけど、過去と他人は変えるることはできない」
今の行動を変えることで、未来を変えることはできる。
上司と部下、先輩と後輩という関係なら人を命令で動かすことはできるけど、指示された側はイヤイヤやることになり、生産性が上がらず指揮も低下する。
人は気づきを得て、自分を変得て行こう実践するまでは変わらない生き物です。
ピカピカの感性の持ち主ほど数多きの気づきがあるので、どんどん自分を変えることができるけど、
感性が鈍いひとほど気づきを得ることができないので、いつまで経っても成長することができないということになるのでしょうね。

2020_09/24
「周りが思うように動かない」と思っている人ほど、不満が多い。
自分ができることを実践しないので何の改善もなく、周りからの信頼がない。
そして、精神的にも良くない状態が続くことになり、悩み多き人生となる。
反対に、目の前に起きること全てを「自分を成長させるために起きている」と思える人は自分ができることを実践することで周りからの信頼が厚くなり、実り多き人生となる。
さて、僕ははどちらなのかな・・・?
自宅近くの公園
2020_09/10
感性というのは何もしないでいると直ぐに曇ってしまうもの!
ぼ~と暮らしていると、全てが当たり前になり、何の感動もなくなってしまいます。
当たり前に感動し、感謝することができるようになるには「意識」することが大切なことではないかと。
ちなみにSNS投稿は感性を磨くことができる一つのツールだと思います。
綺麗なものを綺麗に撮って伝えたい!
おいしいものをよりおいしく表現したい!
感動したことを文章にして伝えたい!
投稿するネタがないかなぁ・・・!
写真:ある日の日の出!
日の出
2020_09/08
「人は感動を忘れた時に成長が止まる」
どこでみたか、聞いたか忘れましたが、「全くその通りだよな!」と思いました。
人は大きい、小さいにかかわらず感動することで色んなことに気づきを得ることができる。
感性が磨かれている人ほど数多くの感動を持てることは間違いありません。
写真:空が大好きで、上を見ては感動している私です。
幻想的な空模様
2020_09/07
歳を取るにつれて、「最近の若者は・・・」と思うシーンに出会うことがあります。
子供たちは大人の後ろ姿で育つもの。
夢を持つ大人が周りに入れば、夢がもてる子供に育つし、明るい家庭に育てば、明るい子供に育つ、感謝の言葉が多い家庭には感謝ができる子供が育つ。
「最近の若者は・・・・」と思った時には、自分の後ろ姿はどうなんだろうか、子供たちの見本になっているのだろうかと振り返ることも大切かと。
そうすることで色んな気づきが得られるかも知れません。
写真、高野登さんと村田光生(現在63歳)
高野登さんと村田光生