昨日、2ヶ月事に開催している5S実践発表会がありました。
通常の5Sと共に実践している「もうかる5S」
1歩1円ということを基本にし、工程や作業を分析して、どのようにしたら効率のよい動きができるかを考え、実践する。
これを繰り返していることで、以前と比べ粗利率が向上しています。
チームのみなさん、忙しい中をやりくりして結果を出していることが本当に素晴らしいと思いながら結果発表を聞いておりました。

5S実践発表会
村田ボーリング技研株式会社2016.07.28
昨日、2ヶ月事に開催している5S実践発表会がありました。
通常の5Sと共に実践している「もうかる5S」
1歩1円ということを基本にし、工程や作業を分析して、どのようにしたら効率のよい動きができるかを考え、実践する。
これを繰り返していることで、以前と比べ粗利率が向上しています。
チームのみなさん、忙しい中をやりくりして結果を出していることが本当に素晴らしいと思いながら結果発表を聞いておりました。

5S実践発表会
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2016.07.27
以前、受講した講演会。
プラス言葉を1日10回唱えることで潜在意識に刻み込まれて言葉通りのことが起こるといいます。
そういえば「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんも「ツイてる」「ありがとう」「感謝します」を呪文のように言っていたらツイている人生になったと話していました。
すっかりと忘れておりましたが、実践しない手はないですね。
できるできるできる
私の願望は
かならず達成できる
私にはそれだけの
底ぢからがある
願望の実現にむけて
しっかりと目標設定し
具体的に行動することが
うまくいくと信じきって
具体的に行動すれば
かならず
道は開けてくる
ある日の朝焼け
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2016.07.26

大久保寛司さん
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2016.07.25
毎月、送られてくるインタビューCDを聞いています。
ある方の話しの中で、「子どもが親に反抗しないようにするには、親が子どものやりたいことを後ろから応援してあげること」という話が印象に残りました。
自分の子どもですから、上から目線になるのは仕方ないにせよ、「自分の考え」を子どもに押し付ければ押し付けるほど反抗するものです。
親が、言っていることと実際の行動が同じならいいですが、言動と行動が不一致の場合は特にそうなってしまうのかもしれません。
どの子ども、自分を後ろから応援してくれる親には感謝すれど、反抗することはありません。
そうそう、「そんな夢みたいことを言っているな・・」は禁句でしょうね。
ある日の気持ちの良い海岸
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2016.07.24
昔、よく放送されていた「サントリー・オールド」のCM音楽が大好きでした。
サイラズ・モズレー「人間みな兄弟」のギターの弾きがたりが心に染みます。
リンク先の映像が最高です!(1974年放送)
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2016.07.23
昨日は弊社名古屋工場で、午後4時間を掛けて部課長研修を実施。
情報の共有を図ると共に、会社が進むべく方向の話し合い。
終了後は名古屋工場で働くみんなと共に楽しく懇親を深めました。
写真左端で、はっちゃけてるのが私です。

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2016.07.22
福島正伸著「夢が現実に変わる言葉」
ある経営者を励ますために、送り続けている「元気の出るハガキ」を10数年間、毎日送り続けているそうです。
悩んでいる時など、どの言葉からも勇気をもらいます。
人は感情の生き物ですから、ふとした言葉から前向きになれるものですね。
さりげなくページをめくっていた時に目に飛び込んできた言葉。
「できるかできないかではなく、やるかやらないか」
そうなんですよね・・・。
あたらしいことに取り組むとき、「できる」か「できない」かを考えると、結論は、「できない」になる。
なぜなら、新しいことは考えれば考えるほど問題がみつかるだけだから。
新しいことに取り組むときは、「やりたい」か「やりたくない」かを考える。
そして、「やる」と決めたら、「どうしたらできるか」だけを考える。
そうすれば「できること」しかなくなる。
福島正伸著「夢が現実に変わる言葉」
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