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2026年6月5日

2026_06/05

「ふと思い出した中学時代のあだ名!」(笑)

ふと、中学校一年生のときの懐かしい記憶が蘇り、一人でニヤニヤ。

当時の英語の授業でのことです。

教科書を順番に音読していたとき、あるクラスメイトが放った一言が教室を揺るがしました。

「The man ~(ザ・マン)」

彼が緊張のあまりか、独特のネイティブすぎる発音(?)で放った読み方は……

だ・まぁ〜ん〜

はい、その瞬間から卒業まで、彼のあだ名が「ダマン」に決定したことは言うまでもありません(笑)。

当時のあだ名の付け方のセンスといえば、本当にシンプル。

漫画家・本宮ひろし先生の『男一匹ガキ大将』が少年ジャンプで大ブーム。

主人公の名前は戸川万吉(とがわまんきち)。

有人の「とがわくん」は、当然、「まんきち」と呼ばれていました。

では、私(村田光生)はどうだったかというと・・・。

中一の当時、公園のブランコからどれだけ遠くへ跳べるかという遊びで、友人たちの中でいつも最長不倒距離を誇っていました。

なので、私のあだ名は「ちょうじん」となりました。

空を飛ぶ「鳥人」だったのか、それともポテンシャルを見込まれた「超人」だったのかは、今となっては謎のまま(笑)

皆さんの学生時代には、どんな愛すべき「おかしなあだ名」がありましたか?