「こうなったら良い世界になるアイデアを100個考えてください」
頭に浮かんだのが、放射能除去装置とか、汚染空気を新鮮な空気にする装置、火事があっても火を一瞬で消してしまう装置、事故が起きない車とか、硬いものばかり10個位考えて行き詰まってしまいました。
質問を出した方からの一つのアイデアを聞きました。
「ショベルカーがカラフルになったら、世の中楽しくなりそう!シャベルカーを通して、アーティストの作品が短かに感じたり、社員の子供が絵をかいて、それをお父さんが乗るとか、毎日やる気になるしかない!!!」
なるほどなぁ〜!今の僕の感性ではこのようなアイデアが浮かんできません。
感性がとてつもなく鈍っているようです。

ショベルカー
2017_06/18
感性が鈍っているようです!
2017_06/13
常に相手目線で!
何かの技術に長けていたり、熟練している人というのは、そうでない人を褒めることがとっても苦手。
その道を極めようとしているなら厳しく指導することは必要ですが、そうでなければ優しく接してほしいもの。
上から目線ではなく、相手の目線で話しができる人というのは、周りからは慕われている存在でもあるのでしょうね。
静岡市内の海岸
2017_05/19
人間の器の大きさ!
人間の器が大きく誰からも尊敬されるような人はその後ろ姿だけで周りが感化されて行きますが、
器の小さい人ほど自分の生き様を相手に押しつけがちになることが多く、
年齢差があればあるほどいわれたほうは苦痛になるものです。
おのれの器がどれくれいかは自分では全く分かりませんが、他人からは直ぐにわかってしまうもの。
自分を振り返ることができる人は、器を大きくすることができる人でもあります。
今朝の日の出
2017_05/09
自分から壁を作っていました!
トライアスロン女子65〜70歳の部で優勝するような実力がある「Iさん」と話しをする機会がありました。
(私)「10キロしか走った経験がないのですが、10キロラン後にあと10キロ走る気がしません」
(Iさん)「村田さん、それは最初から目標を10キロと決めて走っているからですよ。最初から20キロを走ろうと思ったら10キロ地点は折り返しだし、42キロを走ろうと思ったら1/4なんですよ」と。
なるほど・・・・、低い目標にしていたら低い結果となるし、高い目標にしていたら高い結果に繋がる。
小さい箱に入れられたノミを大きい箱に入れても大きいジャンプができなくなると同じです。
自分で小さい壁を作っていた事に気が付きました。
5月3日に「今日は42キロを走る!」という気持ちで走ったら20キロを走ることができたという訳です。
日常生活でも自分で壁を作っていること多いですね。
今日の日の出
2017_05/06
人の心に染みる渡る指導方法!
五日市剛さんがシェアしていた動画です。
がん治療の祖父を励ますため坊主にした生徒がイジメに・・・
校長の素敵な行動とは?
人の心に伝えるとはこのようなことなんだということをこの動画から学ばせていただきました。
がん治療の祖父を励ますため坊主にした生徒がイジメに、、校長の素敵な行動とは?先生の鏡です。右上の「いいね!??」を押すと最新の動画を紹介します。
9ポスト – ナインポストさんの投稿 2017年4月29日
2017_03/07
人間の成長
厳しいい環境で育った人は、厳しい事が当たり前になるので、何ごとにも耐える力が身に付く。
反対に、ぬるい環境で育った人は、ぬるい事が当たり前なので、環境が普通の状態になっただけでも文句がでるし、後ろ向きな考を持つようになる。
一概にそういえないかもしれませんが、このような傾向があるのではないでしょうか?
そう考えると人間というのは、厳しい環境の中に身を置いたほうが成長するのでしょうね。
気持ちが良い空模様
2017_02/27
受け入れ時間!

ある日の空模様

