僕は10年間点字名刺を使っています。 刷り上がった名刺を授産所複合施設にお願いして点字にしてもらっています。 ○相手に好印象を与えることができ、名前も覚えてもらいやすい。 ○点字名刺を持っているだけで心が豊かになることができる。 ○目の不自由な方にもお渡しができる共通の名刺である。 ○点字名刺の方との名刺交換はそれだけで話が盛り上がる(^^) ・・・など色んなメリットがあります。 数多くの方が授産所施設に点字名刺を発注すれば身障者の方の雇用が生まれるのではないでしょうか。 溶射屋ブログを読んでいらっしゃる皆様・・・・騙されたと思って点字名刺にしてみませんか? 実際に自分が点字名刺にすると、今までの点字名刺に対しての見方、考え方が変わること間違いないです(*^_^*) 実際に点字名刺を使っている、「サンクリーン塩尻さん、理系Gさん,新米とーちゃん・・・?」・・・そう思うでしょヽ(^。^)ノ 点字名刺問い合わせ先 身体障障害者複合施設「静岡市ワーク春日」 静岡市葵区春日3-3-10 電話054-221-1630 FAX054-221-1631 今なら刷り上がった名刺は700円で点字にすることが出来ます 溶射屋の点字名刺
1年数ヶ月前に、「胎内記憶」についてのインタビューCDを聞いたことがあります。 話しが出来るようになった子供達が、お母さんの胎内にいる時の事を話そうとすると、「そんなバカなことがある訳がない」と両親や周りの大人たちや産婦人科の先生が否定してしまうのが現状。 子供達は、「胎内記憶の事は言っては行けないんだ」と思っているうちに記憶が無くなってしまう。 横浜市内で開業している「池川クリニック院長 池川明先生」は、胎内記憶を持つ子供達を対象にアンケートを取ってみたそうです。 「お母さんのお腹にいた時の記憶がある」、 「お母さんのお腹にいてお母さんが何を考え、誰と話していたかを知っている」という答えが返ってくる。 この池川先生の話しの中で一番ビックリしたのは、 ほとんどの子供達が「お母さんを選んで生まれてきた」ということでした。 以下、「池川明の胎内記憶、赤ちゃんはお母さんを選んで生まれてくるのです」一覧より 赤ちゃんが「お母さんを選ぶ意味」より一部抜粋! ほとんどのお子さんは自分からお母さんを選ぶようです。 しかし、時々お母さんを選べなかったから、「子どもを欲しがっている人がいるから、あそこに行きなさい」と神様に選んでもらって、お母さんを決める子どももいるようです。 子どもがお母さんを選んだあと、最終的には「神様」と呼ばれる人の所に行き、許可をもらってからお母さんの所に行くのが基本のようです。 ところが、「雲から下を見ていたら、突然突き落とされてお母さんの所に来た」という話もあって、「自分の意志が固まらないうちに、突然選ばされてしまう」こともあるようです。 このような中で、「虐待される子どもは、自分から親を選んで生まれてくるわけではない」と考える方もおられるでしょう。 記憶のある小学生は、次のように話しています。 「それも承知で生まれてくるの。お母さんが成長するまで、何度でも同じことを言いに来るんだよ」。 つまり、お母さんが成長するために、あえて虐待する親を選んで、「お母さん、成長してね」と、親の成長を祈ってくる子どももいるらしいのです。 親は子どもを成長させるものと思っていたのですが、どうやら反対に、子どもが親の成長を願っている場合もあるらしいのです。 そう考えると、ご自分のお子さんを見る目が、ちょっと変わりませんか? 「障害を持って生まれてくるということ」より一部抜粋 障害を持つということは、どのような意味があるのでしょう。 自分の魂が成長できるためには、ちょうどその魂のレベルに合ったトラブルが必要です。 高いレベルの魂は、普通の生活ではそのレベルを上げることができません。 学校で何度も小学1年生を繰り返しても学問では向上しないのと一緒です。 普通は中学校、高校、大学と進んでいき、徐々に難しいことを学びます。 魂も徐々に成長する過程で難しいことを学び、クリアする必要がありますが、そのひとつに障害を持つこと、というのがあるようなのです。 そうだとすると、障害を持っている方に、どのように接すればいいのでしょうか。 