昨日、静岡市清水文化センター大ホールで劇団四季のオリジナルミュージカル「ユタと不思議な仲間たち」を観劇してきた。 以下劇団四季パンフレットより引用・・・・・。 子どもたちのいじめの問題に真正面から取り組んだ、劇団四季のオリジナルミュージカルの最高傑作。 どんなに時代が移り変わっても、忘れては行けないことがあるはずです。人を思いやる心、信じ合う喜び、生命の大切さ。ありきたりだけど、生きている、生きているって素晴らしいという素直な気持をもう一度取り戻そうではありませんか。上演のたびに完成度を上げ、海外ミュージカルを凌ぐ高い評価と熱い感動の声を集めてきた劇団四季のオリジナルミュージカル『ユタと不思議な仲間たち』。本作品では、伝説の「座敷わらし」たちが美しく柔らかな東北地方の響きや民謡とともに鮮やかに蘇ります。この世とあの世のすき間で、信ずる者の前にだけ姿を現す座敷わらしたち。忘れていた生きることの素晴らしさ、信じ合う力、友だちの大切さを『ユタと不思議な仲間たち』がそっと教えてくれることでしょう。さあ、大人たちも恋人たちも、みんなひとつになって歌いましょう。 ストーリー ここは東北の山奥の村。勇太は東京から母の故郷のこの村に転校してくる。父が亡くなり、故郷へ帰って村の言葉を話すようになった母はなんだか自分から遠くなってしまったよう。おまけに村の子どもたちからは本名の勇太ではなく「ユタ」とよんではいじめられ、ひとりぼっちのユタは村の老人から聞いた不思議な言い伝えに残る「座敷わらし」との出会いを夢見るようになる。満月の晩、大黒柱のある旧家の座敷でついに遭遇したユタと五人の座敷わらしたち、親分肌のペドロ、哲学的ダンジャ、かんしゃく持ちのゴンゾに泣き虫のモンゼ、それからヤサ男のヒノデロ。生まれる前に死んでしまった。哀しい過去を背負う背負う座敷わらしたちはユタを優しく励まし、生きることの蕎麦らしさを教えてくれる。いじめっ子たちとの対決を乗り切って、だんだんと村の生活にも慣れてくるユタ。けれどやがて、座敷わらしたちとの別れのときが・・・・。 2時から始まった講演は3時で15分の休憩を挟んで後半へ突入し動きも激しくなっていく。 仲間はずれにさていたユタが座敷わらし達によって鍛えられ、いじめっ子達との対決の場面は感動の連続で目に涙がたまってこぼれそうだった。 岩手県二戸市出身の「ツキを呼ぶ魔法の言葉」で有名な五日市剛さんの口癖が「まんず、まんず」だそうだ。 「まんず」という言葉はは岩手県の方言なのでしょうか?・・・・よくわかりませんが・・・・。 以前、五日市さんが「ユタと不思議な仲間たち」を観た時に『まんず』という言葉がでてきたんですよ」と言っていたことを覚えていたのでどの場面で出てくるのか楽しみだったんですが場面は忘れたけど何回か出てきたので嬉しくなってしまった(笑) とにかくまだ見ていない方にお勧めです。子どもと一緒に肩の力を抜いて観れるミュージカルで感動もありますので機会があるのなら是非ご覧ください。 劇団四季 ミュージカル「ユタと不思議な仲間たち」 ユタ(勇太)が5人の座敷わらし達と出会う場面
村田ボーリング技研の営業の屋台骨を支えてくれていた広○さんが会社に遊びに来てくれた。 年齢は70歳、60歳で定年を迎えた後は65歳まで技術関係も担当していただいていた。久しぶりにお会いしたが以前と変らない風貌にちょっと安心する(笑) 20年以上前に社員の中でゴルフブームがあった、僕なんか練習してもスコアが伸びずもう10年以上はクラブを握っていないが広○さんはずっと続けていて既にシングルプレーヤーとなっているとのこと。凄いな〜 これからも身体に気を付けて益々元気でお過ごしください。 そしてまた遊びに来てくださいね・・・・。 元 村田ボーリング技研株式会社 営業技術部長 広○さん
9月に入ってからのとある日、関西方面の会社に視察に行っての帰る途中、とあるサービスエリアに駐車中のバスの窓から撮影!! 本当はもっと下のほうも撮影したかったのだがこのサービスエリアは高い垣根に覆われていてその外に出ることが出来なかったことが残念! このような空一面を撮影したい場合は我が出張用コンパクトカメラ・パナソニックルミックスDMC-LX2は16:9のワイド画面で撮影できることが嬉しい!! でもニコンD-80に装着しているズームレンズは18mm撮影もできるんだけどな・・・・・どちらも甲乙付けがたい・・・・・。
この間の台風が過ぎ去った後の農道を散歩中の風景です。台風が通過したあとは意外とシャッターチャンスがありますね。 時間がないので取合えずアップ・・・・。 お詫びです・・・最近時間がとれなく自分のブログで精一杯で皆さんのブログを拝見する余裕がないのが現状です・・・・誠に申し訳ありません・・・・。 いつもは水が流れていない場所に滝が・・・ 結構水量が多く見ごたえがあった、もっと近づきたかったのだが足元が悪く諦める。 水量の上がった側溝・側溝の内側に一杯に付いたコケが良かった。
昨日、関西に住んでいる叔父(村田一雄氏)が自著「70歳太平洋処女航海」(出版社エイバックスズーム社)のことで2社からの取材の為に来静した。 昨晩はいとこのYさんと3人で市内の居酒屋で語り合いました。 昔から会う度に「腕相撲をしよう」挑戦状をたたき付けられる(笑)。今回は居酒屋の中でのバトルが・・・と思ったが超余裕で負けてしまった。 死をも覚悟しての太平洋横断なのだから真剣に身体を鍛えていた証拠だと思う。3年以上前は僕も毎日100回の腕立て伏せをしていたしマックス300回はできた。片手腕立て伏せも右腕で10回はできたのだが、今は見る影もない・・・トホホ!!やっぱり日々の努力の積み重ねですね。 とても楽しい一夜でした。 70歳太平洋処女航海・著者村田和雄氏 超余裕の表情の叔父 いとこのYさんとも・・・・ お店の人に撮影してもらいました
今日は遠路はるばるお客様が来社していただきました。 わざわざ車で来られました。思った通りの工場だったかどうかは分かりませんが精一杯努力させて頂きますので今後とも宜しくお願い申し上げます。 お車ですのでお気をつけてお帰りください・・・。 お二人の益々ご活躍を心よりお祈り申し上げます。 感謝&ありがとうございます。 A社の両人ですわざわざお越し頂き誠にありがとうございます。 村田ロゴマーク
上高地は標高1500mで最大長さ10km、最大幅1kmもある堆積平野だそうです。 午後1時に大正池付近でバスを降りて直ぐに大正池へ。バスガイドさんからは一番先の明神池まで行くと3時間は掛りますと言われて「6人がそこまで行きます」と手を挙げた。 (勿論私も入っていますが) 午後1時バスを降りる 大正池をバックに3時間組み6人の決死隊? 大正池は長野県松本市安曇にある景勝地の上高地にある池。活火山である焼岳の1915年の噴火のために梓川がせき止められて誕生した池である。(ウィキペディアより引用) 池にある立ち枯れの木々は国の天然記念物に指定されている どこもかしこもこんな贅沢な風景なんです コケが生えている木々 小川の清流