ツイていることもツイていないことも全てが必然!
良いことも、、嫌なことも全てが必然!
ビックリすること、がく然とすること、驚くことは全てが必然!
良いことは直ぐに受け入れられますが、反対の場合は自分の心に落とし込むのに時間が掛かります。
ツイていないこと、驚くことがあったら人間の器を広げる「チャンス!」ですね!
幻想的な空模様
2016_12/10
全てが必然!
2016_12/08
習慣化するまで!
他人と話しをしていて「ずいぶんと愚痴を言うなぁ」という人もいれば「ほとんどいわない」人もいます。
自分が愚痴めいたことを口に出してしまっている時など、相手がそれに乗ってこない時などに「ハッ!」と気がつかされる。
愚痴めいた話しは自然と口に出ますが、かげ褒め言葉は中々出てこないのは何故なんでしょうね?
やはり、”意識する”ことが重要だということですが、意識することが数多くあるので、どれかを意識すると、どれかが抜ける自分がいます。
習慣化するまで意識することが大事ですね・・・。
写真は「光と影」
光と影
2016_12/01
「イエス」&「バット」
人と話をする際にどういう風に相づちをしているでしょうか?
相手の意見をまず否定することから入り自分の意見を言う場合は「バット&バット」法
「君の意見は違うと思う、それはこうだ、あれもこうだ」と、相手の意見をまず否定してから自分の意見をかぶせていくやり方。
それに対して相手の意見をまず肯定してから、相手の目線で自分の意見を言う場合が「イエス&バット」法
「それは素晴らしい考え方だと思うよ、でもこういう考え方もあるんじゃぁないかなぁ!」
・・・・さて、相手はどちらの言うことを素直に受け入れてくれるかは考えるまでもありません。
話し相手が年下とか部下や後輩の場合にはつい「バット&バット」になりがちです。
反対に目上の人には自然と「イエス&バット」になっているように思います。
誰に対しても常に「イエス&バット」法で対応しようと思ってはいるのですが、人間ができていないので、つい「バット&バット」法になってしまう私です。
2016_11/29
ある勉強会に参加している人たちが凄い!
現在、月1回開催(年12回)の勉強会に参加しています。
参加者はわずか10名程度ですが、うまく行かなかったことが目の前に起きると「チャ〜ンス!」とばかりワクワクしだして、うまく行くまで諦めない方ばかりなんです。
自分もプラス発想の方かなぁ、、、なんて少しは思っていましたが、他の参加者に比べるといかに自分の器が小さいことかと反省させられることばかり。
「自分のツキを呼ぶ為には、ツイている人と出会うこと!」と、良くいいますが、やる気満々の人たち”の中にいると、自然に自分が高められるということを実感しています。
新経営学用語辞典(非売品)
2016_11/26
新・経営用語辞典
福島正伸著「新・経営用語辞典」は夢を叶える辞典(非売品)
以下、巻末の言葉から抜粋
問題が起こると、私は困ったことが起きたと思って、やる気をなくしていました。しかし、夢を実現した人たちは、それをチャンスとして受け止め、ますますやる気
になっていたのです。
私は、一冊のノートに経学で使われている256の言葉を書き出し、その言葉をやる気が出るように解釈することを始めました。
19/256 「感動」
・・・・・感動は、うまくいかないことの先にある。
大きな困難があり、不可能と感じる障がいがあるほど、その先には大きな感動がまっている。
さらに最大の感動は、自分が努力したことで他人を感動させた時に得られる。
企業活動における究極の目的は、顧客に感動を提供することである。
そしてビジネスの世界で相手に感動を与えるためには、相手の想像を越える商品・サービスを提供することが条件。
顧客の想像を越えた商品・サービスこそが感動を産む・・・・。
うまく行かない時や、壁にぶつかったときなど、今まで色んな気づきや学びをいただいた先生の本やDVDやCDから勇気を貰うことが多いです。
新経営学用語辞典(非売品)
2016_11/22
基準を下げる!
当然、基準が高いよりは、低い人のほうが、数多くの幸せ感を得ることになる。
・・・ならば、基準を下げて色んな事に感謝できるようになれるほうがいいですね。
https://www.murata-brg.co.jp/weblog/2016/11/22

幻想的な空模様
2016_11/18
真剣に取り組んでいる時ほど!
「物事に無心に一生懸命に取り組んでいる時は何を言われても感謝の気持ちにしか聞こえない」・・・福島正伸さん
人か言われることにイチイチ反応してしまうのは中途半端な証拠だと。
反省です・・・!
写真:弊社主催、福島正伸氏講演会(2016年度9月)
福島正伸氏 講演会