私たちの魂がいずれ成長する過程で障害を持つ必要があるので、そのときに自分にしてほしいことを目の前の障害を持つ人にすれば(させていただければ)いいことに気がつくでしょう。 では、その障害を持つことは、誰が決めるのでしょうか。 拙著『子どもは親を選んで生まれてくる』(日本教文社刊)に出てくる、りお君の話にヒントがあります。 りお君は心臓病と喘息があり、入退院を繰り返している5歳のお子さんです。 お母さんが「どうして心臓病を持って生まれてきたの」と聞いたところ、「そのほうが面白いと思ったから」という唖然とする返事。 「喘息になったのはどうして?」という問いかけには「だって、治すのが面白いから」だったそうです。 すなわち病気は自分で選んで、それを治すのが面白いから、というのです。 子どもさんの中に、生まれてくるときのことを覚えているお子さんがいて、「病気の子がいいか、元気な子がいいか、神様に選ばされた」と語る子がいます。 そのお子さんは「元気な子」を選んだから元気で生まれたと言います。 病気を持つこと、障害を持つこと、たぶん同じ意味なのでしょう。 私たちはそれを乗り越えるために興味を持ってチャレンジをしている、ということのようです。 それぞれの人は、それぞれのレベルで人生に挑んでいるチャレンジャーなのです 先生のインタビューCDの中には流産の話しもも出てきました。 子供達に「何故流産するの?」と聞いたところ「お母さんに気が付いてもらいたい」との答え。 これは子供達が、生まれるお母さんを選んで、しかも流産を知っていてお母さんのお腹に入る。 そして流産することによって、「お母さんに気が付いてもらいたい」と思っているそうです。 それは「命の大切さや、母親としての自覚を持ってもらいたい」という子供達からの無言のメッセージだというんです。 初めて聞いた時は、カルチャーショックを受けましたが、実際に胎内記憶を持っている子供達にインタジューして集めた情報だということを考えると事実のように思います。 先生は言っています。 「子供達は自分のお父さん、お母さんを成長させるために生まれてきた」と・・・。 「子供の分際で何を言うか!」 「子供に何が分かるか!」 子供だからと言って上から目線になっていませんか? 「子供に言われてカチンとくることが自分の足りないところ」ではないでしょうか? 「子供は親を成長させるために生まれてきた」ということが理解できると、子供の意見は「大先輩が言っている意見と同じだ」と思えませんか?(^^) 「大人だから偉い」・・のではないと思います。 「親だから偉い」・・のではないと思います。 子供たちから学ぶことって沢山あるのではないでしょうか?ヽ(^。^)ノ 興味がある方は下記「池川 明の胎内記憶 赤ちゃんはお母さんを選んで生まれてくるのです」をご覧下さい。 このHPの中にDVD「胎内記憶」や先生の書いた本があったので昨日注文しました(^^) ある幼稚園での出来事(2008年3月号) 『小』子化は魚不足が原因だった!?(2008年2月号) 障害を持って生まれるということ(2007年12月合併号) 神様からの手紙 (2007年11月号) きみが生まれるとき (2007年10月号) 逆子(さかご=骨盤位)のお子さんとの胎話 (2007年9月号) 赤ちゃんは昔「光」だった (2007年8月号) なぜ同じ日に生まれるの? (2007年7月号) 骨盤位(さかご)の意味 (2007年6月号) 326(ナカムラ ミツル)さんとのトークショー (2007年5月号) 赤ちゃんと「胎話」をしよう (2007年4月号) お産の日は赤ちゃんが決める? (2007年3月号) 年のはじめの大掃除 (2007年2月号) 魂のあるお産を (2007年1月合併号) 胎児はロックを嫌うか? (2006年11月号) 天使ママ (2006年10月号) 経皮毒について (2006年9月号) 「胎内記憶」ハワイに上陸か!? (2006年8月号) 舌癒着症という病気をご存じでしょうか? (2006年7月号) 同一感の重要性 (2006年6月号) 赤ちゃんが「お母さんを選ぶ」意味 (2006年5月号) 胎内記憶のDVDがいよいよ完成! (2006年4月号) お産の危機 (2006年3月号) 胎内記憶と誕生記憶 (2006年2月号)
何年か前にある会社が主催の「ツキを呼ぶ魔法の言葉」の五日市剛さんの講演会に出席しました。 講演会終了後の懇親会にも出席、これが五日市さんの横の席だったんですよ!(^^ゞ 懇親会の途中で抽選会があり、なんとツイていることんでしょうか、・・・・見事にサイン入りの「ツキを呼ぶ日めくりカレンダー」をゲットすることができましたヽ(^。^)ノ 毎日このカレンダーに書いてある言葉をみては反省しつつ、「今日も頑張ろう」と思っています♪ 興味がある方は「とやの健康ヴィレッジさん」で販売しております。 五日市剛のツキを呼ぶ日めくりカレンダー 五日市剛さんのサイン「大丈夫すべてはうまくいっている」 何か不安なことがあったりすると、この言葉を思いだしてみたり「チャ〜ンス」と言ってみたりしていますヽ(^。^)ノ
静岡県に住んでいますので、九州にはあまり行く機会は有りません。 時々行くと気に思うことですが九州を走っている列車は凝った形の電車が多いように思います。 今週、博多に出張した際の電車の中の中吊り広告 博多駅に止まっていた833系ソニック号。 この電車1995年にはグッドデザイン賞・1996年にブルーリボン賞・ブルネル賞を受賞 ミッキーマウスみたいなマークヽ(^。^)ノ 2006年にこのソニック号に乗った際の車内の写真です。 この時はまだ一限レフを持っていたか、いなかったかの時代ですが、カメラは今でも使っているパナソニック ルミックス DMC-LX2(^^) ヘッドレストが面白いでしょヽ(^。^)ノ 床も木目調はあまりに新鮮で感動すら覚えました(^^ゞ
右が我がブログ失笑・・・いや、ブログ師匠の伯爵様ですヽ(^。^)ノ この師匠、普段は真面目なITコンサルタントだが、講演会などでは平気でおやじギャク連発、でも一眼レフを持つと目つきが変わる。 ところがレンズを向けられた瞬間に「おちゃめ変身」できるスーパーモデル? 溶射屋は(左)、おちゃめ変身では師匠に勝てないので、小道具を使って必死に対抗です(^^ゞ ハハハ・・・(^^ゞ 実は、真面目なコンサル後の写真撮影(^_^;) 「まじめにやる時はやる」けど、 「いっちゃう時は一生懸命にいっちゃう」 これが大事ですねヽ(^。^)ノ
2月7日(月)のお昼、とても暖かかったので車で5分程度の場所にあるいつもの「見晴台」に行ってきました。 車に付いている外気温度計を見たら15度、暖かい訳ですね(^^) ここに来るのは久しぶり・・・・・・。 菜の花があちらこちらで咲いていました。 桜のつぼみ(多分、河津サクラだと思う)が膨らんでいて、今にも開花しそう。 ひょっとして開花しているもあるんだろうなと思って探してみたら、ありましたヽ(^。^)ノ 気の早い桜ですヽ(^。^)ノ 桜のつぼみはかなり膨らんでいる様子 暖かい日差しに緑色の葉っぱもこのような状態(^^) 黄色の菜の花がとても鮮やか、はちみ君もいましたよ(^^) この日は残念ながら霞んでいて富士山は見えません。 気持ちの良い環境の中で、PCをネットに繋げようと思ったのですが、NTTの電波がここまで来ていませんでした(ー_ー)!!
部屋の床って掃除機で吸い取っても人が動くことで直ぐにホコリが溜まってしまうもの。 我が家は床暖房なので床にじかにごろりと寝転がる場合も多いんです。 その場合髪の毛とか誇りとかがやっぱり気になりますよね(^^ゞ 2月の妻の誕生日にアイロボット ルンバ(IRbot Roomba)をプレゼントしましたヽ(^。^)ノ このルンバ君、決まった時間に自動で部屋の中をくまなく掃除してくれるんです。 つまり部屋に誰もいない時間を設定しておけば一人で掃除してくれる優れもの!! 仕事から帰ってくる度に部屋にホコリが落ちていないってとっても気持ちがいいもんですよ(*^_^*) 移動中のルンバ君 障害物があっても、下に降りる階段があってもセンサーが効いて障害物をよけながら動きます。 スローシャッターで撮影・・・って(^^ゞ 1時間ほど動き回った後は自動でホーム(充電器)に帰ります。今日はアイロボット ルンバの宣伝でした(^^ゞ